この画像を大きなサイズで見る14世紀にイタリアで発祥し、15~16世紀にかけて西欧各国に広まっていったルネッサンス芸術。最も栄えていた頃には、レオナルド・ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、ラファエロなどといった歴史的に有名な画家もたくさんいるわけなんだけどもだ。
流行りに便乗し、赤ちゃんを見たことがない画家まで作品を手掛けていたようで、その結果赤子たちの様子があまりにも悲惨なことになっているケースもあるという。
魂抜かれてるというか、その月齢でその表情見せちゃうんだというか、半分ぐらい想像で描いたらしいっぽいものが含まれている。
1. この母親にしてこの子あり的な感じにしてみたんだろうな
この画像を大きなサイズで見る2. 母親の方の描画もおかしいから遺伝してこうなったんだな
この画像を大きなサイズで見る3. 大人びてる!
この画像を大きなサイズで見る4. 薄ら笑い?
この画像を大きなサイズで見る5. 完全にいっちゃってる。魂抜かれた?
この画像を大きなサイズで見る6. 喜んでるのか悲しんでるのかもうよくわからないよ。
この画像を大きなサイズで見る7. え?殺意?首しめてる?母親の。
この画像を大きなサイズで見る8. ガタイ的にもいろいろおかしい
この画像を大きなサイズで見る9. 明るいのか暗いのか、やっぱよくわかんない。
この画像を大きなサイズで見る10. 筋肉と脂肪と牛のまにまに
この画像を大きなサイズで見る11. 角生えてるし舌出してるし
この画像を大きなサイズで見る12. 似てるといえばそうだけど…
この画像を大きなサイズで見る13. 成長したその後が気になる子
この画像を大きなサイズで見る14. もう怖いとしか
この画像を大きなサイズで見る15. 構図がすごすぎて妄想が止まらない
この画像を大きなサイズで見るReferences:uglyrenaissancebabie
















ワザとやろw
赤ん坊を見たことない人って…
と思ったが産まれたばかりの赤ん坊なんて確かにそんなに見る機会はないよな。
※2
今だったら独身で実際の赤ちゃん見ない人でもおむつのCMから様々赤ちゃん見る機会あるもんな
ルネサンス期は現代のような”赤子らしさ”が無かった。赤子のうちに亡くなる確率が高く、7歳までは神のうち と考えられていた。当時の子どもは大人と区別されておらず、大人と同じように酒を飲み、難しい雑談を嗜んでいた。だから絵画に描かれる赤子の顔は大人びて描かれていたんだよね。
ダ・ヴィンチの手記にこんな話が乗ってたな
ある画家がこんな質問を受けた「君は死んでいる絵姿はあんなに美しく作れるのに、どうして子供はあんなにブサイクにこしらえたんだい?」
すると画家は「絵は昼間作るが子供は夜作るもんでね」と答えた。
※4
シモネタかよww
ソレは良いとして冗談抜きでルネッサンス期は栄養も悪く衛生状態も良くなく
医療も発達してないので無事に幼少期を生き延びる子供が少なかったらしいし
マジで赤ちゃんを見たことがないって画家もいたかもしれない
ミケランジェロは男性モデルでデッサン描いて女性に変換して描いてたと言われてるから
大人を子供に変換して描くことがあってもおかしくない
10は写実的と言えるんじゃない?
・聖母子像は「流行りに便乗」して大量に描かれたものではなく、中世から続くキリスト教の伝統的テーマ
・「聖母子像」の赤ちゃんは、「普通の赤ん坊」ではない
世を救う「救世主」であるから、神々しさをたたえていなくてはならない
もちろん実物の赤ちゃんをモデルにしているが、画家の解釈によって賢人みたいな表情だったり、年季が入ったような顔になることもある
現代人が抱く普通の赤ちゃんの絵とは文化的・時代的背景が違うので、異様に見えて当たり前
※6が建前で※19が本音
画家を紹介して絵を売ったり金の面倒見るのはスポンサーだし。。
それにしても絵を描かせてもらえる環境にいる事がもの凄く難易度高そうな時代なのに、もう少し何とかできたろうよって顏の赤子ばかりでクスっとした。
このころの赤ちゃんの絵って体のバランスが大人なんだよなぁ。
頭と胴体の大きさの比とか、手のひらと腕の太さの比とか。
大人の絵の写実性から比べて違和感モリモリなんだが、なんか宗教的な信念とかがあってわざとそうしているんだろうか。
※7 自分が子供の頃からギモンに思ってた、
頭身等のバランスがおかしい話は
「幼児を見た事がないから」で終わりー?!
ぜんぜん見たことないって事もないのでは。
いや、マジでそういう社会生活だったのか。。。
※7
そういう絵は文化的に子供は小さい大人であるとされてたのも理由の一つかもね
だから当時は子供服という概念もなくて、貴族の子は大人と同じ仕立てのミニチュアの服を着てコルセットを締めた
マジレスすると、絵の中の子供の多くがキリストなんだけど、救世主であるキリストが普通の赤ちゃんな訳無くね?位のノリで描かれてるから、赤ん坊の顔がオッサンとか良くある
うん、これはこれで味があるって。シュールだけど私は好きだw
夢見るぞっ!
※10
子泣きジジイじゃっ!
へーコメ欄勉強になるわ
昔のヨーロッパでは「子供」って概念がなかったって話は聞いたことあるな
たぶん、依頼主(金持ちの中高年)の顔に似せて幼子イエスを描いてるんだと思われる。
6の右側とか楳図かずお作品みたいな顔してやがる
この時期はそもそも赤ちゃんとか子供らしいとかそういう概念がなかったそう。子供らしく遊ばせて勉強させてもない。普通に子供のうちから労働だし。絵にも子供らしい可愛らしさがないのはその為。子供は体だけ小さな大人扱いだった。その後の時代子供は子供らしくとかの教育論が出てきて子供と大人を区別するようになったんだよ。その頃の絵は子供も可愛らしく描かれているよ
11は牧神で13はキューピッドだと思うから、赤さんではないんじゃ。
※15
磔刑から降ろされたキリストに寄り添って嘆く6も、
天使だしな。
>成長したその後が気になる子
大丈夫、キューピッド(=“欲望”)なら、
アクの強い母親(ヴィーナス)に振り回されつつも
プシュケ(=“精神”)という女性との恋を成就して、
ウォルプタス(=“喜び”)という子供も授かるよ。
※15
ボッティチェッリの「ビーナスとマルス」だよね
マルスが眠りこけている間に、幼い牧神ファウヌス達がマルスの持ち物で
遊んでいる場面だから舌出したりしてるのは妥当に思える
絵画の全体みたら納得いくのに、一部を切り取ったら別の意味合いが生じる
ことってある。ネタ枠もいいけど、それだけで絵画を小馬鹿にしちゃってる
ようにも感じられてすこし残念
この時代の赤ちゃんの絵、可愛くないと思ってたな…
宗教的な理由で、神々しいものの象徴として
丸くてぷにぷにしてるのは似つかわしくないのかと思ってた
3番目のはパンツ脱いだプーチンですね
言っちゃなんだけど親の顔も大概…
いやいや、みんな深読みしすぎぃ!
中世は先進民族であるラテン民族が残した優れた遺物を、フォークやスプーンすら知らない蛮族であるゲルマン人がなんとなーく昔の絵を真似していた時期なんだよ。
技法やら絵画の精神性はとっくに失われてて、即物的で平面的な宗教画だけになっていた。
単純にみんな下手くそだっただけ。
ヨーロッパの絵画が他地域から抜きん出始めるのはルネサンスの後期から。
顔が異様に大人びてるのは、単純にモデルが大人だからだよ。
この絵のスポンサーの顔に似せてる場合が多いんだ。
でも、画家は水商売だから、直接そういう大富豪や貴族にはなかなか会えない。
だから、わずかな時間でスケッチして、あとは覚えて後で描くわけ。
でも、技術がないからジジイのむさい顔をうまく子供にできなくて、あんな風になる。
※19
絵が上手かったラテン民族の人達はどうなってしまったんだろう?なんで技術が失われてしまったの?
絵画の歴史に疎くて申し訳ないが気になる
※25
美術史というか、中世ヨーロッパは
ゲルマン民族大移動からローマ帝国の滅亡、
小国分立の戦乱やペスト等の疫病での人口激減、
技術の継承も途絶え、経済的にも厳しく
かつて華やかだった文化・芸術は衰退…というあたり
普通に世界史の基本的な話かと思うが。
※25 直接食糧増産に結びつかない技術なんて、社会システムが崩壊して貧困化すれば簡単になくなってしまうんじゃないですか。ラテン民族に関してはやはりローマ帝国という豊かで広域的な文明の消滅が大きいのでは。キリスト教の普及によって、かの宗旨にそぐわない知識は否定されていったわけですし。絵の描写について説明解釈はいろいろありますが、自分は活力のない表情に暗黒時代と言われた中世の闇を感じます
※19
依頼主を絵の中に組込む場合は、大人の姿で描かれるよ。聖母やキリストを拝んで聖人達と共に後ろの方とかにいる。デューラーの作品では依頼主の息子2人がキリスト降誕画の両翼に目印の旗をもつことで聖人を模して(聖エウスタキウスと聖ゲオルギオス)描かれたことがあるけど、普通は一般人として登場するよ。キリストの、それも赤ちゃんに依頼主の肖像を組み込むなんて初耳だし、それは一般的な形態ではないと思うよ
ゲルマン人はスプーンは使ってたよ。それと、フォークを使わないから格下って変だよ。あと魏志倭人伝の頃の日本やゼロを発明したインドは手づかみの食事だし
美術は中世もその前後も色んな民族が関わってたよ。ゲルマン系のみじゃないよ。ビザンティン美術は東ローマだし、国際ゴシックだって広範に広がったよ。即物的で平面的で下手くそという意見もあるだろうけど、精神性の問題はまた違うよ。宗教画にも聖家族や弟子達や聖人や民衆の慈愛、悲哀、葛藤、戸惑い、絶望、旧約の人々だって人間ドラマが巧みに練り込まれているよ。宗教美術というものの中で人間のなりわいを描き出している
この記事で紹介されている絵には、ルネサンスの代表者の1人、ボッティチェッリの絵も含まれているよ。イタリア人大家も沢山いるよ(ウッチェロやマンテーニャやクリヴェッリも)他地域と比べての絵画の優劣性とうのもまた難しい問題だけれど、やっぱりルネッサンス前期も素晴らしいよ。一度、絵の全体を見て欲しい。印象が変わるから
※64
東ローマ→東ローマ帝国
訂正ごめん
聖おにいさんでも当然のようにネタになってたね。
「女性の胸に一番テンションが上がる時期(乳児の頃)からテンション0だった」
「肖像画でも会議中のサラリーマンみたいな顔で描かれてる」
とかなんとか
この頃の絵画は工房で複数人で段階ごとに別の人が
担当しながら作る工芸品的要素も強いから色々と
アンバランスなへんちくりんの作品も多い
ラファエロの聖母子の偉大さが分かる
「ヘタクソ」と言っていいんじゃないかね。江戸時代の日本画の中のトラがネコにしか見えないのと同じで、赤ちゃんを観察したことがないから大人の出来損ないみたいになってしまうのかね。
意図以前に人の顔そのものが不細工なだけ…ってのが多いような
何体かはスタンド使い
昔の絵画って病人や死体の描写がすごいよな
死がそこらに溢れてたせいだろうけど
大いに笑ったけど美術館などで見かけたらふーん…て納得してそう
7の首(しかも気管あたりの出っぱりをピンポイントで)
をつまむような動作は、実際、抱っこされた時
手なぐさみにやる赤ちゃんはわりと多いと思うが。
肩からうなじへ回した手で
後ろ髪を引っぱるのと同じくらい。
正教会のイコンの無表情ぶりだってかなりのもんっすよ。
12は漫F画太郎っぽい。
画家もわざと皮肉で描いてるのもありそうだなw
15はヘロデ王の幼児虐殺かと
イエス誕生の報を受けたユダヤの王が、
地位を脅かされることを恐れてベツレヘムの2歳以下の幼児を殺させたシーン
※33
画像検索してみると、このバージョンは
ボニファーチョ・ヴェロネーゼの作品みたいだね。
全体は山型食パンみたいな形で、15はその左下あたり。
※33
左側の赤ちゃんが色白く描かれてるのって死体では?と思ったらやっぱりそうなのね
あかちゃんがブサイクな理由は宗教上の問題と言えるけれど、そのほかの部分もアレなことへの擁護にはならんよな
後世まで残っちゃうと、うける賞賛も突っ込みの数も増えるから、良いことなんだか悪いことなんだかわからない
今どきの赤ちゃんは母が栄養とれているから生まれた瞬間から可愛らしいけど、現代でも数十年前の赤ちゃんは、シワシワで生まれてくる子が多かったんだよね。それにしても異様な絵が多いが。w
これは「ボケて」ってやつかな
2番
母「いちじく?」
子「きゅ~浣腸(九官鳥)?」
母子「イチジク浣腸!?」
(いや、イチジクと九官鳥か判別つかんが・・・)
歴史的、宗教的なな財産をこんなストレートに馬鹿にしちゃダメでしょ…当時の流行の画風とかあるわけだし
今回はどうした?
宗教画や美術史を専門に勉強してる人が見たら怒られそうだよ
たれ鼻受け口巨大顎は青き血筋のしるし。
1番はハプスブルグ家の誰かの絵じゃないかな?
左はマクシミリアン1世ぽい。
モデルにちゃんと似てるのかもよ赤んぼ含め。
中世日本の文芸工芸作品を見ると日本には「KAWAII」の概念が昔からあったんだと思うわ。
※44
人物と違って、動物や植物のモチーフの工芸品は結構可愛くなる
※44
縄文時代のイノシシのフィギアもかわいかったよ。鳥獣戯画もかわいいしね。
縄文の血って可愛いの天才なんじゃないのかな。
日本人のかわいいものへの感覚はすごいとおもう。
利休目利きの茶道具とか可愛いものしかないからね。
※71
気になって調べたら、縄文時代の土偶や埴輪がかわいいの宝庫で驚いた。
イノシシも可愛いけど、犬や馬もかわいすぎる!
服とか装飾品は写実的で、色使いも奇麗
確かに赤ちゃんの顔はちょっと老けているけれど、
人間ドラマ的表現は十分伺えるけどなあ。
そもそも大人の絵もシンボル化されてて写実的ではないからな
そのシンボルを矮小化して子供にしたらこうなるわ
5. 完全にいっちゃってる。魂抜かれた?
こういう表情は別にいっちゃってる訳でなくレンピッかの絵でもよくある
愛する神様を見ている表情、の表現らしい
美意識にも相当の違いがあるのではとマジレス
※49
同時代のフラ・アンジェリコやフラ・フィリッポ・リッピ、ボッティチェッリなどの有名画家を見ても今と美意識に差があるようにはみえない。絵画の決まり事(聖性の表現・慣例の表現)や画家の個性が大だと思うよ
14は間違いなくETやろwww
聖母子像なら聖母子像で、もっと美術歴史的観点から紹介してもいいんじゃないの。最初期は黒髪・濃い肌の色だったのが時代と地域が移るにつれて金髪・白い肌の聖母子像になっていったこととか。幼子にしても、バロック時代の頃(例えばベラスケスやルーベンス)はもう完璧に普通の赤ちゃんとして描かれているけれど、超常的な表現も同時に押さえられ気味になっている。聖母の服装や日用品や街並が当時の流行をそのまま反映したものの解説などもあるとやっぱり理解が深まると思う
10の牛さんが凄いリアル。ホルスタイン飼ってるけど、特に鼻の描写が凄いね。絵は全体で見たいなあ。
動物や大人に比べて幼子イエスだけちょっと苦難に満ちた老人みたいになってる傾向があるのは確かにそうだと思うけど、ここに上げられている画家達も赤子が可愛い顔になっている作品も描いていたんだよ。怖い顔ばかりピックアップされてるけどw例えば8の作品を描いた最初期の遠近法使いで有名なマサッチオも
14は赤ん坊少女を彷彿とさせる
無「邪気」とされる赤ちゃんなのに、神々しく描くつもりで邪悪オーラだけが爆発してる!
怖い!純粋に恐い!
俺…キリスト教を有り難がったり尊敬したり肖ったりするの、永遠に止める!
こんなの関わるだけでも…!本気でイヤァアアア!!!!
そういや関係ないかもしれないが、中世の赤ん坊の扱いは結構ほったらかしだったようで、
乳飲み子は布でぐるぐる巻きでつり下げて排泄も垂れ流し、だったって読んだ気がする。
日本では親でも子守りでも赤子をおぶった描写はでてくるけどそういや中世ではないような?勉強不足の勘違いかもしれないけど、だから赤ん坊はあまり目にする事がないのかなあ?なんて思ったり。
※66
日本でも、中世といわず何なら戦後でも
高度成長前の東北の寒村とか、農繁期は
赤ん坊はもっこ(編み縄のカゴ)に吊るして一日放置
みたいな話は聞いたことがある。
東北といっても、地域によるのかも知れないけど。
※73 さすがにお乳は、日に何度かもらえたと思うけどね。
野口英世氏も、あたたかい囲炉裏端に寝かされていて、
お母さんが気付いた時には、片手に指が開かないほど
重いやけどを負ってしまっていたんだよねー。
聖母やヴィーナスを美しく描いたのはフィリッポ・リッピ、ボッティチェリ以後
幼いイエスを可愛く描いたのは、コレッジョ、ムリーリョとか、マニエリスム、バロック以後じゃないかと思う。
それ以前は威厳がなきゃいけなかったから、聖母子像に可愛さはむしろ不要不謹慎だったのでは。
ムッケムケで毛まみれの凶悪チソチソがついてそうな顔ばかりだ。
プロでもただの趣味の一般人でも漫画やイラスト描いてて赤ん坊や子供描くのド下手な人いるけど画家もそうなんだな…
言っちゃアレかもだがなんか下手くそっていうのが素直な感想。服とか道具はめっちゃ細かいのに人物の顔が化け物じみてて怖い。
15の左の赤子は死んでるなコレ。
しかし雑な出来のが散見されますなw
>14は赤ん坊少女を彷彿とさせる
ちょっと自分に似てるかも…と思ったんだけど、そういうことか。
7歳上の兄が寝起きの私を「赤んぼう少女」とか「タマミ」とか呼ぶわ。
貴族や富豪は赤ん坊なんて乳母に預けておくもので、近くに置いておく事なんて無かっただろうし、画家も「むっちりしとるだけの肉の塊やんけ。」と見下してデッサンとかしていなかったんだろうな。
なので、近所の3歳児とかをデッサンして描いてるレベルなんだろう。
キモいけどうまいな~
赤ん坊少女たまみちゃんだ。これ。
2番目の母親?の顔はモディリアーニ風みたい。 まぁ日本の浮世絵だってデフォルメあるし、聖書の印象を絵画にしたっぽい感じのもあるような。
これ、聖人画を模した
貴族や大商人の奥方や子供の肖像画
人類の進歩を感じた。
赤子に何か恨みでもあるのかってくらい総じてブッサ
コミュ抜けるわ
もともと赤ちゃんの顏は、そんなに見た目のデザイン性に優れているわけでもないよね
デフォルト(胎児)の配列が強い