この画像を大きなサイズで見る夜間に道路を通り過ぎる動物たちや、暗がりで撮影した愛猫や愛犬の目がフラッシュを反射してキラリと光るのはよくあることだ。
これは一部の動物の目の中に存在する鏡のような構造体の仕業なのだが、その光に人知を超えた邪悪な存在を連想する人もいるようだ。
アメリカ在住のロバート・E・ジャクソンは、その不思議な輝きに魅力を感じ、両眼から鋭い光を発する悪魔的な猫の写真を集めている。そのコレクションの一部がこちらだ。
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この画像を大きなサイズで見る人間の赤目対策
犬や猫、鹿を含めた多くの動物たちの目の網膜の裏には輝板(英語ではタペタムまたはタペータム)と呼ばれる特別な反射層がある。それは鏡のような性質を持っていて、懐中電灯やヘッドライト、フラッシュの光などで明るく輝く。
だが、人間の目にはこの反射層が無いため、夜間撮影でこんな風に目が光ることはない。だが、フラッシュの強さや角度によって網膜の血管の色が反射して赤く見える時がある。
そこで多くのカメラには目が赤く写る現象、いわゆる”赤目”を軽減する機能がついている。これを使うと撮影の前に一度フラッシュが光り、撮影時に再びフラッシュが光るため、最初のフラッシュが瞳孔を収縮して赤目を減らすことができる。
他の方法としては室内撮影なら先に照明を全部つけて部屋を明るくし、瞳孔を少し収縮させた後に撮影するのも効果があるそうだ。
via:designyoutrust、instagram・written D/ edited by parumo
















それはそれとして、
シャムネコ可愛い。
見ぃ~たなぁ 見たであろぉ~
3いいな
日常に潜む非日常ぽい
使い魔とか化け猫的なのがうっかり撮られちゃった感ある
猫の目が悪くなったりしないのかな
※4
フラッシュを直接向けているわけじゃないと思う。暗いところにいるならちょっとした光が入っても目が光るよ。
てかまあ、この人はそういう猫を撮ってるんじゃなくてそういう写真のコレクターみたいだからね…
これがNNNの真実なんです!本当です、信じてください!
※5
受話器を置いて下さいますか?御主人殿。
猫の目にフラッシュはあかんで、最悪失明する
私生活もネコは見ている
2は今大人気のサーバルちゃんでは?
すごい近眼の後輩を薄暮の中でフラッシュ撮影したら、黒目がゴールドに輝く写真が撮れたことがあるよ(メガネは外して撮影)。
夜中の猫は無敵、
闇を味方にしているのだから、
ラララララ ♪
フラッシュ炊いて撮ってるのなぁ
実は猫達は良く知っていそう↓
「ご主人たちには内緒だけれど、こういう角度が一番タペタムが輝くんだぜ」
ブラックジャックで目が光る少年の話が有ったな~。
一昨年だかに、一般の民家に誰かが勝手に入り込んで、そこの猫の写真を撮りまくったそうな。
その際に、フラッシュを焚いていて、その猫が失明したとかいう話がツイッターに投稿されたことがあるよ。
まあ、これもその猫が高血圧などの、症状があってフラッシュが引き金になったとかいう、かなりレアなケースみたいだけど。
でも、猫の目はフラッシュを焚かなくても、リアルで光るよ。
サーバルちゃんめっちゃ光っててわろた