この画像を大きなサイズで見るインパクトあるだろう。でもこれクッションなんだぜ。
まるでヤツメウナギとか、モンゴリアンデスワームのお口を連想してしまいがちだが、映画「スター・ウォーズ エピソード6 / ジェダイの帰還」に登場する「カークーンの大穴(Great Pit of Carkoon)」がモチーフとなっている。
ハンドメイドで丁寧に作られていて、座り心地はよさそうだし、持ち運びに便利な持ち手までついているので機能性は十分だ。だがこのデザインである。
座ったらお尻がモゾモゾしそうだが、座らずにはいられない気もしなくもないこのクッション、手作り通販サイトEtsyで販売されたところ大人気商品となっている。
別の意味で人をダメにするクッションなのか?
こちらの持ち手付きクッションは、アメリカ・ペンシルベニア州ベツレヘムにある「ベッド・ホグ・ショップ(BedHogShop)」がEtsyで販売しているもの。
この画像を大きなサイズで見るやわらかいパイル生地などで作られて、中綿がたっぷりと入っているため、ふかふかで赤ちゃんや小型のペットを寝かせるのにたぶんぴったりだ。
全体の直径は約91cm、中央のくぼみ部分の直径は約33cm。価格は1万5862円(税込)となっているが、現在完売中で欲しい人はメールで問い合わせるか次回入荷を待たなければならない。
この画像を大きなサイズで見る持ち手がついているのも便利だな。
この画像を大きなサイズで見るお尻をモグモグされる恐怖なんてめったに体験できないし
モチーフとなった「カークーンの大穴」は、犯罪王のジャバ・ザ・ハットが処刑場として利用されていた穴だ。飲み込んだ獲物を1000年以上かけて消化する巨大生物・サルラックが生息している。
この画像を大きなサイズで見るクッションなので飲み込まれたり攻撃されたりするわけではないのだが、ビジュアル的に座るのに勇気がいりそうだけど、座ってみたい気もする。
赤ちゃんやペットを寝かせてパシャリと撮影すれば、インスタ映えはしそうだけども、記録に残したらあかん気もする。
まあとにかく購入はこちらから!

via:Etsy / Geekologie / Boing boingなど / written by usagi / edited by parumo














賞金稼ぎの寝室に置いといてやろうぜ
ヤツメウナギの口腔
余裕でいらないw。
出来が今ひとつ。言われないと分からない。
SWのボバ好きの友人にプレゼントしても何だか分からなそう。
お尻がムズムズする
サムネ見て、人体の上の方にある口じゃなくて下の方の口、もとい出口かと思った私を叱ってください
サセジョと言う男が体内で一体化しており
入って来た奴を歓迎してくれるそうな
これで君もボバ・フェットの気持ちがわかる!
かも知れない
パイレーツ・オブ・カリビアンにも、似たようなのが出て来たな
うわっ!喰われそう!!
座り心地良くても無理だわっコレっ!!
筋斗雲のクッションが欲しいな個人的には(笑)
手持ちのボバフィギュアをクッション中央にシュウゥゥゥゥゥゥッ!!
掃除機に乗せればイザリスの混沌だな
ジャバ・ザ・ハットの抱き枕はまだ?
ゴア表現好きすぎやろ
こーもん
何かロ~い!皆にもう言われとるがな…(くううう、遅れをとったか…)
ホィーラーが生きてたら、いい名付け親になってくれただろうにな…。
でも3本の「毛」をつけたら…とか言いだしそうな…(いや、解ってもらえんでもエエ…
そのまんま男たちの悪夢 vagina dentata じゃんw
※16 回転させて真ん中めがけてつっ込めば、運が良ければ別宇宙にイけるかもよw
来客に勧めるのが良いね
「そこに座ってくれ」
痔になりそうだな
お高くないかい、
野性爆弾のアレかと思った
紹介でボバのこと全く触れてないのが謎