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エッフェル塔やビッグベン、ロンドンブリッジにピサの斜塔…世界には観光名所と呼ばれる有名なランドマークがある。
確かにそれらは素晴らしいし、一度は見てみたいものなのだが、実際に行った人からもらうポストカードはお決まりの構図だし、「ああ、またこれね」と味気ないものになってしまうものだ。
イタリアのアーティスト、ピエトロ・カタルデッラ氏は考えた。マンネリ化した観光地の写真をなんとか面白くできないものかと。
そこで編み出したのがこの手法だ。
彼は自身が描いたイラストと実際の観光地の風景を重ね合わせることで、新たな文脈を作り上げたのだ。
1. タワーブリッジ
2. エッフェル塔
3. ウェストミンスター宮殿
4. サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂
5. ピサの斜塔
6. オルティジャ島
現在はランドマークだけでなく、キャラクターを組み合わせたり、絵画とイラストを重ねたり、新たな作品にも取り組んでいる。新しい作品は彼のInstagramをチェックだ。
References: CityLiveSketch / Instagram
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なるほど、そういう事だったのね?
観光地でこういう楽しみ方も面白いな、角度が難しいかな
背景のボヤけ方と噛み合ってないし背景部分まで手描き部分が重なっている所を見ると
一回写真に取って平面に落とし込んでからイラストを合成してるっぽい?
※3
CG感と立体感が強くて
元々のイラストと称されるものがどんなものか分かり辛いね
なんか見たことある覚えがと思ったらイラストと現実と組み合わせる写真って
描き手につままれたキャラだ…絶対海外バラさないでおくれ
そんなことより、その手どうしたの?!あ、ホクロかあ。
うーん
アーティストというには微妙だなー
美意識があるなら建物の根元部分をアイマイに あれ? 生やしたんです? だけにしない・・・
これは素人のちょっと作りました的な想像力レベル
下方の余白こそアーティストが埋めなきゃらない部分!