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イギリス・ロンドンの街を歩いていると多種多様なドアがあることに気が付く。古い建物でもドアだけ塗り替えられていたりして、そこには伝統も感じられる。
インスタグラムの “ロンドンのドア“(The Doors of London)は、そんなロンドンのドアを比較しながら見ることができる興味深いアカウントだ。
このアカウントを作った投稿者のベラ(Bella)は、素敵なドアに出会うと思わず足を止めてしまうという。
様々なスタイルのドアがそこにあり、それらのドアが歴史を物語っている。
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ドアの向こうには人がいて、それぞれの暮らしを送っている。いつも見慣れた風景でも、ちょっとだけドアに注目して歩いてみると、そのドアがこれまで通してきた人々のいろいろな物語を連想できそうじゃない?
たまにはゆっくりと、あたりを見渡しながら歩いてみよう。素敵な大発見が待っているかもしれない。ドアが、ドアだけが知っている物語をあなたに語り掛けてくれるかもしれない。
そんな息抜きをするのも悪くないよね。
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written by どくきのこ / edited by parumo
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植物に覆われているのは良いかも。
世界名作劇場で見たような扉だw
伝統といえばいいのか、古くからあるものだから余計に良いものに感じるね
英国人はこういったものにすごくこだわりを持っているからね
とりわけ庭を褒めるとお茶に招待される事も多い
華やかだけど派手ではないのな、これがセンスか…
石の家だからかきれいに見える
日本だと汚らしく見えることがある
※8
センスの問題だと思うよ。
日本だと「花には花のスペース」って感じで考えやすいから、家にしがみ付くのはツル科の植物でいずれお化け屋敷コースだからねぇ。
あと、どんな花がこの風景にマッチするのかと考える知識なんかも必要だ。
要するに建物と植物に関する文化の違いと熟成具合の差だよ。
※8 ※15
安い家とくに戦後の家は酷いし(仕方ないけど)部分的に飾っても駄目だけど
本来の日本の家だったら植物のタイプは違うけど似合うよ
蔦系は日本家屋にはあわせるの難しいけど
植物がいいね。
ドクターフーのターディスだね
またひとつ フォローするアカウントが増えました
窓のInstagramはないんだろうか。
5番がなんともきれいだ
外国はドアも素敵だけど窓も凝ってていいよね
後はアーチとかキッチンカウンターやキャビネット、階段の手すりなんかも素敵
日本の建築資材は機能的なのかもしれないけど
どれも同じなのがちょっと味気ないね
かわい過ぎるしさすがガーデニングの国
植物のあしらい方が素晴らしい
在来種の蔦は秋には紅葉して外来種の者より綺麗なんだけど
日本みたいな湿度の高い地域の木造住宅に蔦を這わすと大変なんだよ
カミキリムシやアリが食いまくるし根がどんどん内側に侵食して
特に水回りが配管の中にまで根が入り込んだりして凄いことになる