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蝶の羽が生えたウサギ、半身が鱗で覆われたキツネ、人間の体内から溢れ出す植物など、ダークファンタジーな世界を緻密に描き出しているのは、アメリカ・ネバダ州リノ在住のイラストレーターのケイト・オハラさん。
彼女の作品は、複雑な自然画と手書きの装飾、豊かな色彩計画によって生み出されている。
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ケイトさんの作品は彼女のウェブサイト、KATE O’HARAやInstagramで見ることができる。線画や製作中の様子もアップされている。
written by いぶりがっこ / edited by parumo
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きれいだなぁ。。。
素晴らしい世界観
日常の中にそっと紛れてても気づかないゾッとする違和感をそのままイラストにしたような感覚
でもダークファンタジーかといわれるとちょっと違う気もするw
∩∩
・x・)うっさうさやん…
トランプはちょっと欲しいと思った
だまし絵?
植物の感じがちょっとテキスタイルデザインぽくていいなあ(モリスみたいな)
この柄の布地や包装紙・紙バッグがあったら買っちゃいそう
自分は11番や15番が好きかも…
だまし絵「的」ですか!いろいろ思案しながら見てしまいました
仮面舞踏会マスカレード思いだしたわ、絵本の
謎とくとアクセサリの隠し場所がわかるやつ
だまし絵って
うさぎの耳が鳥のくちばしに見えるとか
エッシャーのねじれた?三角みたいな絵のことだよね❓
正確ではないけど「ダークメルヘン」が言い方としては正しいかも
あ、この絵いいなあ
ダークファンタジー系は狙いだけが目に入って鼻白むことがあるけど
これは狙いが先に見えないところがいい(個人的に)
7.の色彩計画なんか秀逸 原画見たいな
細密で重くロマンチックな雰囲気…本屋で平積みになってる児童向けダークファンタジーやノベルコミックみたいだなあと思ったらホントにヤングアダルトやミドルグレード向けの仕事なさってて超納得でした。
日本の本屋だとそこらへんはうまく適合する棚がなくて、いきおい幼児向け絵本の横に濃厚なのがならんでいてギョっとすることあるんですが、この方のカバーも実は並んでいたりするのだろうか。”触手と翼”は読んでみたいです。
こういうのが見たくてザイーガを見始め、今に至る
宗教画っぽくていいね
DEEP♂DARK♂FANTASY
うさぎに肉球はないと何度言ったら・・・
※16
この世界のウサギには肉球があるとか、あるいはウサギに見えて何か別の生き物なのかも。それか、ウサギに擬態した別の何か。
※16
それ言い出したら『ウサギに鳥の羽根風の体毛が有るのは変』
てな事になると思うけれど?こういうのは図鑑じゃないから、
ある程度のイメージでも良いのよ
ベルエポック調のペンタッチと渋めの配色が良いね
扱っているテーマが若干にダーク系なのは作者の好み?
でも、命の回生みたいなものがテーマなら違和感ないわ
猫の表情もすごく生き生きしてる。
ドヤ顔に吹いた。
自分的にはイマイチだったけどココでの受けは割と良いみたいだね
微妙にセンスが悪いな。テーマを変えたら一気にメジャーになるタイプ
最初、何らかの寓意が隠されているのかとおもったけどそうでもないのね
心のまま筆の向くまま、意味とか考えたら却って何かを見失う気がする
密集したうさちゃんとかねこちゃんとかワンピースやスカーフにプリントしたい
猫の色んな表情のヤツやが、漫☆画太郎の漫画で見たような気がする
デザイン的でアニメ的で構図も彩色も良いと思う
やや女性的だけど現在の商用にピッタリかな