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やさしい世界がさく裂しているこの動画は、長野県佐久市にあるスエトシ牧場で撮影されたものだ。
横たわるミニチュアホースのそらまめさんの首元にひっついているのは5匹の子猫。それをカピバラが守護神のごとく見守っている。
横たわるそらまめさんの首元に襟巻状態でひっついている5匹の子猫たち。そらまめさんは嫌がることなくじっと動かず、その身を子猫たちに貸してあげている。
この画像を大きなサイズで見るその様子をじっと見守るカピバラ
この画像を大きなサイズで見る猫のお母さんがやってきた。子猫たちを動物たちみんなで育てているみたいでほのぼのするよね。
この画像を大きなサイズで見るこの動画は2016年の4月にYOUTUBEに投稿されたものだが、その後何度も海外で話題となり、最近また海外掲示板でとりあげられていた。
癒しとやさしさが画面からあふれ出ていて、人々を感動させるのだろう。
そらまめさんはメスで、ミニチュアホースの中でも、ファラベラと呼ばれる世界で1番小さい種類の馬で、スエトシ牧場のアイドルだったが、悲しいことに2019年7月21日に永眠した。4歳だった。
おとなしく人懐っこい性格で人間からも動物たちからもとても愛されていたそうだ。
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カピバラ見守ってないw
そらまめちゃん 安らかに。
もうカワイイしか無い優しい世界だ
中でもカピバラ様が悠然と見守っていらして神々しさすら感じる
子猫もだけど、そらまめさんかわいい~
そして超然としたカピバラ…
まさかのそらまめさんR.I.P.
I’m just lookingのカピバラさんw
寿命そんなに短いの?
それとも夭折かな
※9
ミニチュアホースなんて呼び名がついて愛でられていますが、要するに奇形ですからね…
癒やしの情報量が多すぎる
落ち着きたいのでとりあえずモフらせてほしい
カピバラを聖なる動物としてあがめる宗教を作り出さなかった人類が無能すぎる件について
>>11
「空飛ぶスパゲッティモンスター教」なんてのがあるのに、何故「カピバラ教」が無いんだろうね?
可愛らしさにほっこりさせると見せかけて最後に悲しい気持ちにさせるのやめーや…
そらまめちゃん、短い生涯だったなぁ…(T_T)
もっと長生き出来ただろうに。
でも、みんなに愛されて幸せな一生だったね。
安らかにね。
YouTubeに見に行ったら3年前の動画で、別の動画ではポニーとカビパラだけでなく、同じ檻にリクガメと山羊もいて、その全員が子猫ズのアトラクション仕様で凄いことになってましたよw
これがカオス空間か…
カピバラとアルパカがたまにごっちゃになる
コンクリートの上でオスっぽい鳴き声をする猫は身体の模様も子猫と合っているから父猫かな?
子猫を見守ってるのね。イクメン猫。
えっ
死んじゃったのか…
何年か前に見に行ったけど…
そうか…
スエトシ牧場はシャルロット(アローハマキヨ)の軽種馬長寿記録で知られる「長生きさせ上手」牧場。
そこで4歳で早世とは、小型種の宿命か・・・。
同じファラベラで名目上だけとはいえ天皇の愛馬だったガルーチョ&ファルーチョを30歳以上まで生きさせた、こどもの国の苦労が偲ばれる。
スエトシ牧場にはオグリキャップの初子・オグリワンがまだいるよ。そろそろ30歳近いはず。
写真を見たら父親そっくり。
オグリキャップの面影偲んで会いたい人は、早めに会いに行った方がいい。
馬とネコって中がいいんだよね
ことにキジネコとは相性がいい
童話の中のワンシーンみたい。
そらまめちゃん亡くなってたのか…
たまに動画観て癒されてたよ
のんびりしてて可愛い子だったね
そらまめ、亡くなったのか…そうか…。
ここでは何種類かの動物を一緒に育ててるんだよね。
新入りが来たらまずはそらまめに会わせる。すっごくやさしい子で、誰でもこの子に懐くし彼女も受け入れる。だから、他の子たちも「それなら」って新人を受け入れてくれる。
彼女自身も、人間にだっこされるのが大好きだったんだよね。
テレビにたまに出てた子だよね?
悲しい
四年早すぎない?って思ったけど、そっかぁ、奇形だからなのかぁ
サムネのそらまめちゃんの目、慈愛に満ちている。
子猫はもろくて柔らかくて、そっと扱わないといけない事
よく分かってるんだね。
まぁこんな感じなら人生4年でも本人は幸せな気はする(ウマだけど)
この子は生まれつき障害があったのかな
ミニチュアホースの寿命は25年位って過去記事にあったね
4才で永眠は残念だね
無理なかけ合わせをして無理に小さく作られた種は、なにか遺伝的にも問題を抱えてるのが当たり前だろうからね
短足猫もそうだけど奇形をありがたがる風習はあまり好きじゃない