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クロコダイルとアリゲーター、サルと類人猿など、似てるんだけどここを見れば見分けがつくというかわいらしいイラストが海外サイトに公開されていた。
もちろん厳密にはもっと違うところもあるし、日本の分類とは多少異なる部分もあるかもしれない。これらは英語で良く使われる動物たちの名前の表記とそれにもとづいた違いなのでそこんところを踏まえたうえで見ていこう。
APEとMONKEY(類人猿とサル)
この画像を大きなサイズで見るTURTLEとTORTOISE(ミズガメとリクガメ)
この画像を大きなサイズで見るFROGとTOAD(アマガエルとヒキガエル・ガマガエルなど)
この画像を大きなサイズで見るDRAGONFLYとDAMSELFLY(トンボとイトトンボ)
この画像を大きなサイズで見るANTとTERMITE(アリとシロアリ)
この画像を大きなサイズで見るWASPとBEE(スズメバチ・アシナガバチ類とミツバチ類)
この画像を大きなサイズで見るALLIGATORとCROCODILE(アリゲーターとクロコダイル)
この画像を大きなサイズで見るvia: CHEEZburgur/The Meta Picture/などwritten by kokarimushi / edited by parumo
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図はわかりやすいのに字がすごく読み辛い
書こうとした事を※1がすでに書いてた
見やすい絵柄でいいね
※1 ※4
字が分りにくかったら、英語だけども元サイトに行ってみては(一番最後のイラストの下に張られているリンクから行ける)
※1
字が読みにくいなーと思ったら真っ先に言われてて笑った
途中から読む気なくしたよ
蝶と蛾は何となく分かる
お恥ずかしい話ヒツジとヤギがどうもね
※2
ヒツジに山が付くとヤギだ
※2
止まった時にチョウは羽根をたたむ
ガは開いたままってのが基本…なんだけど
羽根のたたみ方が違うチョウとガがいてややこしい
※2
蝶と蛾は、日常的に何となく呼び分けているだけで
生物学的な区別はなく、同一の種類。
ヒツジとヤギは、迷う要素はなく
何から何まで見るからに根本的に違うと思うが…。
赤ちゃんの頃が似てるって話?
※2
蝶と蛾は厳密には分けきれてないけどね 昼と夜で分ける人もいるけど昼に活動する蛾も夜に活動する蝶もいるし、色で分けようにも派手な蛾もいるし地味な蝶もいる 大きさで分けても小さい蝶もいるし大きい蛾もいる
アリゲーターとクロコダイルは『ニニンがシノブ伝』で覚えたw
WaspとBeeには肉食と草食って違いもあるね。
すごく読みにくい字だな
ほうほう、クロウ(Crow)とレイヴン(Raven)とか色々あるね。
※5
ワタリガラスはデカイ(笑)
尾羽が扇形か直線かの違いが一番判り易いけど、日本のハシブトやハシボソと違って欧州カラスは真っ黒じゃない上に小柄だから一目で分かるけど
しかし、マックとマクドは同じ意味だった
アリとシロアリの触角ってパッと見でも違うって分かるけど寄りで見てみるとさらに違ってて
アリのは大小いくつかの節からなってるTHE・触角って感じの見た目してるのに対して、シロアリのは数珠みたくだいたい同じ大きさの球が連なったような見た目してた……はず
90年代の女子高生の字みたいだな
これは解りやすくてアリゲータい
※9
?
桜と梅の見分けがつきません・・・ごめんなさい。
※11
桜は枝から離れて咲いて、梅は枝にくっついて咲いている
という感じで覚えてる。わかりにくいか(´・ω・`)
※11
実がそのまま食えるのが桜、
塩漬けにしないと食えないのが梅
葉っぱも食えるのが桜、
葉っぱは食わないのが梅
燻製に使うのが桜、
使わないのが梅
食い物ネタに限定してみました。
※11 ※43
例外はあると思うけれど、
桜→花びらの先が割れている
梅→花びらが丸い
桃→花びらが尖り気味
というのが簡単な見分け方。
後は、桜は枝と花の間に花枝があるけれど(さくらんぼの軸部分)、梅は枝にこびりつくように咲く。
※11 ※43
そもそも、桃や桜は
春が来て暖かくなってこないと咲かないけど、
梅は1月や2月のまだ寒いうちから咲くから
迷うほど開花時期がかぶらなくない?
…と思ったけど、寒冷地の北国では
梅も開花時期が遅くてほぼ同時期に咲き始めるのか。
とりあえず、梅は蕾がほどけたばかりの若い花に
鼻を埋ずめて匂いをかげば、「あ、梅だ」って香りがするよ。
※11
幹を見ればいい。
横縞があってつやつやしてるのが桜。
ごつごつしてて割れ目が多く、横縞がないのが梅。
そもそもシロアリってゴキブリの仲間なんだよな
※12
カマキリ、ゴキブリ、シロアリは遺伝的に近いことが明らかになってる。肉食特化に分かれたのがカマキリ、雑食汎用になったのがゴキブリ、それが集団性と社会性を獲得したのがシロアリ。
カマキリは比較的ゴキブリより遠いけど、既にシロアリとゴキブリを分けるのはナンセンスになりつつある。
印象ないけど、ミドリガメなんかもリクガメなのか・・・?
シズガメ
チーターとヒョウとピューマもお願い。
ワニ以外は見りゃわかるよって言いたくなる
羽を畳むトンボという例外がいる。
カメの「水が好き」「陸が好き」がド直球すぎるw
勉強になるなあ!クロコとアリゲーターって、クジラとイルカみたいに
大きさの違いかと思ってました…
スズメバチ、腰をくねくねさせるなよと突っ込みいれたい
こいつらって世間では凶悪に見えるが、実際来るじゃねえよと
警告来るし、普段だとそこまで凶悪な性格じゃないみたいだ
>>22 虫に関心がない人って、その「くるんじゃねえよ」の虫言語を察することが出来ない
みたいだよ。
※22
スズメバチは巣を守る場合以外では滅多に人を刺さないからね
※38
ただ肝心の巣が地中にあったりするから、気づかずに攻撃ゾーンに入っちゃうのよね…
クロコダイルとアリゲーター比較するならガビアルも比べてあげて♪
※23
ガビアルは流石に一目で判るから
見分け方指南は要らないのではないかと。
「狼と山犬のちがいがわからない」
「山で出会ったら棒で殴ってみろ、逃げたら山犬だ」
「狼だったら?」
「お前の喉ぶえに食いついてくる」
日本猿は尻尾が無いとかホエアマガエルは美肌じゃないとか
例外を考えてしまうのは悪い癖
※27
ニホンザルは尻尾あるよ
めちゃくちゃ短いだけで
正直ちょっと誤解を招くものが多いと思う
スズメバチはbeeじゃ無くwaspなのか
アリゲーターとクロコダイルの違いが分かった。
顔から牙まで結構違うんだな
花の女子高生時代こんな字だったわ
それはさておきシロアリってゴキブリの仲間で蟻じゃないんだよね
この比較はどうなんだろう
英語は生物を結構細かく分類するんやなぁ
※33
でも芋虫と毛虫は両方キャタピラだったりして。
monkeyとapeの違い、
ニホンザルは尻尾が非常に短いから、動物にあまり詳しくない外国人観光客がよくapeだと間違えるそうだよ。
鮭と鱒の違いをぜひ
日本語ではスズメバチとかミツバチとか蜂は蜂みたいに全部同じなのに英語だと全く別な単語なのが面白いよね
文字が読み辛くて読みませんでした
梅の花と桃の花を見分けるのは?!
うーん、ステレオタイプなイメージならそうなんだろうけど、結構例外も多いからなぁ。
ただヒキガエルについては、実物は足短くないよ。だるだるの皮膚に隠れて見えにくいけど。
チーターとヒョウとピューマの違いは、体格と柄の違いでどうだろう?
チーターは、頭が小さくて脚が長い。スーパーモデル。黄色に黒のドット柄で、顔に涙の跡みたいな黒いラインが印象的。
ヒョウは、もっとずんぐりむっくり。より猫に近い体格。基本黄色に黒の斑点、よく見ると二重丸みたいになってる。
ピューマは、ヒョウに近い体格だけど、褐色の無地。斑点はない。
サイア人はサルだった
クロコダイルとアリゲーターよ、クレム
トイレに流されて巨大化したのがアリゲーター
ダンディーなのがクロコダイル
桜と梅と桃の花の違いがわからない人がいてビックリする。
木肌や枝振りが全然違うし、花弁の形や花の色もどれも全部違うよ。
タチワニ タチワニ
ワスプとビーはともかく、ホーネットってのはなんだ?
蜂全般か?
※58
bee=ミツを集める蜂(ミツバチ・マルハナバチなど)
wasp=狩り蜂(スズメバチ・ジガバチなど)
hornet=スズメバチ
※63
完璧
アリとシロアリなんて全くの別物だけどな
アリはハチ目シロアリはゴキブリ目だよ
身近なところだと「おざなり」と「なおざり」もわかりづらいんだよな
※60
「おざなり」は「御座形(おざなり)」の漢字、
「等閑(なおざり)」は「猶(なお)ぞ在り」の語源
を憶えておくと、区別しやすいかも。
「お座なり」は、お座敷の接待とかで
一見いい事ばかり言ってその場限り形式的に取り繕うこと、
「猶ぞ在り」は、そのまんま手付かずで放置してあること。
すなわち、意味の差としては
おざなり = いい加減な対処を「する」
なおざり = いい加減で対処「しない」
で、同じいい加減でも
形ばかりの対処ポーズをするかしないかの違いがある。
この字体 笑 なつかしすぎる
ワスプでWhite Anglo-Saxon Protestantの方を出してボケてくれると思ったのに!
思ったのに!