この画像を大きなサイズで見るカバの尻尾を押すと、ボード内のボールをパクパク食べる。たくさん食べたカバを操縦したプレイヤーが優勝となる「Hasbro ハングリー・ハングリー・ヒッポゲーム(はらぺこカバさん)」は、アメリカでは人気の家族向けゲームだ。
折角なので家族の一員である犬も参加させようと、このご家庭ではボールの代わりにドッグフードを投入し、ゲームが行われた。
その結果、わかってはいたものの犬圧勝だったのである。
犬のゲームに対する真剣さ、貪欲さは他プレイヤーの100歩先をいっていた。
ボード内のボール(餌)は1つもらさずキャッチするシステムを発動
この画像を大きなサイズで見る他のプレイヤーのカバの口をふさぎつつ、圧倒的有利に勝負を進めたわけである。
この画像を大きなサイズで見るただし、いくつボールが入っていたかをカウントして多い人が勝ちとなるので、犬の場合胃袋にすべて投入されてしまったわけだから、実質カウントできるボール(餌)はゼロとなるわけだが、そんなことはどうでもいいのだ。
犬と一緒に遊べることがプライスレスなのだから。
この「Hasbro はらぺこカバさん」ゲーム、猫を参戦させることも可能だ。
多頭飼いなら4匹でプレイさせることもできちゃうみたいだぞ!
猫さん方式の遊び方なら、勝負の行方も決まりそうだったりそうでもなかったり?
















イヌ「え?手を使うのはルールー違反?そんなの知っちゃこっちゃねぇ!!」バクバクバク
これそのうちまともにゲームできなくなる未来図しかないよね(笑)。本来のプラスチックのボールを置いても犬は餌だと思い込みプラスチックのボールを飲み込んでしまう恐れが出てくる。一見ほんわかしたハナシに聞こえるけど飼い主がやるべき事じゃないと思うんだけど???
猫飼いとしては二番目のネコ動画のほうが主にするのが、しっくりくる笑い
可愛すぎて爆笑
ねこは興奮するとこういう玉をのどに詰まらせちゃったりするので、試してみようと思った人はそこんとこ注意でよろしくお願いします
フード置いてあるのに、首輪?引っ張るのやめろ