この画像を大きなサイズで見るいよいよ2017年も終わりに近づいてそろそろ2018年の目標を何にしようかなみたいな気分になるころだ。
その前に2017年の目標を達成できてないやないかぁーい!って私のような人もいるかもしれないがそれはそれこれはこれ。
新たな目標に向けて邁進してまいりたいわけなんだけども、もしトレーニングに励もうとか考えているならこんなカレンダーはどうだろう。
消防士やタクシードライバー、はたまたヒゲ親父までひと肌脱いできたチャリティーカレンダーだが世界各国のアスリートもひと脱いでいたようだ。
さまざまなスポーツのアスリート18人が惜しげもなくその肉体を披露
ロンドンを拠点に活動する写真家で元バイアスロン選手のドミニカ・クーダさんによるチャリティーカレンダー「スポーツ・カレンダー(Sports Calendar)」。
登場するのは世界各国から集まったクロスフィットやバスケットボール、バレエ、乗馬などさまざまなスポーツのアスリート18人である。
一糸まとわぬ姿ながらも、女性アスリートは手ブラや肘ブラでうまく胸部を隠し、男性アスリートはポージングや編集でぎりぎりセーフな「安心してください。見えてませんよ」を演出している。
鍛え抜かれた肉体とポージング、そして構図が三位一体となってストイックで精悍な美が溢れてでていて、神々しさすら感じる。
2018年版で第3弾ということで快く参加してくれるアスリートが多かったが、スポンサーのいないプロジェクトのため資金はドミニカさんが懐から出したという。
素晴らしい肉体美を堪能できるカレンダー
それではどんなアスリートが肉体美を披露しているのか、その一部を見ていこう。ちなみに撮影はポーランドのワルシャワで行われたらしいよ。
1. 元兵士で現ジムオーナー兼パーソナルトレーナーのジェイミー・アルダートンさん
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この画像を大きなサイズで見る2. ポールダンスの世界大会で準優勝したPatryk Rybarskiさん
この画像を大きなサイズで見る3. ポーランドのパーソナルトレーナー、Katarzyna Witowskaさん
この画像を大きなサイズで見る4. ポーランドのプロボクサー、Maciej Suleckiさん
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この画像を大きなサイズで見る5. アメリカのクロスフィット選手、クリスマス・アボットさん
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この画像を大きなサイズで見る6. クロスフィット選手のRafal GiさんとAleksandra Pietkaさん
この画像を大きなサイズで見る7. 乗馬トレーナーでモデルのKamila Szczawinskaさん
この画像を大きなサイズで見る8. アメリカ人のバスケットボール選手、エレミヤ・ウイルソンさん
この画像を大きなサイズで見る日記やスケジュールも書き込める手帳タイプ
ほかポーランド国立歌劇場バレエ団のバレエダンサー、海老原由佳さんらが登場しているもよう。
なお、「スポーツ・カレンダー」は手帳タイプで、日記300ページ、トレーニングのスケジュール、今後の目標などを記入できるのだとか。それに加えてアスリートたちの魅力的な写真が盛りだくさんに掲載されているという構成のようだ。
男性アスリート版と女性アスリート版に分かれており、価格は各約4100円。
売り上げは若手アスリートにスポーツウエアや靴などを提供するための資金にあてられるとのことだ。
購入はこちらから!

via:Daily mail / Design you trust /Instagram / One year fund / Facebook / NY post / Demilkedなど / written by usagi / edited by parumo














うむ、筋肉は良い物だ。
特にアスリート系は大好物だ。
7が完全にゴダイヴァ夫人じゃないか
しかし鞍なしで馬に乗るとかすごいな、そして美しい
ひと肌…ってオールヌードだったのか
それにしても男女問わず鍛え抜かれた筋肉はものすごく美しい
神々しさすら覚える
7番の写真がゴダイヴァ夫人。
>クリスマス・アボットさん
クリスマスは「キリストのミサ」って意味だと、子供の頃シスターから聞いたけど
本名なんだろうか
刺青がなければ最高なのに
ものすごい美しい。神々しいほどに。
でもどっちを買うかといわれたら、
この間のヒゲ人魚(おなかぽっちゃりおじさん)かなあ。
裸馬に乗る裸の美女・・・たまらん
サムネの間違った漢字が気になって仕方無いけど、真実は知らない方が幸せかもしれない
みんな美しい
汚い入れ墨のせいでせっかくの美しい肉体が……
スタントンがいない。やりなおし
誰が買うの?
ナルシスト全開写真を
※17
鍛えた肉体や技術は誇ってナンボだよ。
※18
でもね、敢えて隠すという美学も在り
※36
だからこういう「敢えて全身さらしてみました」という物に価値が出る。
※40
だからぁ、それをナルシストというw
※44
ナルシストでナニが悪いというのかね?
人間て不思議なもんで、鍛えるのはもちろん贅肉減らすだけで自信がついて見せたがりになるもんなんだよ。
あんたもやってみりゃわかるさ。
※18
だからぁ、それをナルシストというw
※17
実際買う人がいるから第3弾まで出したんだろ
彼、彼女らの肉体美にそれだけ価値があるってこと
自身の価値に見合った自己愛なら何の問題もない
エロスよりも先に神々しさを感じる…素晴らしい…
安心してください!はいてま……せんが、写ってませんよ!
裸馬に裸で乗馬。
馬の体温や筋肉の動きがダイレクトに伝わって来て乗るだけなら良いけど、これで走った日には絶対に娘フラワーがエライコッチャになるね w
※22
息子スティックに次ぐ新たなカラパイア語を作ろうとするのはやめなされ
横からだけど。
※23
いやその言葉は少なくとも去年の11月にはもうカラパイアに登場しているのだ
「なぜ鼻詰まりは片方の穴だけなのか?その答えはパンツの中に!?」という記事で。
この記事が最初じゃないかもしれないし、ザイーガも含めるともっと遡れるらしいぞ。
美しい。美しいんだけど、自分はタクドラやヒゲ人魚の成分を求めていることがわかった。
こんな美しい身体に変な入れ墨入れちゃう神経がわからない。
※26
入れ墨が暴力団やチンピラの威嚇と解釈される風潮があるのは日本ぐらいなもん。
外国だと自分の信念や大切な人の名前を身体に刻む入れ墨が多い。
海外だとこういう一流も無報酬でイベント出るから凄いよね。
日本だとアチャリティイベントなのに出演者が大金受け取ってて萎えちゃう。その報酬分もチャリティーに使えよって思う。
美しい!かっこいい!
馬に乗ってるのすごいな。馬ってすごい毛並みがつるつるしてて鞍がなかったら乗りにくいのに。
鍛えられた肉体が最も美しい
自然やアートよりも
みんな綺麗な肉体 オイル塗ったムキムキより見惚れる。
馬になりたい
6番のお二人の尻が凄くてびっくりした
アスリートは尻が凄い
クリスマスさんは12月、ゴダイヴァは2月で。
プリケツうらやま
神々しい…
カレンダーより隣の腕時計が気になります
どなたかメーカー分かりませんか
要らん心配だとは思うけど、裸で馬は娘フラワーに病気うつったり、かゆくなったりしないのか気になる…前バリ?