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本当にあった恐ろしい女性による10のストーカー事案

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(著) (編集)

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 ストーカーというと、男性が女性の後を付け回すというイメージが一般的だが、実際には女性が男性の後を付け回す場合も多い。

 イギリスでは、イギリスでは女性の5人に1人、男性の10人に1人がストーカー被害にあっていると言われている(関連記事)。

 むしろ、自分が相手に愛されているものだと妄想的に思い込むエロトマニア(恋愛妄想、被愛妄想)は男性よりも女性に多い症状なのだそうだ。

 ここでは世界的に有名になった10人の女性ストーカーの事例を見ていこう。

10. デートアプリに登録したことで…(イギリス)

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References:There’s nothing funny about being stalked

 イギリス人のピーター・キャッシュモアは、デートアプリに登録した。すると、地元のバーでひとりの女性が近づいてきて、アプリの画像で本人だとわかったと声をかけてきた。

 ピーターはなんたる偶然かと思い、とくにその女性から不気味なものは感じなかった。ふたりは意気投合し、男女の関係になった。だが、出会ったばかりなのに、その女性が”あなたを愛している”と言ったときから、事態がおかしくなり始めた。

 ピーターは女性からのメールや電話に応えるのをやめた。それを察するどころか、女性はピーターがバイクで仕事に行くときに後をつけたり、大声で脅すようになった。

 これが毎日続き、ついにピーターは警察に通報すると言った。女性は家に帰ると、自分で警察に連絡して、ピーターに性的暴行されたと訴えた。

 何ヶ月も、ピーターはやってもいない罪のために刑務所行きになる可能性に怯えながら暮らさなくてはならなくなった。うつ状態になり、酒量も増えた。

 女性は留守電を残し、自分の嘘は認めたが、ピーターの人生を破滅させてやると脅迫した。ピーターはこれを証拠として警察に持ち込んだが、笑い飛ばされて助けてもらえなかった。

 警察がなにもしてくれないと悟ったピーターは、女性に見つからない遠くへ引っ越さざるを得なくなった。最終的に、警察はピーターの無実を知り、性的暴行の告発は取り下げられたが、その後も女性はピーターをストーカーし続けた。

9. マイケル・ダグラスが直面した「危険な情事」(アメリカ)

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References:Three-year term for Zeta stalker

 1987年の映画『危険な情事』を観たことがあるだろうか。

 グレン・クローズ扮する女が、マイケル・ダグラス扮する既婚男性と不倫の関係になる。女は男には妻がいることを知っていたが、男が妻と別れるべきだと思い込み、男をつけまわす。

 その行為はどんどんエスカレートして暴力的になり、男の妻子にも魔の手が及び始める、というホラーチックな内容だ。

 だが、マイケル・ダグラスが実生活でも、この映画の内容に似たようなことに直面していたことを知る人はあまりいないかもしれない。

 2004年、ドーネット・ナイトという女性が、自分はマイケル・ダグラスと不倫していて、口止め料をもらっていると主張した。ナイトはダグラスを愛しているので、妻のキャサリン・ゼダ=ジョーンズを排除しなくてはならないと主張した。

 ナイトはキャサリンをつけまわし始め、その脅し行為は25回にも及んだ。ナイトはダグラスへのラブレターの中で、”わたしたちは彼女を切り刻んで、イヌに食わせてやるのよ”と書いている。

ナイトにつけまわされて、襲われるのではないかと常に背後を気にしなくてはならなくなり、キャサリンはノイローゼになるところだった。ナイトは逮捕され、禁固3年の刑を言い渡された。

8. 不倫の代償は大きかった。常軌を逸した前妻(アメリカ)

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References:Dan and Betty Broderick’s divorce played out over five vicious years

 ダニエル・ブロデリックは成功した弁護士だったが、結婚生活に問題を抱え始めたとき、同僚のリンダと不倫関係に陥った。妻のベティはこのことを知り、離婚を申し立ててダニエルの人生を地獄にしようとした。

 ふたりの家の内装にスプレーでペイントして、家を売れなくなるようにし、ダニエルが出て行くと、その新たな家の正面に車で突っ込んだ。離婚届にサインせず、ダニエルの名前を書くはずの欄に”God”と書き、ことあるごとに子どもたちにおまえたちの父親を殺してやると言い続けた。

 明らかにベティは情緒不安定の症状を見せていたので、1985年、子供たちの親権は完全にダニエルに移ることになった。

 4年の間、ベティはダニエルをつけまわして嫌がらせを繰り返した。とくにダニエルがリンダと結婚したとき、脅迫の伝言を残した。

 1989年、ついにダニエルはベティに対して、嫌がらせをやめるよう、裁判所命令を要求した。だが、ベティは娘からダニエルの家のカギを盗んで家に押し入り、就寝中のリンダとダニエルを射殺した。

7. ストーカーから復讐の鬼へ(アメリカ)

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References:Jeff Goldblum ‘stalker’ told by US judge to stay away

 2001年、リンダ・ランソムという女性が、俳優、ジェフ・ゴールドブラムが教える演劇教室に出席した。リンダはゴールドブラムの後をつけて家を突き止め、押し入ろうとして警備員に阻止された。

 それ以降、リンダはただのストーカーから、復讐にひた走る犯罪者に変わった。

 10年以上にわたって、リンダはゴールドブラムの家に現われ、大声を出して脅迫した。2012年、ついにゴールドブラムはリンダに対して接近禁止令を要請した。ロスじゅうのあらゆる弁護士が弁護を断ったため、当時49歳だったリンダはひとりで法廷に立たなくてはならなくなった。

 裁判中、リンダはあらゆる人間にどなり散らした。裁判官がどうしてゴールドブラムにつきまとうのか訊ねると、”司法制度が怠慢にも、わたしの権利を侵害しているので、ゴールドブラム氏が嫌がらせを受けているから”と答えた。言うまでもなく、裁判官は接近禁止令を許可した。

6. 思い込みが確信に変わり狂気へ導く(アメリカ)

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References:Woman accused of stalking Paradise Valley man she met online; sent him 65,000 text messages

 2018年、31歳のジャクリーン・アデスは、高収入の相手が見つかるデートアプリを利用していた。出会った男性はアリゾナ州パラダイスバレーに住んでいた億万長者だった。たった一回のデートで、アデスはこの男性が未来の夫になると確信した。

互いにほとんど知らないのに、アデスは”愛”を語るメールを連発し始めた。アデスが送った6万5000通のメッセージの多くは脅迫でいっぱいだった。

わたしと別れようとなんてしないことね。きっとあんたを殺してしまうから。わたしは殺人犯にはなりたくない”、”あんたの血でなにをしようかしら。血のお風呂に入って、あんたの体の一部を身につけようかな

 アデスは、妻だと言って男性の職場に現われ、警備員に押しとどめられても、男性の行くところどこでもつけまわし続けた。

 ある日、男性が自宅の浴室のドアを開けると、バスタブの中でアデスが待ちかまえていた。男性は警察を呼び、アデスは逮捕された。逮捕後、アデスはマスコミと話したがり、”世間に自分が愛の方程式を見つけたことを知ってもらいたい”と言い張った。

5. 嫉妬深い元カノがSNSで今カノに誹謗中傷の復讐劇(イギリス)

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References:Stalker bombarded her ex-boyfriend’s partner with abuse and even set up a Facebook group to attack her

 ジョアン・エルウェルは、イギリス、マンチェスターで13年間ボーイフレンドと同居していて、3人の子どもがいた。その関係がぎくしゃくし始め、ふたりは破局したが、子どもたちのために同居は続けていた。

 2017年にボーイフレンドはついに家を出て行くことを決め、このストレスのたまる関係に終止符をうつことにした。このとき彼は同僚と恋愛関係にあったからだ。

 エルウェルは相手の女性のことを知ると、男性の職場の全員にメールを送って、彼らが不倫しているとばらし、相手の女性を淫売呼ばわりした。

 次にエルウェルはフェイスブックでグループを作り、この女性を家庭を壊す悪女として集中的にバッシングし、女性にも彼女を中傷する書き込みをわざと読ませた。そして、”あんたほど憎い人間はほかにはいない”とプライベートメッセージを送った。

 相手の女性は、8ヶ月もの間、エルウェルの絶え間ない嫌がらせに耐えたが、一連の嫌がらせでノイローゼになり、この大騒ぎのせいで仕事も失いそうだとして、ついに禁止令を請求した。

 このため、エルウェルは刑務所で過ごしたが、裁判官は彼女をむしろ更生施設に入れることにした。エルウィルは罰金も支払わなくてはならず、子供たちの親権は元ボーイフレンドに全面的に移された。

4. 少女の嫉妬は殺人事件へと発展(アメリカ)

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References:Teen’s Slaying Killed Mother’s Dreams but Fired Her Ambition : Pennsylvania: Laurie Show’s death sparked Hazel Show’s successful crusade for an anti-stalking law.

 1993年、ペンシルベニア州の高校生、リサ・ミシェル・ランバートは、クラスメートのローリー・ショーに激しく嫉妬するようになった。

 リサの当時の彼氏、ローレンス・ユンキンは高校を中退していたが、彼がローリーをデートに誘ったことを知ったからだ。リサは彼の子どもを身ごもっていた。

 実はローレンス、ローリーをデートに誘っただけではなく、その日のうちにローリーに性的暴行をくわえていた。ローリーは母親に何があったのかを話したが、警察には行かなかった。

 ローレンスがローリーとデートしたことを知ったリサは学校でローリーを容赦なくいじめ始めた。ローリーは彼に性的暴行されたと主張してもリサはそれを信じなかった。

 ローリーと母親に常につきまとい、彼女たちを罵倒し、殺すと脅した。ローリー母娘はたまりかねて警察へ行ったが、当時の州法では言葉での脅しやストーキングは違法ではなく、ミシェルを止める手立てはなかった。

 ある日、リサは友だちのタバサ・バックと共謀し、学校のカウンセラーと偽って、ローリーの母親へ学校に来るようにと連絡した。

 母親が家を出ると、ふたりはローリーの寝室に忍び込んで、ナイフで彼女の喉を切り裂き、放置して死亡させた。

 家に帰ってきた母親はローリーの遺体を見つけ、リサが娘を殺したと主張した。警察の取り調べに対し、彼女たちは、ローリーをヘアカットしていただけで、死は事故だったと主張しようとした。だが殺人の共謀者として2人とも刑務所へ送られた。ローレンスも共に逮捕された。ちなみにその3か月後、リサは出産した。

 この事件の唯一の明るい点は、ストーカー行為がいかに危険なことか、ペンシルベニア州に気がつかせたことだろう。手遅れになる前に犠牲者を守るために、ストーカー関連の法律を改訂したのだ。

3.ワンナイトラブのつもりが…(アメリカ)

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References:Alec Baldwin Stalker Genevieve Sabourin Sentenced to Six Months in Jail

 カナダ人女優ジェネヴィエーブ・サブランが、アレック・ボールドウィンと知り合ったのは、モントリオールで仕事をしていた2000年のこと。

 サブランは女優としてのキャリアに悩んでいて、2010年、共通の友人を介して、ボールドウィンとの接触を頼んだ。ただ演技のアドバイスを受けたかっただけと主張している。

 ボールドウィン側は、ニューヨークのホテルで一緒に食事をしたのは確かだが、そのまま別れたという。だが、サブランはボールドウィンが金を払い、高級ホテルの部屋でふたりで情熱的な夜を過ごしたという。

 その後サブランはボールドウィンにしつこく電話やメールをするようになり、会えることを期待して家にまで押しかけた。ボールドウィンが出席するイベントには必ず現われ、脅迫めいた怒りのメッセージを残した。これが2年間続いたという。

 ボールドウィンの妻はヨガのインストラクターをしていたが、サブランはそのクラスにも現われ、あんたの夫と不倫していると言って嫌がらせを始めた。

 2012年、家に侵入したため、サブランはついに逮捕された。最初の判決は30日間の服役だったが、法廷で常軌を逸した態度をとったため、裁判官は彼女の刑期を6ヶ月に伸ばした。

2. 子どもが欲しい女性と欲しくない男性(カナダ)

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References:

References:A True-Crime Story That Puts the Victims First

 カナダ人のシャーリー・ターナーは、医学生だったときにアンドリュー・バグビーというアメリカ人男性と知り合った。

 アンドリューは28歳で、医者としてのキャリアを早くスタートさせたがっていた。一方シャーリーはアンドリューより9歳年下だったが、すでに3人の子持ちだった。

 シャーリーがアンドリューの子どもが欲しいと言うと、彼は驚いて、そうした関係になるつもりはないと断った。

 シャーリーはこれにひどく腹をたてて、電話攻勢を始め、アンドリューのアパートに毎日のように現われるようになった。アンドリューは恐ろしくなって、カナダの別の場所に引っ越した。

 彼女はアンドリューの居場所を突き止め、新居に現われた。カナダでは身を隠すところはないとふんだアンドリューは、実家のあるアメリカ・ペンシルベニア州に引っ越した。

 シャーリーはその後、やはりアメリカに引っ越してきた。アイオワ州で仕事を見つけたのだ。そして2001年11月、またしてもアンドリューの住まいを見つけ出して押しかけた。

 アンドリューの家族や親しい友人は皆、シャーリーがストーカーであることを知っていた。アンドリューは友人のひとりに連絡して、また彼女が現われたことを知らせた。

 数日後、シャーリーはペンシルベニアに行き、アンドリューの子どもを妊娠していると彼に話した。もう何年もつきあっていないので、もちろんアンドリューはそれを信じなかった。その結果、シャーリーはアンドリューに5発撃ち込み、警察の手が回る前にカナダに逃げ帰った。

 ここからが常軌を逸している。シャーリーは本当に妊娠していて、検査の結果、父親はアンドリューであることがわかったのだ。

 シャーリーは2002年に男の子を産み、ザカリーと名づけた。アンドリューの両親は子供の親権を争ったが、無駄に終わった。

 2003年、アンドリュー殺害容疑で身柄が引き渡されることがわかったシャーリーは、赤ん坊のザカリーを抱いたまま橋から飛び降りて自殺したのだ。

1.ブラピが好きすぎて制御不能

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References:Woman Found in Brad Pitt’s Home, Wearing His Clothes

 ブラッド・ピットには多くの女性ファンがいる。その中のひとりが夢中になりすぎて、血迷ってストーカーになったと聞いてもそれほど驚かないだろう。

 1990年代、19歳のアシーナ・マリー・ローランドは、ピットの住まいを突き止めた。真夜中にその家に押し入り、警報装置が鳴り、番犬が吠えても、ローランドは10時間も家に居座った。

 結局、警察はかけつけず、翌日の朝、管理人によって彼女は発見された。

 アシーナは尋問で、「そもそも、わたしは押し入ってなどいない。開いていた窓があっただけ」と証言した。アシーナはピットによく似たの人形を作り、本人にそれを見て欲しいと思っていて、そうすれば自分と恋に落ちてくれると期待していた。

 また、ピットは彼女を愛している秘密のサインを、会えないときも送って来ると信じていた。ピットに言いたいことがあるか、と言われて、”すぐに家に帰るわ”と答えた。ピットが接近禁止令を請求したのも無理もない。

written by konohazuku / edited by parumo

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この記事へのコメント 51件

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  1. ストーカーすらスルーされる男だ ウワァァァンヽ(`Д´)ノ

    • +5
  2. 不倫と二股は流石に自業自得でしょ…ケジメつけてからにしないから

    • +48
  3. 2は子供の名前で気づいた、映画にもなったあの話か・・・

    • +1
  4. 生活板系まとめとか見てると比率に差はないというか、おかしいヤツは男女の差なくおかしい、と言う感想に行き着く。

    • +25
    1. ※9
      最近は菊地桃子のところに現れたストーカー、三回目じゃなかったっけ?

      • 評価
  5. 誠意をもって完全に相手を拒絶するってすごく難しいです。きつくすると逆恨みされるし、やんわり断るとまだ望みあるかもって思われるし。一体どうしたらいいんでしょうか?

    • +8
    1. ※10
      通常ははっきりと断るほうが吉
      ストーカーの心理ではよく何を言っても
      勘違いするみたいだけど勘違いされるような態度だと
      普通の人でも勘違いする人いるから
      もちろん暴言や相手を侮辱するようなことを言えってわけじゃない

      • +9
  6. おいおい肝心なアンドリューの子供のなぞの説明はないのかよ。

    • +74
  7. 知り合いの精神科医に聞いたことがあるが、恋愛妄想ってそんなに珍しくもない病気らしい。
    「私は芸能人の〇〇と付き合ってるのー」とおっしゃる患者さんは割と定期的くらいの頻度で来るとか。

    • +16
    1. >>13
      おっしゃる通り!
      まさにそれでしょう!

      • 評価
  8. 2のドキュメンタリー?見たわ~
    女性の方が年上だったと思うんだけど…

    • 評価
  9. 友人にいたわ。やたらヤンデレ女に引っかかるやつが。
    一度は刺されて警察沙汰になった。しかし、その後も
    2回くらい似たような女に引っかかってたけど、
    そういう系の女を引きつける何かがあったんだろうか。

    • +9
    1. ※15
      間違いなくあると思う。
      はっきりと断れないタイプの人とかがそう。
      私の友達にもそういう人がいて4回くらいそういう女にまとわりつかれて結婚相手も相手がしつこいので結婚したって感じだった。
      でもデキ婚だったのであまり同情できなかった。

      • +2
  10. ストーカーなんて、マルハナバチにしかされたことないや

    • +13
  11. 嫌な奴なら恋愛感情の人は拒否したら良いよ!はっきり言えば良い!迷惑だという事を!そしたら相手は二度と近づかないよ、何故なら死ぬからね。

    • -23
  12. ジェフゴールドブラムが悪さしてないってので、ほっとした…

    • +3
  13. >7
    んー きつく言って遇らうだけで効き目あると思う。強く甲高くねww

    あっち行けみたいな感じで。
    そしたら寄り付かなくなると思う。
    あと無表情で対応!(笑顔は絶対にダメ)
    ストーカーが近くに来ても
    怖がって無口にならない事よww

    でもストーカーがいるわよっ!!とか喚く統合失調症の被害妄想持ちとか たまーに いるからそこは見極めないと行けないけどね(勘違い野郎)

    • -26
  14. でもまともな人間なら迷惑がられてるとか嫌われてると感知すれば二度と近づいてこないもんだと思う、異常な人はしつこく付きまとうって感じ?女ストーカーね。

    ストーカーは貧乏人なんて相手しないからね

    • -24
  15. 接近禁止令とかよく外国の話で聞くけど、どれほどの効力があるのかな?
    それを発令されるほどの人物なら、かなりイッテルって事でしょ?
    そんなの命令無視して『ミザリー』みたいになる可能性大だから…接近禁止令発動しても被害者は怖いと思うな。

    • +11
  16. 3番目の話はこれだけ読むと妻が狂ってるようだが、夫が相当クズだったはず
    夫を学生時代から仕事と育児を両立させて支えたにも関わらず、仕事が軌道に乗ったら若い女に走って、
    これに妻が激怒したら法律の知識をフルに使って妻から子供も金も巻き上げて自分は不倫相手と再婚
    妻おかしくなる、みたいな

    • +46
    1. ※26
      よくもまあこれだけの情報でそこまで語る気になるものだ
      そういうのを妄言と言い、むしろ貴方がストーカーになりえる素養をお持ちなのでは?

      他人の恋愛に口を出すのは無粋。ましてや自分の価値観の押し付けなど、傲慢以外の何ものでもない
      ここで重要なのは「ストーカー(犯罪)に手を染めた事実」だけ

      • -5
  17. 私もアンドリューの子供が気になる。最初は被害者だと思っていたけど、加害者の産んだ子供がアンドリューの子供と証明されたのなら、全てがひっくり返る。

    • +25
  18. ストーカー被害に対応しないってのはどこの国も同じなんだな
    日本でも法が変わったから今はましだろうけど
    あれって恋愛関係のみなんだっけ?
    恨みからの嫌がらせとか沢山ありそうだけど
    基本的に悪質なストーカーは男が多いらしいけど
    女性のほうがストーカー気質の人が多いって聞いた
    昔の少女マンガなんか悪意のある見方するとストーカーっぽいし

    • +11
  19. 2はホラーだろ?体外受精でもしたの?それだとどこで入手したんだ?どのみちホラーだなあ。
    そして不倫二股は同情しない!
    某掲示板にもわんさか話あるようだが、理解不能

    • +14
  20. 高2の時だかに中学生くらい子にしばらく付纏わられてと言うかストーカーぽいのされてた。学校帰り寄り道した先や買い食いして岩の上でへばってるときいつでも隠れながら見てた子。
    結局最後は僕が岩の上で居眠りしたある日にその子に起こされていきなりメアド書いた紙渡され仲良くなってくれと。
    数日悩んだがとりあえずメールする事にした。随分前から見られてたのやつけられてたのは知ってたからなんでそんな事をしたのか会った時に聞いた。
    夢に出るくらい片思いをしていたそうだ。
    特に可愛くもなく不細工でもなく普通だけど若干幼さが残る子だった。中3とか言ってた。
    気付いたら良く一緒にいるようなったある日に彼女から告白された。これが二回目の彼女だった。ストーカーしてごめんなさいって何回も泣きながら謝られたのは懐かしい。

    • +2
  21. アンドリューの子、医学の知識があったなら、関係があった頃のを採取して云々とかやれたのかも。でも適切な温度で冷凍しとかないとダメなんだよね?
    女子高生のヤツ、彼氏もクズだしそんな野郎の子を妊娠しちゃう女の子もどうしようもないな…。

    • +6
  22. ストーカーされた身ではまずあいつら無視も何もすべて好意悪意で受け止めるからな…
    男だけど6年もストーカーされてかつ周りの友好関係及び自身の精神が壊されたわ…
    警察沙汰にしたけどむしろ燃え上って粘着してくるし、無視でも深夜までずっとメッセージがくるし、無視してたらなりすまし垢作られてて周りに罵詈雑言吐いてたぐらいだから

    ストーカーはさっさと診断書見せて警察に警告促してきたら捕まえてもらう他ない
    なにしようがなにしなかろうがストーカーはそれを愛や憎悪として捉えるから

    • +8
  23. 一方的な思い込みとかきちんと別れたはずの相手からのストーキングは災難以外の何物でもないが、不倫や遊びで関係持った相手からのは1ミリも同情する気になれんわ
    一緒に語ったらいかんと思う
    むしろとばっちり食らった妻や今カノや家族がいい迷惑

    • +27
  24. 男女関係なく、知り合ってすぐにやたら甘言(格好いいね・可愛いね、とかを何度も何度も言う)や愛を囁いてきたり、相手を置いてけぼりにして盛り上がる人は大抵ろくでもない。
    早い内から気付いてスルー出来れば良いけど、少しでも関わっちゃうと厄介なんだよな……仕事とかで一緒になっただけで勘違いとかされたら、どうしようもないし。
    男性は「暴行された!」って相手の女性に言われたら一気に不利になるのが辛いな。

    • +6
  25. ネット上でも芸能人と熱愛している人を見かける。テレビやツイッターなどを通じて自分にメッセージを送っていると信じているらしい。
    病気だから説得も通じないし困るよね。
    落ち度もないのにストーカーに狙われている人は、本当にお気の毒。
    不倫や二股で恨みをかったなら自業自得だけど…。

    2は世界まるみえでやってたかも?
    一体何があったのか…?

    • +4
  26. こんなのストーカーとは言えない
    男のストーカーがやることといったら……
    精液ジャムを送りつけてくるんだぞ
    ありえへん

    • +6
  27. >イギリスでは女性の5人に1人、男性の10人に1人がストーカー被害にあっていると言われている

    ↑ストーカー多すぎ。日本もどれくらいの割合なんだろう。公表してるかな。

    • +2
  28. 4の被害者の子がひたすらかわいそうで泣ける

    • +3
    1. ※45
      それな。
      100キロ超えのデブ女がストーカーされてるのと嬉しそうに言って付きまといしたのは部署の違う12歳年下のイケメン。

      そんなに困ってるなら、警察とかに相談した方がと言ったら行動がエスカレートしちゃうって嬉しそうに、イケメンがいかに自分が好きか語りだしてストーカー話ばっかり。

      イケメンが結婚したとたん慰謝料慰謝料フジコッコー!発狂した。

      • +1
  29. 2の話は「ザカリーに捧ぐ」ってドキュメンタリー映画になってるね。数年前にTSUTAYAで何となく借りて観て、ゾワッとした。

    • +1
  30. 人を殺すより自分の中の不条理な感情を殺してくれればいいのですが・・。

    • +4
  31. 不倫や浮気からのストーカーはどっちが被害者で加害者かわからんね

    • +1
  32. ストーカーとか強姦とか性欲が制御できない人って
    どこか精神に障害があるんだと思う

    • +4
  33. ストーカーって男女で行動が結構違うんだよね

    元恋人であったり接触や承認を強制してくる男性のストーカーと異なり、
    女性のストーカーは「既に何らかの関係があると思い込んでいる」妄想型が多いんだ

    これは個人的な憶測だけど男性のストーカーは人格障害、
    女性のストーカーは精神病から来ているものが多いと感じる
    そして誰でも病気や環境体質の変化でストーカーになる可能性はあるのかなとも思う

    まあ、被害にあったり自分や周囲が加害者になってしまいそうな場合
    片方のケースでこういうものと決め付けると逆効果の場合があるから
    まずは専門的な場所に相談しようずら

    • +1
  34. 「アンドリューは28歳で、シャーリーは9歳年下だった」
    「シャーリーは既に3人の子持ちだった」
    ・・・19歳で3人の子供!?(更に欲しがって産んでいる)
    他のも大概やけどやっぱりこれが一際ぶっ飛んでるやん

    • 評価
    1. ※54
      ググッたらシャーリーが年上ってあるわ

      ×2で、3人の子持ち、40才って書いてあったわ

      • 評価
  35. 税金で食わしてやってる癖に悪人を捕まえられない警察の無能さは異常

    • 評価
  36. 女同志でストーカーかばいあ合うやつと書いたんだけど
    あれなんだろ?女って性犯罪のこと理解してくれないんだよね気持ち悪い
    酔ってこないでほしい

    • 評価

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