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広大なマウンテンバイクやロードバイクコースが有名なカナダのユーコン州ホワイトホース。
ここには自転車の名所であることをアピールするかのように、自転車のホイールで作られた巨大なドームが設置されている。
自転車愛好家でアーティスト、メカニックのフィリップ・ルブロンが作り上げたものだ。
この画像を大きなサイズで見る様々なサイズのホイールが強度の高いプラスチックの結束バンドで結ばれ、頑丈で綺麗な球体を描き出している。
一部のリムが取り外し可能となっており、大きな樺の木が生える内部にアクセスできるようになっている。
この画像を大きなサイズで見る直径約5メートル。その高さは家とほとんど同じである。
自転車ショップのオーナーだった彼が、ドームを作る材料を集めるのは簡単だった。長年にわたってホイール、リム、およびその他の廃棄部品を集めた。
この画像を大きなサイズで見るこのドームは、タヒニ・アベニュー(Takhini Avenue)とアルセック・ロード(Alsek Road)の中間のルイス・ブルバード(Lewes Blvd)にあるリバーデール(Riverdale)地区にあるそうだ。
written by いぶりがっこ / edited by parumo
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ごみはごみ、リサイクルへ。
マイクロプラッチックやら有害物質を含む機械油やらが騒がれてるのに。
これを1月で片付けると言うなら許容はできるが…
いいかい。
サイクルでリサイクルは言っちゃダメ。
おじさんとの約束だからね。
世の中にはふしぎなことを考える人がいるもんだと思う。
どの程度強度のあるものなのか、自重でつぶれたりしないものなのか。
ちょっと編み物のモチーフみたい。
これ、電飾したら なかなかな綺麗なイルミネーションスポットになるよ!
アーティスト、メカニックって新しいカテゴリー?
はじめて聞いたよ。
どことなくオオマリコケムシっぽい
中をぐるぐる自転車で走るパフォーマンスをする、っていうのはどうだろう?あー、木が邪魔かぁ…そもそもモーターバイクじゃないとダメなのかな…?回るやつは…
結節バンドの耐久性が気になるが、パビリオンとしては面白い。陽が差し込んできたときの影がきれいそうだ。
ラッパウニみたいな見た目してんな
中で鶏とか飼えそう。
中に入れられたら発狂しそうw
満月の夜に卵を産みそうな見た目・・・ってそれは珊瑚か。
全体をムラなく単色で塗装するとスッキリしていいかも。
中からライトアップしたら綺麗かも
新手のSCPかみ?