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日本の場合だとどうなのかはわからないが、アメリカ、ニューヨークを走る地下鉄の場合にはこんなシステムらしい。
駅の線路の修復作業を行っている作業員たち。だが列車は通常運行中ので当然この駅にもやってくる。列車が来る直前に笛の合図がなった。
作業員たちはまったく慌てる様子もなく、ホームに上がる気配もない。実はこんな対処法があったのだ。
線路上で作業を行っていた作業員たち。そこに笛が鳴った。
列車が近づいてくる合図だ。
この画像を大きなサイズで見るこのままではひかれてしまう。
作業員たちはどうしたのか?
実はこんなシステムになっていたのだ。
笛が鳴ったら溝に入り込むシステム
この画像を大きなサイズで見る地下鉄の壁には溝があり、そこにすっぽり入りこむことで列車と接触をするのを避けることができるのだ。あの溝はこういった目的のためにあったんだね。
この画像を大きなサイズで見るもし地下鉄の線路に落ちた場合にもその溝に逃げ込めばぎりぎりセーフってわけか。映画的展開だと、追われる敵から身を隠す的な用途にもお使いいただける感じだよね。
日本の地下鉄の場合だとどうなっているんだろう?我が町宇都宮には地下鉄とかないので、確かめるすべがないので、知っている人がいたら教えてほしい。
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快速列車の通過パターンも見てみたいわ
仕組みはわかるけど「あ、懐中電灯落とした」と思わず拾おうとして屈んだらドカッと行きそうで怖いお
もっと壁の溝を深くしてほしい
イス取りゲームみたいになったりしないんかな?
レールとレールの間に溝があってそこに伏せるのかと思ったら違うんだなw
漂うドリフ臭w
地下鉄に限らず、駅のホームの真下には緊急避難できるスペースがあるっていう話は聞いたことがある。
ダークソウル2のボス戦で見た
もう少し深くした方がいいと思う
地下鉄じゃないけど黒部峡谷トロッコ列車のトンネルは岩壁に似たような溝(と言っても手作業で掘りましたって感じの歪な穴)が掘ってあったよ
実際に乗ってる時に作業員らしきおばちゃんが居てびっくりした記憶があるw
しかしこのアメリカのは穴小さすぎて見てるこっちがヒヤヒヤするな
日本でも地上、地下問わずホームの下とかに逃げ込むスペースあるよ
でも絶対使う状況になりたくはないけどw
先客がいたらやだなあ
どうなってるかは知らんのだが実家が土建屋で鉄道会社の仕事もしてたけど
鉄道系はいつも深夜帯の夜勤の仕事だったので
日本は避難場所があっても基本的に作業は万全を期して電車の動いてない
時間帯にやってると思うよ
※14
だよな。
日本じゃ考えられん。
アメリカは工事関係いつも無茶する。
図書館の改修工事でも図書館の開館中にやるぞ!
おい、そこ俺の溝ーって展開あるかも
トンネルにはあるよな。見たことある
こんないっぱいはなかったような気もするが
どうせならもうちょっと深い溝にはできなかったんだろうか
平均よりもちょいとばかしボリューミーなバディーをお持ちの方はヒヤヒヤだし、うっかりしてでかい懐中電灯なんかがはみ出したりしそうで怖いんだけど
充電場所に戻るルンバみたい
椅子取りゲームのように
一人分足りなかったりしてw
日本では列車見張員という列車専用の警備員がいる
業者や鉄道と打ち合わせをして朝礼で作業員全員と時計合わせを行って列車通貨時刻になると作業員を全員退避させる
他所は知らないがうちでは一工事で必ず二名配置で接近時間を確認して五分前には作業員全員の退避を確認する
通貨後の作業開始も見張員が開始を告げる事になってる
マリオやグラディウスでこんなの見たことある
ギリギリだったら「お前こっち入ってくんなよ!」ってならんかな
※23
確かにね。「鳩の巣原理」状態になったら、さぞ恐ろしいだろうね・・・
穴に飛び込もうとしたら、動けなくなった老婆がいて、無我夢中でお婆さんを押しのけたところ、お婆さんは大波に飲まれ、そしてその夜・・・
※24
この話私も聞いた事があるけど有名な話なの?
※24
此処だ!
NYの地下鉄は24時間営業なんだっけ?
日本だと保守点検なんかは深夜の営業時間外にやってるんじゃないかな
営業時間内に作業する時って電車止めるから何万人に影響が出ましたってニュースになるよね
※25
そうね。日本で言うと同じ路線が二組あって
「今回の左側工事が終わるまで営業は右側、その後、左右入れ換えで右側工事 左側で営業」
みたいな感じで、切り替えて営業してます。
営業で使っていないほうで 保守 点検 工事 回送列車の運転 などを行ってます。
日本で行う「サンライズ エクスプレス出雲」「サンライズ エクスプレス瀬戸」や「スノーパル23:55」「尾瀬夜行23:55」「日光夜行号」「快速ムーンライトながら」「快速ムーンライトしなの」「快速ムーンライトえちご」などのように 同じ路線 では有りません。
元JR工管の俺様から言わせてもらうとだな
溝が浅いのは運転士が目視で確認しやすいからではないでしょうか
作業員の表情やしぐさが見えないと、本当に「退避完了」しているかどうかわかりませんので
人型の窪みじゃないとこがまだまだだな
※30
阿彌殻断層の怪…
い、いや…なんでもないんだ…
※44
潤二乙
うわ…、地下鉄じゃないけど、列車の運航時間内に保線作業やったの思い出したわ…
作業に没頭するタイプの人はやっちゃいけない仕事
退避が遅れると列車が止まって大目玉だし、最悪の場合は、現場作業責任者が過失致死で任意同行されちゃう(そうなると責任者の人はしばらく何もできなくなるくらい病む)
NYの保線員の人は、車両限界内に工具とか置き忘れて、列車止めちゃったりとかしないんだろうか
スネ夫「残念、この溝は一人用なんだ
そもそも真っ昼間に地下鉄の軌道工事は日本では行いません。終電が終わり基電停止確認を行い線路閉鎖(せんぺい)が取れてからの工事となります。真っ昼間の運営中に駅ホームに立ち入る場合の退避場所は皆さんが立っているホーム床下になります。
小錦クラスの厚みがあったらアウトだね
じゃあ作業員は此の穴の数以上絶対動員出来ない訳だね?
ホームに立ってる時、無意識に線路から一時避難する空間を探してしまう。意外と、ホームの真下は絶壁みたいになっていて、つまり身を隠す空間が全くなくて、避難場所までかなり距離がある場合も多い。もし電車が入って来た瞬間運悪く落ちたら?誰かに押されたら?と思い、できるだけ後ろに下がってしまう。何かの恐怖症かなこれ。
サブウェイ・パニックのような映画を視ていると、駅以外は大広間に柱が立っていて天井を支えている感じで、駅以外はこのような退避溝が必要ないのでは・・
ただ駅だと、壁がないと向こうの暗い空間が見えるので、こうした壁を設けて、いわゆる「 目隠し 」にしているため、溝が必要なのか。
日本の駅のホームの下には緊急退避のためのスペースが、あるところはあります(ないと新大久保駅の悲劇みたいなことが起きます)
駅以外だと、ダイヤ眺めて駅からの報告受けて監視員が立ち、旗や警笛で退避を促しながら作業しているみたいですね。
JR西日本だったかなぁ?10年に一度くらいの頻度で深夜の臨時列車を思い込みで通告せずに通して、惨事になることがありましたが、この頃は聞かないなぁ。
とんでもないローカル線だと最高速度を超低速に抑えて(重たい列車を速く走らせるとそれだけレールに負担がかかります)月に一度一日運休して保守点検するところがあるとか。
※39
>JR西日本だったかなぁ?10年に一度くらいの頻度で深夜の臨時列車を思い込みで通告せずに通して、惨事になることがありましたが、この頃は聞かないなぁ。
あ~。
「ちばどうろう」「こくろう」と似てますね。
要するに 国鉄(JNR) のとき、責任を国に押し付けて、自分勝手に行っていた連中が
分割して 貨物と旅客鉄道(JR)に分かれた後でも、同じように無責任におこなっていたと。
しかし、さすがに 10年 20年 たって、JRで入社した皆様は、(JR北海道 と JR東日本の 千葉など 以外では )正しく運用してます。
と言う事でしょうね。
こわすぎぃ
窪みが1つ足りなかったらジグソーのデスゲームやなw
肥満体型に厳しい
昔の話だけど、知り合いがホームから線路に落ちた人を助けたときに、ホーム下に空間があってそこに避難したって言ってたよ
当時の新聞に小さく載ってた
感電しないの?
作業員「ワイルドだろぉ~?」
目眩でもしたら大変だな♪
鉄道の鉄橋で、どう考えても保線用の通路がないところがあるんだけど、あんなところはどうやって保線作業をするんだろ。
動画見た限りだと、作業員が退避完了して、線閉責任者(?)が合図するまで、列車が駅の手前で待機してるのね
まず日本じゃ考えられない…
SFアクション映画だと大体助かる溝。
掴まる手すり付けて欲しい。
運悪くちょうど地震が来たら恐い。
夏場の東京で某駅の線路上をつっばしるGを目撃したことがあるので、線路には絶対に落ちたくない
ホーム下の空間にもGがザワザワしてるかもしれないじゃん
アメリカンにしては痩せてるなーと思ったらそういうことか
ギリギリはみ出る人の視点から見てみたいぞ!!肉こそげ落ち!
5人しぬか1人しぬか、選ぶやつでしょ
わかります
日本の鉄道工事は簡単に言うと昼間作業(鉄道運行に支障しない作業)・夜間作業(鉄道に影響がなく旅客のいない間にする作業)・列車間合い作業(列車がいない間にする作業)に分かれる
列車運行中に目視点検のために線路内に立ち入ることはあっても作業することはない
列車間合いの考え方は会社によって異なる