メインコンテンツにスキップ

ポーランド女性が撮影したキツネの写真が幻想的で美しいと話題に。

記事の本文にスキップ

34件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 ポーランド在住の神経生物学学生Izaさんは20才。学生でありフォトグラファーでもある。幼いころからカメラを片手に8年間撮影技術を磨いてきた。

 そんなIzaさんが撮影したキツネの写真が美しく幻想的であると話題を呼んでいる。

 『National Geographic Poland』に取り上げられたIzaさんの写真を気に入ったキツネの飼い主から撮影依頼を受け、キツネの撮影に臨んだとのことだ。しかし相手は自然界を生きるキツネ。Izaさんは最初は威嚇をされつづけ近づくことも出来なかったのだとか。

 持ち前の忍耐でキツネのフレヤとコミュニケーションをとり続け、信頼関係を築いたことで生まれたたくさんの写真を見てほしい。

1.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

2.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

3.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

4.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

5.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

6.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

7.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

8/

この画像を大きなサイズで見る
image credit

9.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

10.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

11.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

12.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

13.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

14.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

15.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

16.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

17.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

18.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

19.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

20.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

21.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

22.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

23.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

24.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

25.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

26.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

27.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

28.

この画像を大きなサイズで見る
image credit

 近づいたり離れたり、おどけたり凛々しかったり、キツネの様々な表情を見ることができたのではないだろうか。Izaさんの作品がもっと見たいというおともだちはFaceBookを覗いてみよう。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 34件

コメントを書く

  1. 一つの物語の主人公みたいだ
    すごくファンタジーを感じる

    • +16
  2. 狐との触れ合いは一生で一度は体験したいなぁ

    • +4
  3. ポーランドのキツネにはエキノコックスはいないのかな

    • 評価
    1. ※6
      野性ではないので駆虫済、野生は人が寄れないくらい凶暴だし、毛も換毛時期になると、それ事態が排泄物に近いほど匂いが出るし、皮膚炎や化膿で禿げになる個体も少なくはないので見た目で野生かどうかがわかるくらい毛並みは悪くなる

      • +13
  4. 肩に乗るタカならぬ肩に乗るキツネか… 意外と軽いのか?

    • +4
  5. 自分の中で今ポーランドがブーム。行けたらいいな。

    • +1
    1. ※10
      ギンギツネちゃんやな!!
      キツネ村にもおるぞ。

      • +6
  6. 神性を感じた昔の人が多かったのも納得の写真

    • +17
  7. イヌ科だとしみじみ納得する可愛さだなぁ。賢いし馴れるしネズミ狩りも得意なのに、イヌやイエネコみたいに飼われる方向ヘ来なかった理由、やっぱりあの鳴き声が原因なんだろうか?

    • +6
    1. >Izaさんの写真を気に入ったキツネの飼い主から撮影依頼を受け、
      >キツネの撮影に臨んだとのことだ。しかし相手は自然界を生きるキツネ。

      えーと、ここに写っているキツネは飼われてるの? それとも野生なの?? もし野生だったら、ここまで人に馴れさせるは良くないんじゃないだろうか・・・。

      >>15
      本来、キツネは非常に警戒心が強く、なかなか人に打ち解けない個体も多いんだって。畑正憲もキタキツネで飼育を試みていて、かなり大変だったようだ(実際に担当したのは畑さんじゃなくスタッフだが)。
      最近、やたら馴れたキツネが出回ってるけど、あれってもしかしてロシアの研究施設が販売してるんじゃないかと邪推。

      • +1
      1. ※32山中の狐は警戒心強いけど、人里まで降りてくるタイプの中には妙に警戒心薄くて、ぎりぎりまで接近してくるのがいるよ?十数メートル先でじっとこっち見てて、目が合っても逃げなくて、あっち行けって言ったらようやく逃げるタイプが。
        畑は狙って来るけど人間側が対策してるから餌付けの可能性はない。それぞれの人間に合わせた安全な距離感を理解してるみたいだ。
        最初のイヌやイエネコになったオオカミやリビアヤマネコも、あれくらいの距離感でくる個体だったんじゃないかな、と思って。

        • 評価
  8. なんだか神秘的
    飼い狐だからか瞳が優しいね
    狐の写真だったらdehaasphotographyさんの写真も好きです

    • +5
  9. 犬並みに表情が豊か 知能が高いのが納得できる

    • +4
  10. ぜひこの人を日本のきつね村へご招待したい

    • +5
  11. 綺麗な写真だし綺麗な動物だし綺麗な景色だな
    途中犬も撮ってるね、犬と狐飼ってるんだろうか
    金髪の美人さんはIzaさんだろうか飼い主さんだろうか

    • +6
  12. おいおい、ペットかと思ったら野生の狐と仲良くなった結果なのか
    なんて羨ましい!

    • +1
  13. 私 どんぎつねよ
    アイタタ!….気にしないで

    • 評価
  14. キツネさん好きの私達夫婦が狂喜乱舞。

    それにしても、結構大きいんだね、キツネさんって。
    あと6番のキツネさんの「ねーさんこんなトコで何してはんの?」感はスゴイ。

    • +5
  15. たまに犬の散歩中に狐と鉢合わせするのですが、体高36cmの柴犬♀より一回り大きい感じ。
    大柄な柴犬♂の大きさですね。思いのほか大きかったのでビビリましたよ。

    • 評価
  16. キツネの頭に木の葉を載せる感覚は世界共通なのかしら?

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

画像

画像についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

動物・鳥類

動物・鳥類についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。