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この猫ちゃんの名はスイートピー。1歳だ。この時、初めて階段を見たという。ここの家の階段にはじゅうたんが敷き詰められているタイプの階段だ。
でもってスイートピーは、初めての階段の正体を見極めようと接触を繰り返し、独特の階段の使用方法を編み出してしまったようだ。
ふむふむ。ここのところがこうなってて
この画像を大きなサイズで見るなるほどこれがこうなのか。
この画像を大きなサイズで見るんじゃこう使えばいいんだな!
この画像を大きなサイズで見るえっ?
上に移動じゃなく横移動?
登れないかもしれないけど、逆にそれ、楽しそうじゃないか!
この動画に関する海外の反応は・・・
・猫「これは横に這うのですね。あってますよね?」
・猫は物理法則を無視する。だがそこから新たな発見が生まれる。
・やばい笑いすぎて腹痛い。
・猫「この後はこれをビリビリに引き裂けば完了か」
・猫「でも上にたどり着かない?なんで?」
・じつに幻想的な視点である。興味深い。
・猫は3次元だけを見ていない。これで次元を超えてったんだよ。
・これは猫が正しいんだ。我々人間が階段の使い方を間違っていたんだ。
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フチコマってこんなふうに動くのかしら
うちもこんな階段だけどハムちゃんですら上れるというのにニャンということだ!!
いたわ、そんな動きしてたネコが!!
もう二度と会えないけどね…(涙)
巨大爪とぎ器。
猫ちゃんのユニークさにはいつも驚かされる
猫はやっぱり面白い(笑)
画面 横向けて観ても面白い!
段差ダンサー(小声)
0:09のところで、あきらかに何かに気づいてるw
※8
何かに気づいて「ハッ!」と覚醒してますよね。後ろあしが段に接地(もはやどこが天でどこが地か謎ですが)したのをきっかけに。
「前あしの感触がイケるにゃあ。ごろんごろん。これは良いにゃ」
「後ろあしのこの感じ…これや!来た!なんか来た!」
こうしてスイッチが入る感じで。
昔飼ってた猫が、スイッチ入ると興奮状態で室内大運動会を始めたりしてたのを思い出します。その状態の猫と遊ぼうとしては、まん丸い目をして「オマエ…美味そうだな…」みたいな顔で凝視されてから襲撃される流れでした。
子供や小動物って大人では絶対に思いつかない遊び方を一瞬で思いつくよな
いくら見ていても飽きない
夏の怪談話はヒヤっとするが冬の階段話はヌクヌクだ
そして思わぬ場所がボロボロに…
重力の向きを変えるとは!
猫が正解
四次元ムーブの新しい解釈といえよう
ソフトクリームみたいな螺旋状の階段にすれば登っていけるのではないかニャ?w
(そんな階段にいったい何の意味が?w)
遊んでる動物はナゴム
この階段に関して言えば、このやり方のほうが長距離移動できる
猫様はいつも正しい
yes!おネコサマ!
…ほんで暫くすっと絨毯ボロッボロになってるんすわ…(涙)(足元見つつ…)
鍋島騒動やら猫又やら、日本で猫っちゃ怪談の方が似つかわしい気が
猫だからじゃなくて茶白猫だから
黒猫とかサバとかキジはやらないが茶トラ白はやんちゃというかちょっと子供っぽい