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この日の気温はマイナス16度。カナダ、オンタリオ州ウィンチェスタースプリングスの地面は完全に凍結状態にあった。
黒のアルパカ、ロラ先輩は、それでもどうしても移動したかったようだ。ロラ先輩が行くならと、羊とヤギたちがその後ろをついてきた。
ロラ先輩は危なげながらなんとか飼い主のいる方向に向かってきたものの、ステンコロリンしてしまった後続の者もいたようだ。
アルパカのロラ先輩に続け!とばかりに
勢いよくその後からついてきた羊&ヤギ軍
ところが地面は氷でつるんつるん
この画像を大きなサイズで見るすってんころりんな羊も現れる
この画像を大きなサイズで見るなんとか体勢を立て直し、全員無事氷の上を渡り切ったようだ。
この画像を大きなサイズで見るアルパカの統率力ぱねぇっす。
というか雪や氷に慣れてない人間がこの速度で走ろうとしたらマジやばいので、アルパカ先輩に率いられていない我々の場合には、十分に気を付けて進もうね。
ドイツからの情報によると雪道や凍った道を歩くときは「ペンギン歩き」が良いらしい。重心を前に持っていき、足の裏全体で地面を踏みつけながら、歩幅を小さくし、ペタペタと歩くのが良いんだってさ。
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思ってた以上に、羊が早く走れるのに驚いた。
しかしツルツル足滑らせながらも必死で追いつこうとする姿が、マジ可愛い
行くのかそうか行くのか行くなら行かねばって感じでアルパカにつづくヤギヒツジが可愛い
足挫かないか心配。
足先がチョキでも滑るんやね
あの転びそうで転ばない雪かき男が大挙してやって来たかのようなw
かわいそう…だけどかわいい…!!
肉球と違って蹄は大変そうだなあ
かわいい
珍しく山羊と羊が可愛いな
かっ わゆいぃ!
かわいいが、しかし、動物はそのとき平気そうでも、これが実はひびいてて年とってからヘルニアになったりするので出来たらツルんドテッはさけたほうがいいです。と主にいいたくなりますね。
牧場やってたらそんなことはよくよく承知でしょうけど!
蹄さ、全部ひづめのせいなんだよ
短足の方がバランス取りやすい感じがするのに…アルパカちゃん凄いねぇ!
ひつじのショーン最新作?!
歩幅小さくは全く正しい、非常にリカバー特性に優れた歩き方だからね。
BIGDOGってリアルに出来てるんだなって。
アルパカはあんまり氷の上でも転ばないのかな?
それとも、今回アルパカ先輩がたまたま転ばなかっただけ?
牧羊犬ならぬ牧羊アルパカ(笑)
勇敢な(?)アルパカが先導する様は非常に頼もしく、必死に着いていこうとしスッテンコロリンする羊や山羊は非常に可愛ぇっ!
週始めの降雪で凍結している路面を近所の婆さんが「ひぃ~やぁ~」と奇妙な叫びと共に3m程、水平移動しとりました。
割と転ばないモノですね。
みなさん俊足…!
Twitterや牧場さんのブログとか見てても、結構アルパカさんとヤギ・ヒツジさんが一緒にいる写真て多いよね
たまに動画もあるけど、子ヤギとアルパカ(とかリャマとか)ってすっごく和むよ
※16
おばあちゃん可愛いw ご安全に!
足が4本あってもすってんころりんするのに、2本足の我々がひっくり返らないわけはなかった。
雪国で暮らしているからアイスバーンでも慣れっこさ。
それよりもアルパカ先輩と羊と山羊の関係が知りたいです。
アルパカ先輩はこの群れのリーダーと言うことでOK?
やっぱ四駆は安定感あるなぁ
※19
4WDならぬ4Wメェー、4Wパカですな
モコモコなせいか、全然痛そうに見えない(笑)
めっちゃ悪態ついてる
想像以上にみごとに凍ってますね!ペンギン歩き、良く聞きますがそれでも滑りますよね(涙)怖いわ~
でもきっとダメージは軽微…天然の暖衝材を身にまとってるから…。
最初の滑ってひっくりこけて「メェェェエエーー」は笑ったw
笑っちゃいけないのは分かるけど、可愛いくてニヤニヤが止まらない・・・!
ペンギン歩きと言うより、『足裏全体で、地面に垂直に着地する』イメージで歩けばいいよ。
足裏全体かつ真上から足を落とさないといけないから、自然と歩幅も狭くなるし、極めれば走る事も可能よ(但し自己責任)。
「痛ぇ~~」にしか聞こえないww
志村~後ろ後ろ
ああー、すごくビッグドッグっぽいー
氷上のスペシャリストであらせられるペンギン先輩ですら滑るのだから仕方ない
デコボコの岩肌を掴むための二又蹄であってテュルテュルの氷は想定されて無いもんな…
冬の高山に住む種もいるから、偶蹄目の足は滑りにくいのかもと思ってた。