この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
黒い雨と思うほど、大群の鳥が襲来したようだ。アメリカ、テキサス州ヒューストンの高速道路を走る車の車載カメラがとらえた映像である。
1963年に公開されたヒッチコックの映画「鳥」を彷彿とさせる世紀末的光景である。
この日はどんよりとした曇り。そこに真っ黒の鳥の大群の襲来である。不吉な予感しかしない。これを幸せの前兆と感じる人はある意味レアだ。
この画像を大きなサイズで見るあまりの鳥の多さに、高速道路ではみな減速して走っていたという。
この画像を大きなサイズで見る確かに不気味だが、一度は遭遇してみたい光景でもある。
絶対何羽かはトラックとかにぶつかってるはずだ。
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















マッハで絶滅させられて旅行バトはもっと凄かったんだろうなー
ここにかすみ網をしかけたらどうなるんだろう
リョコウバトの怨念かな?
バードネードかな?
瀬文「当麻��靴叩�」
これは真保裕一の「真夜中の神話」だな
地震の予兆かな
あ、うちのK谷駅前の夕方こんなんだわww
ひなだお!
ヒッチハイクの鳥の方が好きだな
インコが駅前に隠れてるので夜はこの状態
でもひそひそまとめっていくので音だけ
逃げていく感じだ
ロート♪ロート♪ロ~~ぉト♪
ロート♪ロート♪ロ~~ぉト♪
ロ~ト せ~いやぁ~くぅ~♪
災害の予兆だったのかなぁ
昔小学校の屋上にカラスがたくさん止まってて友達が「不吉」って言ってたのを思い出したよ…さすがにこんなに大量にはいなかったけど。
飛んでもすごいけど地上にいたらいたでぞっとする光景。そしてうるさい。オナガクロムクドリモドキってやつなのかな。Gracklesで探すと鳥大量注意画像や動画の豊富なこと…アメリカこわい(都市部?)
Great-Tailed Grackles in Houston (YouTube)
十数年前、たまたま渡り鳥の群れが我が家の周りを休憩場所に決めたらしく、奇妙な地響きのような音で目を覚ましてカーテンを開けたら、家の周りの電線という電線にびっしりと黒い鳥がとまっていて、窓の外は一面真っ黒だった。奇妙な音はそのおびただしい数の鳥が一斉にあげた鳴き声だった。まさに映画のシーンが現実になった瞬間だった。
うちの実家付近がこんな感じ
近所の自然公園が烏の一大営巣地になってて毎朝毎夕空が黒く染まる
うっかり鉢合わせしちゃうと
『ビチャッ!ビチャビチャビチャッ!!』ってな感じで
なんの音かは明言を避けるが…… 大変な思いをすることになる
野ざらしの車の塗装は痛むし、ひさしの無いベランダに洗濯物干せない
バードストライク怖いわ~(゜゜;)
ウチのマンション街、最近近場の木を切ったから、
電線とかに止まるのに大群が来て毎夕こんな感じよ・・・
日本もムクドリでこんな感じになることがあるよな
日本でも田舎とかでムクドリの大群が派手にぶつかってくる時があるよ。
トラックのキャビン正面にぶつかる程度なら許せる。
でも横っ面から来られると、キャビンと荷台の間のタービンに巻き込まれてスプラッターな状況に陥って・・・・・後始末がもう大変過ぎて泣きたくなる。
しかもトラック運転手は時間で動いているから、会社に着くまでそのまま・・・断末魔の泣き声を運転席で聞き続けるのは・・・痛い・・・。
八王子駅のムクドリが今これと近い感じなんだよな。これ程酷くないので、今日も元気だな位ですが。
「黒が7割、空をが3割だ。繰り返す、、、