この画像を大きなサイズで見る映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」をみて思わず欲しくなってしまった人も多いだろう、自動的に靴ひもを締めてくれるスニーカー「Nike Mag」。
まったくそっくりのタイプの靴が、NIKEより2016年に世界限定89足で抽選販売されたが、選ばれし89人になれるわけもない。
そんな人の場合には、その後販売された「 ハイパーアダプト 1.0」で靴紐が自動的に締まる感覚だけを味わったのかもしれない。
でもこれならどうだろう?靴紐は自動的に締まることはないが、家の中でずっと履いていられるし、なんたって形状は「Nike Mag」そっくりなのだ。
そんでもって手編みだから一個一個ちょっとずつみんな違ってみんないいのだ。
手作り通販サイトEtsyにて好評を経ている手編みニットなNike Mag。スリッパというか室内履きにもってこいのぬくもり商品だ。
この画像を大きなサイズで見る本物と比べても遜色のない仕上がりだろ
この画像を大きなサイズで見るおしゃれは足元と家の中からって言うし、これを履いていれば快適に室内空間を楽しめるかもしれないし、常に未来へと心をいざなってくれるかもしれない。
この画像を大きなサイズで見るインテリアとして飾っておいてもいいしさ
この画像を大きなサイズで見る値段はサイズによって異なるが、レディースの一番小さいサイズ(US5:22.0cm)だと7,582円。メンズの一番大きいサイズ(US14:32.0cm)で9,451円となっている。
てかサイズの展開がアメリカンでたくさんあっていいね。
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この画像を大きなサイズで見るEtsyは私も何度か利用しているが出品者と直接連絡をとることもできるし、思ったより早く届く。まだまだ寒い日が続くのでホットな室内履きを探している人なら要チェックかも。
気になる人はこちらから。
Back to the Future Knitted Slippers Crochet Knitted Home














スキー用品置いてる店で似たような
靴を見かけるけどアレじゃだめか。
記事のシューズも可愛いけど、サイトにあるコンバースが欲しい!
こういうの編み図おこして作れる人凄いな…
これはナイキのオフィシャルではないん??
この記事、実は「AI=ロボット連合」と人類の「ぬくもり戦い」が隠れテーマ。
nikeの許諾済みかいな
これ靴底厚くしたら普通に売れそうってか
外にもはいてでかけたい
雨の日は悲惨だが
機械生産じゃないの?
手作りならさすがに安すぎでしょ
なかなかのクオリティですねw
こんなの編める人すごい!発想も面白いしよくできてる!
…という気持ちもあるんだけど、
「これ、権利関係は大丈夫なん?」が何より気になってしまう。
めんどくさい性格だなと自分で思う。
外履きできないだろ
室内スリッパやんけ
室内履き?
ナイキのロゴ使用大丈夫?って思ったけど、微妙に違うのね 笑
まぁ、オフィシャルのグッツはすっかり転売目的の投機品になっちゃったから、これくらいユルイ方が良いかも。
ゴム底貼れば外履き可能