この画像を大きなサイズで見るあのサルにどんだけ邪魔されようと、ひたすら食べ続けていたインドオオリス兄貴を覚えているかい? 脇目も振らず歯牙にもかけず、ただただ目の前のジャックフルーツを食べ続けていた兄貴の姿に、ハートを持って行かれてくれたお友だちも多かったよね。
あの兄貴の姿を捉えた写真の数々が、先月あたりからじわじわと話題になっていたのでマランダーでも紹介するよ。見事なトリカラ―のその毛並み、そして相変わらず食欲旺盛な口元を、ぜひ堪能してほしいな。
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やっぱりインドオオリス兄貴は、一心不乱に何かを食べている姿が一番アツいと思うんだぜ!
今回兄貴の姿を見事にファインダーに収めてくれたのは、南インド在住ののアマチュアカメラマン、カウシク・ヴィジャヤンさんである。もともと鳥たちをメインに、野生動物の写真を撮り続けていたカウシクさんが、ケララ州のパタナムティッタの森の奥で出会ったのがこの兄貴なんだそう。
日本にいる我々にはなかなか出会う機会のない兄貴だけど、マランダーではアンテナを張り巡らせて、次荷再会できる機会を手ぐすね引いて待っているんだ。ぜひ期待して待っていてほしい。
References:Instagram / written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。
















かわいい!
しかし猫ほどの大きさになるのか
それも哺乳類でここまで鮮やかな毛並みって珍しい気がする
なんか毒でも持ってそうな色だね
個体によって毛色の配分が違うのですね。
美しひ✨
※4
凄い美的感覚ですね
遠目で見ると山火事で炙られたのかと見間違うな
既視感の秘密が解けた
パワフル系のオバハンだった
色違いポケモンみたい
なんか…怖い(汗)
なんか暑苦しい色だな
パンクとか聞きそう
顔とかよりも
指毛と爪のリアル
生存や交配の上でどんなメリットがあるんだろう
孔雀みたいな理屈なのかな
ハデハデな配色なので、かえって人間にとっての毛皮の採取目標にされなかった?もしこれで配色が単調だったら、狩り尽くされていたかもね。
イワリス俵太先生(故人)よりも大きいのか?
色の派手な生き物って、大抵は毒を持っていますアピールらしいけど、こいつは違うのかな?
顔つきとか結構凶暴な感じある
何がどうなって、こんな鮮やかな毛並みに進化したのかな? そっちが気になります!インドオオリス兄貴!!
耳の付け根から下に伸びる濃い色が、もみ上げに見えて仕方ない。なんとワイルド。
8と9はいいコラ素材になりそう
キレネンコがリスだったらこんな感じになりそう
ムササビより一回り大きくて体重は倍かw
こんなに大きいとリスというより原猿類のようだ
知らなかったら人間にカラースプレーで悪戯されたのかと思ってしまう
正面顔こええ
歯の無い爺さんみたい
オイルぶっかけられたのかと心配になる色使いだ
待ってました!インドオオリス先輩‼
予想以上のカラフルさ加減だけども、優しく胸のうちに抱き締めたい可愛さ…。
ギャップ萌えって、こんな感じを言うのかしら…?