この画像を大きなサイズで見る今年1月、アメリカのニューヨーク州に面したオンタリオ湖に出かけた写真家とその友人が、凍った湖の上に漂う白いフクロウを目にした。
以前からシロフクロウを撮影したいと思っていた2人は念願の被写体を思う存分撮影。それでもまだフクロウが漂っていたためプカプカ浮いてるその姿を動画で記録したという。
自慢の首をくるくる回しつつ、淡々と氷の波に乗るフクロウ先輩の姿を堪能していいただこう。
シロフクロウ先輩の漂流レッスン?
えー今日は正しい氷の乗りかたいってみよ~
この画像を大きなサイズで見るまずは後方確認~
この画像を大きなサイズで見るんで左右と足元確認~
この画像を大きなサイズで見るはい波に乗って~
この画像を大きなサイズで見るあとは慣れだから~
この画像を大きなサイズで見る念願のシロフクロウを撮影した写真家
上の動画は今年1月20日に写真家のゲイリー・クランフィールドとその友人がニューヨーク州オスウェゴで目撃したシロフクロウの姿だ。
その日2人はオスウェゴの南のオンタリオ湖周辺に生息する生き物を撮りに出かけた。
しかし残念なことにいい被写体に恵まれなかった。もう撮影をやめようかと思い始めたその時、標識の上にとまる白いフクロウを発見した。
その時は近づく前に飛び去ってしまったが、もしやと思い湾を見に行くと、先ほどのシロフクロウが割れた氷の上にいるではないか!
いつかシロフクロウを撮りたいと思っていた2人は夢が叶って大喜び。思う存分撮影したという。
その日は風が強く、湖面では割れた氷が波打っていた。それがフクロウにはかなり楽しい乗り物になっていたようだぞ。
via:laughingsquid / youtubeなど / written by D/ edited by parumo














かわいいな
動物も人間と同じように遊ぶんだよなあ
船酔い(?)しないのかなぁ
足が凍って動けないだけじゃ?
まるで「何処吹く風」と言わんばかりの泰然とした態度に
シロフクロウパイセンの大物ぶりを感じる
俺のような小者には、こんなクソ寒そうな風が吹く中 この態度はとうてい無理w
米軍「フクロウ型の潜望鏡だとは思うまい…」
シロフクロウのメスだな(オスはほぼ純白、メスは雪融け時期の地面が露出した場所で抱卵するためカムフラージュのためにああ言う斑点があるらしい)。
シロフクロウってけっこう流氷の上にいる事多いイメージあるよね。
フクロウより、押し寄せる流氷のうねりが気持ちを不安定にさせる
ちゃんと陸に戻れたのか心配
※8
オンタリオ湖、そんなべらぼうなサイズではないようだし大丈夫じゃないかな
絵づらが面白い
切り抜いた流氷やふくろうの絵に、割り箸をつけて動かしているみたい
アニメの「猫目小僧」的な?
シロフクパイセンの漂流教室
どんぶらこっこ
どんぶらこっこ
翼が有るって素晴らしい
おコタに入っとる軟弱なワイとしては、見とるだけで足がガクブルてなるわ!
足寒くないんか?こっち来て、おコタ入らんか…
大型のフクロウはカッコいい
がリアルで見るとその迫力にビビる
そして羽ばたいても羽音がしない事で更にビビる
漂う流氷に身を預けるフクロウを眺めていたら睡魔が…一眠りします😪