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カンボジアのアーティスト、Visoth Kakveiが描く錯視絵がとにかくすごい。
象徴的なモチーフと独自のスタイルを組み合わせたそれらの作品はまさにキャンパスから突き抜けて時空を超えていったりきたり。
思わず手を出して触りたくなってしまうほどの存在感なのだ。
27歳のVisoth Kakveiさん、1つの絵を完成させるのに3~6時間はかかるという。
目を疑うほどの立体感。ファンタジーの迷路に迷い込んだようにみえるこれらのイラストはデジタル加工をすることでさらにその魅力をアップさせている。
Instagramで80万のフォロワーを獲得しており、そのファンは今も増え続けている。
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via:Bored Panda / ViralNova / Instagram・written by どくきのこ / edited by parumo
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6…時間?
6日とか…6週間…とかじゃなくて?
ふあぁぁ( ; ゜Д゜)
むしろノート一面の細かいペン画を6時間以下で仕上げるってほうが驚きなんだが。
こんな細かい絵を3~6時間で描けるなんてスゴイな!
シシガミ様が閲覧したインスタグラムは
全てこうなってしまうのか。
すごすぎて意味わかんない!
最後のやつトライポフォビア的な何かを感じてぞくぞくする
※6
自分は隙間にホコリが入り込みそうでイライラする
0.2ミリのシャープが刺さるとまたすっごい痛いんだよね。
穴のやつすごいな。
最後のはちょっとだけ蓮コラっぽくてぞわっとしたけど。
綺麗だねえ
(目が)ぬわああああああん疲れたもおおおおおおおん
凄さがよくわからない。
説明求む。
※12
実際に立体構造を持ってるものはひとつもない
魚とか紙を切り取ったようにみえるけど、そんなものもない
立体イラストっていうから実際に立体に見えるイラストかと思ってワクワクして開いたら全然違ったでござる
これはどっちかというとコラージュのような気がする
何をどう錯覚してるのかさえわからないw
もうどこからどこまでが写真でどこからどこまでが絵なのやら…。
魔法使い現るって感じだね。出来れば制作過程とか見てみたいな。
最近のアートで一番感動!
もの凄い才能を感じる。陰影で立体を表現しているのは判るけど
どうしても脳が受けた情報を拒絶して錯覚してしまう絵だ
思ってたのと違った感・・・
デジタル加工で立体にしているだけか
キルト、刺し子、編み物を嗜まれる方には同意していただきやすいと思うのですが、一定の線の太さを確保できるタイプのペンで、こういうチマチマしたものをチマチマ描き続けて大きな絵にしていくのは、とても楽しいのですよ。スケッチブック全面に描くのは慣れと体力が要りますが、小さなサイズから始めると、ハマる人はハマるタイプの手法ですw
なのでチマチマ系イラスト自体は良く見るのですが、CG加工で立体的にしたのは初めて見ました!新鮮ですね!
アナログかと思ったらデジタルだった
近くにピントをあわせて遠くがボケた写真の上に
平面の図形をかぶせただけ
かんたんにできる
みんなだまされているけどこれ立体なのですよ・・・ということにしましょう、もうそれでいいや
これフォトショも使ってるよね?
デジタル加工がまさに蛇足だと思う。
せっかくの立体感がコラになってしまってそりゃ立体感出るよってなる。
1とか凄い立体感で本当に覗けそうなレベルなのにデジタル加工で3Dに起こしてるだけなんじゃ・・・?とか疑っちゃう
※28
ん?平面のイラストのパーツを物理的に7~8層重ね置きしておいて、いい感じに影が出るようライティングしたものを写真撮影。そういった「立体イラスト」と呼ばれるスタイルはデジタルソフト登場以前からありましたし、現在も独特の質感を求めて続けている方もいらっしゃるでしょう。この記事の方はそれをデジタルソフトを主に使用し、工程に組み込んで作成してらっしゃるわけです。
レベルも高いですよ? これは難しい工程や技術の使用ではなく、自分の求めるタッチに最も適応する工程や効果を選びとっているという意味の”レベル”です。
蛇足もなにも古い酒袋に新しいワインを入れているだけのことなのですが…
ペン画の写真をソフトで加工してるね
最後の絵のハスコラ感が凄まじくて直視できない…
こんなに幻想的なのに9でペイトリオッツとファルコンズが出てきて何とも…。
そしてスーパーボールを思い出して凹むファルコンズファン…。
素晴らしいアートだけど錯視絵とは違うような?
最後のも凄い
紙に描いた絵の花なのに、こういう立体オブジェが本当にあるようにしか見えなくて触ると冷たくて凸凹した肌触りがあるかのように感じられる
目の錯覚を狙って描いてるなら錯視絵だとおもう ほんと飛び出て見えるしすごい
4の手前になる葉っぱのボケって可能なのか?透けてるし加工か別の紙を近くに配置っぽいがそれがありなら何でもありな気がするんだが
奥行や立体感の強調ですかね。デジタル加工ありのものも無しのものも錯視とは別の表現。工芸品、小紋染などの下絵型絵をフリーハンドで描いてゆくような気持ちよさ。NHKの深夜あたりにやっていた工芸記録番組みたいな。
画像ソフトに持って行ってドロップシャドウや光などを適用していくわけですが、その加工にとても合った絵柄でそこも気持ちよいです。これ長めのアニメーションで見たいですね。魚泳いで欲しい梢も揺れて欲しい。
写真に描き込んでるのかな?
3~6時間て凄い。
絵が上手い人って描くのもめちゃくちゃ早かったりするけど、きっとそのタイプなんだね。
凄いのは確かなんだけど、加工してない絵を見てみたいと思った。
古い酒袋に新しいワインではなく、
古い技術を最近のデジタル技術で再現しただけだな。
タネあかしに、別の角度から撮った絵を見せないから、なんかモヤモヤする。
最後のはオブジェクトの輪郭だけペンで描いた跡があるけど
すべて手描きではないんだな、デジタル加工しまくってるし
それでも発想は素晴らしい
文身思い出した
彫らない入墨
殷の文化だったかな
みんな、デジタル加工してるって解るんや!凄いね( ゚Д゚)
私はただただ、すっげー手描きなんや。自分の描く絵なんて全然やわ(´・ω・`)
となった。
デジタル加工抜きにしてもすごい画力と美的デザイン!
こういう細かい植物やペイズリー柄が大好き!
こういうのが描ける人は延々と描き広げていけるんだよね、うらやま素晴らしい!!
すごさを解ってもらうにはタイムラプスか4方向からの写真が必要です。
こういう緻密でぎゅっと詰まった絵を描ける人ってすごい
自分にはできないや
どう見てもフォトショ使っているんだが
これって「だまし絵かと思ったけどCGだった~!」って意味での錯視絵なのか
「立体かと思ったらだまし絵だった~!」の逆なのね
ビジュアルは面白いけど、錯視絵と言っていいのかな?錯視画像って感じだけど
加工だろって、そりゃそうだ。
それにしても何という気持ちのよいだまされ方をさせられるんだろう!
錯視だから本当は立体じゃないんだろうけど、それなら4・5・6・7はどうなってるの?
4の葉っぱは明らかに本体から切り離されてるように見えるけど。
穴で引いたわwww これは絵なのCGなの物体なの???
普通に紙に描いただけの絵ならすごいと思わせられたのに
これ違うやん
ただの加工品だった
ゼンタングルだっけ?
アレをデジタルに昇華したような感じね。
真似できそうで遠く届かない感じが楽しい。
確かにデジ加工すると綺麗に見えるけど
描いた努力も半減するよ
思わずインスタに登録して速攻でフォローしたわ…。インスタとか外部のサイトも見たんだが、この人フリーハンドで円形の作品書いてるみたいだ…。デザインもそうだが、空間認識能力もとんでもないんだな…。
純粋にアートとしてみると素晴らしいものだと思う。
しかし、デジタル処理したと言われると、「技術的なすごさ」は一般人には解らなくなる。
VRでリアルタイムに立体的な映像を作れる時代に、静止画を立体的にすることの何がスゴいの?っていうのが大半の人の感想じゃないかな。
飛び出て立体に見える錯視!3D!というから見たけど綺麗な絵だってだけで飛び出して見えないよー