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布地にチクチクと色とりどりの糸を縫い付けていく刺繍は昔ながらの伝統手芸だ。だが手芸だって進化する。時代は3D、立体化へと導かれつつある。
ポーランド、シュチェチン在住の刺繍アーティスト、Justyna Wolodkiewiczは、ポリマー樹脂の粘土を利用して刺繍を新たなる領域へと昇華させた。
刺繍と一緒に埋め込まれる粘土が立体感を醸し出し、これまでにない立体刺繍ができあがった。
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この画像を大きなサイズで見るvia:dyt / Instagram・written by どくきのこ / edited by parumo
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このツヤツヤ感、色の組み合わせ、リズム感はなかなか真似できない。
色遣いが可愛らしい
面白いけど実用性がなぁ…
※3
もう少しデザイン性をどうにかすれば実用出来そう
長崎には昔からビードロやべっ甲、サンゴや綿などを用いて立体的に作る長崎刺繍というものがありまして
※5
長崎刺繍!初めて名前を知れた、ありがとうございます
うーむ。。。好みは人それぞれだが、
刺繍という高度な手仕事でこの作品というのは、
モッタイナイ気がする。
刺繍ってそう言えば絵画みたいに額に入れて飾るの有ったなと見てて思い出した
もうちょっと解りやすい図柄の方が、良かったんジャマイカ?(´・ω・)
粘土の部分はともかく、糸が宙に浮いてる部分に関しては、子供が引っ張りまくってグシャグシャにする脳内イメージが湧いてしまってむず痒い…
3D刺繍は昔から色々あるけど、こういう現代アートみたいなのは新しいなぁ
ファッションショーとか、いろいろな可能性は感じるんですが
好みとしては普通の刺繍が好きかな...
ジャンル名は前衛ビーズ刺繍かな
好みや芸術への感性の違いはともかく
アートとして作ってる刺繍に実用性云々言うのは野暮い
見た感じ、既存の
プラスチックのビーズや、革製品のパーツ
を織り込んだ刺繍と大差ない仕上がりに思う…
色は綺麗だけど何なのか解らない。手間かけて縫った刺繍がもったいないと思うなあ…
いろいろな形したボタンやビーズとの組み合わせ刺繍なら前からあるから
目新しいものに見えない
地味にトライポフォビア案件では…
色使いや形が、なんだかサンゴ礁を覗いてるみたいで楽しい気分になれる作品だな
刺繍としてはダメージに弱そうだからオブジェとして飾るか壁掛けならよさそう…
舞台や映画の衣装やファッションショーで使い捨てにされて終わりそう
アート()であって普及を目指してるわけじゃないんだろうけど、だから余計「面白いね」で終わりそう
色遣いはポップで綺麗だけど、そんなの糸を替えるだけだから個性じゃないし
立体素材だったらフェルトや厚手の布で造形してもいいわけだし、万人に手に入りやすい素材じゃないと普及しないだろうし
※26
そもそも服飾目的じゃなくて小さい布地をキャンパスにした絵とか彫刻とかそんな感じだよね。そもそも目的が違う。油絵なんか万人に手に入りやすい素材じゃないし。
刺繍で立体花を想像して見たら、違うかった(;・∀・)