この画像を大きなサイズで見るみんなは何歳までサンタクロースの存在を信じていた?ちなみにパルモは小6までで、クラスメイトのみどりちゃんが「そんなのいねぇよ、親だよそれ」と言い放ったことを親に言及した結果、いないことがわかっちゃった。その時のことを今でも鮮明に覚えているということはかなり衝撃的なことだったのだろう。
サンタクロースは、ほとんどの小さな子供たちが楽しみにしている存在である。だが、サンタクロースの存在を信じさせるメリットよりもデメリットの方が大きいのだそうだ。
ある心理学者らは、サンタクロースは家族に長期的なダメージを与えかねないと主張している。
本当のことを告げる時に問題が生じる
英エクセター大学の心理学者クリストファー・ボイル教授と豪ニューイングランド大学のキャシー・マッケイ博士は、子供がサンタは作り話であると自分で悟る前に実は嘘だったと両親が告げた場合、災厄が訪れると話す。
子供は長い間騙されてきたと考え、ほかにも嘘を吐かれているのではないかと勘ぐるようになるからだ。
彼らにとってとても大切なことが嘘だったと分かれば、騙し続けていた人間を信じられなくなるのも無理はないかもしれない。
ボイル教授は『素晴らしい嘘(A Wonderful Lie)』という論文で、「子供にこの神話を信じ込ませることの是非を問わねばならない」と述べている。
この画像を大きなサイズで見る子供にサンタを信じさせるのは大人の利己的な願望にすぎない
自分たちが良い子であったかサンタに判断されることは、子供たちにとっては恐ろしいものだ。
しかも良かれと思って嘘を吐く大人の側は、実は子供時代を追体験したいという利己的な願望によって動機付けられている可能性すらある。
例えば、大人になってもハリー・ポッターやスターウォーズの大ファンである場合、それは束の間であっても子供時代に戻りたいという願望の現れなのだという。
この画像を大きなサイズで見る子供に嘘をつくときは、その影響を考慮すべき
ポイントになるのは、それが神話に基づくのか、それとも嘘に基づくのかということだとボイル教授らは主張する。
おそらくある時点で子供は「サンタは本当にいるのか?」と質問してくることだろう。
それは友達から聞かされて抱く疑問かもしれない。あるいは両親が夢を見させることに飽きてしまったことで判明することもあるかもしれない。
いずれにしろ、その時点で親はどう答えるべきか決めなければならない。そして、それが親子の間にあった信頼関係に影響を与えないとは言い切れない。
この画像を大きなサイズで見るむろん彼らもサンタの伝説を一切語らずに子供を育てる難しさは承知しているほか、両親と子供を親密にするといったメリットがあることも認めている。
さらにこれが観察に基づくものではなく、あくまで理論的な話である点も強調されている。
ボイル教授らの見解は、進化生物学者リチャード・ドーキンスがかつて語ったことと同じである。
ドーキンスは、子供におとぎ話を読み聞かせ、嘘の世界観を植え付ける両親を批判しており、そうした矛先は宗教にも向けられている。
子供時代のファンタジーに付き合うべきか? それとも懐疑主義の精神を育ませるべきか? 私の考えでは、子供たちに超自然的な世界観を植え付けることは悪影響を及ぼすのではと思います
via:How Father Christmas can cause long term damage to a parent’s relationship with their children














うちの親はサンタは居ない派だったな。
クリスマスは最初から親がオモチャを買ってくれるイベントだった。
それで良い気がする。
なんか極端な気がしなくもないけどなぁ…自分がキリスト教徒じゃないからそう思うのかな…結局は親との信頼関係じゃないのかな…
親から
「うちは貧乏だから」
「でも犯罪は自分が不幸になるから絶対にするな」
と言い続けられ(誕生日とかクリスマスとか祝い事はちゃんとしてくれる)極力欲しい物とか我慢して真面目にやってきたけど、大きくなるにつれて
「あ、うち贅沢しなければ衣食住ちゃんとあるや…」
と気づいてからなんか気が抜けた事はありますけど、親不信にはならなかったな(笑)
お年玉は貯金しといてあげる
おまえは橋の下で拾った
ママ(自分)は10代
いつの世も親という存在とはいったい…
※3
橋の下で拾っただと?????
そんな嘘を言う親も居るのか、驚きだ
悟る前に親のほうから「嘘だった」って言うのがダメってことなのね
自分はサンタを信じてたあいだとても幸せだったから
最初から与えられないよりは、
夢を見ていられる時期は見させてほしいなー
わかる。
なんで嘘ついたんだろ?って思った。
最初から普通にプレゼントくれればお互い回りくどいこともせずショックを受けることもないのに。
そう言えば中3にもなって信じてた同級生が昔居た
子供にサンタは居るか聞かれたとき。私は、居ると答えて
聖ニコラウスの話を教えた。
「ある時ニコラウスは、貧しさのあまり三人の娘を身売りしなければならなくなる家族の存在を知った。ニコラウスは真夜中にその家を訪れ、窓から金貨を投げ入れた。このとき暖炉には靴下が下げられていており、金貨はその靴下の中に入ったという。この金貨のおかげで家族は娘の身売りを避けられた」
妻には、金貨のネックレスをプレゼントして生命の危機困った時に迷わず食料や航空チケット、危険を回避する為に使えとプレゼントした。
サンタに限らず、だれでも徐々に成長していけば親への不信や嘘などが自然と出てくるんだから、別にいいと思うよ。
うちはある程度の年齢まではサンタがプレゼントくれて、大きくなったら親がサンタからプレゼントをあげる役をやるように頼まれるって言ってるわ
英国・・・笑わしよるな
うちは6年生までいるって信じてて、それが凄く巧妙にサンタから手紙きたりとか(有料サービスでそういうのがある)してたけど、いい親子関係だよ。
むしろ夢を与えてくれたことを感謝してる。
素敵な両親だよ!
そんなことで壊れる親子関係なら、所詮その程度の愛情しか交わしてこなかった家庭なのでは?と思ったけど、子どもには大問題…なのか?
ウチは「なんだー、サンタさんはママだったんだ!毎年プレゼントありがとう!」って思考になったんだけど。
サンタクロースはいるよ。プレゼントを持ってきてくれることはないだろうけど。
「嘘を付いたら舌を抜かれるんだぞ!」と説教してしまったから、それを実践しなければいけないわけか・・・俺に出来るだろうか
世の理不尽さとか嘘とかってのは一番最初に親に教わるね。
幼児語とか、オマエ昨日までアレの事ぶーぶーとか言ってたくせに、突然、今日から車!車です!本当は車なんです!ぶーぶーなんて恥ずかしいからやめなさい!
いや、ワシがぶーぶー言ってたらそうだね~ぶーぶーだね~えらいね~って褒めすらしたよな?
みたいな事思ってたよアタシ(・∀・)ばぶ~
ん?ちょっと矛盾してないか?
サンタという嘘→親子の絆を破壊
↓
サンタという嘘をつく理由→子供時代を追体験したい欺瞞
つまり、その当人は親との絆を破壊されてないよね。いい思い出だから追体験したいし、子供にも味わって欲しいわけで。
「妖精はいない」「天国はない」「神はいない」と言い続けるのがいい教育、嘘をついていないことになるのかというと、そうは思えないなあ。
※16
矛盾してるかな?
記事中に書かれている親がサンタについて嘘をつく動機って、「自分にとっていい思い出だったから子どもにも体験させたい」ではなく、もっと単純な本当に利己的な願望で、「自分が子供時代を追体験したいから」とされてないか?
つまり親の娯楽的な欲望によっていたずらに子供心が傷つけられているわけで、やはりサンタに関する嘘は親子関係の破壊の一因に足り得るのではないかな
娘のサンタは居るのの質問の数日後に
トナカイも居るの?と聞かれたのでトナカイもちゃんと居るよ
と動画見せてあげたな。
家は仏教だからこない。
※18
傘子地蔵がいるではないか
いないことの証明なんてできないんだから、「いるかどうかは知らない、自分は会ったことはない」でいいんじゃないの?
子供の頃、戦隊ヒーローが本当にいると思ってた。
他にも雲を綿あめだと思ってたり、もちろんサンタもいると思ってた。
実際には違う事を信じてた記憶がたくさんある。
いつの間にか自分自身で真実を理解して受け止めていってる。
親子関係に問題が…って大人になっても思ってる人は子供から大人になりきれてないんだと思うよ。
うちはサンタは居るを徹底した。
街中に居るサンタさん組合の人で、サンタさんに協力しているとか。
クリスマスプレゼントを宅配屋さんがピンポン鳴らして来た時も、
「サンタさん忙しいから人の宅配機関を利用したりもしとるんやで~。」
と言って乗り切った。
プレゼントは親からとサンタさんから用の2つを用意した。
小学校高学年までマジ信じていて、学校の友達に「サンタ=親」と言われても、サンタさんが行かない家もあると信じて疑わなかった。
本人が嘘を見破るまではと子供に付き合ったが、流石に中学生頃になると、
「これはサンタさんを信じているスタイルでプレゼント2つゲットだぜ!・・・なのか?」と疑わしくなり、ティーンエイジを理由に13歳なった年からサンタさんは来なくなった。
子供:「なんで、今年はサンタさん来てないん?・・・寂しい。」
私達:「もう13歳になったからやないん?子供からちょっと大人に成長したってことで、サンタさんからしっかりした良い子認定が来たってことかもよ~。」
子供:「ふ~ん。(ションボリ)」
子供本人には聞いていないので、本当にサンタさんを信じていたのかゲットだぜ!なのかは謎のまま。
来年から大学生の予定の年ごろになったけど、本人はサンタさんを信じる派だと言っていた。
子供からの的確な質問に汗を垂らしながら、平然とサンタさんは居るというもっともらしい設定を作って貫いたのは、クリスマスの思い出話にもなるし、サンタさん設定をお互い話し合い子供に見破られない作戦を完遂出来たのは夫婦の絆も深めるのに一躍かったと思う。
※21
読んでて、おとぎ話は、ほどよく破綻しているくらいがいいのだと思ったわ。
破綻を見抜けるようになったらもう大人。
あなたのように、嘘が徹底してると、記事のように信頼関係に亀裂が入りそう。
昔からいりゃしないと信じてなかった
でも何でもかんでも否定するのではなく
夢くらい見せても損はないだろ
大人は嘘をつかないという「おとぎ話」が破壊できるのなら健全ではなかろうか
いずれにせよこれで決定的な破局を迎えるなら、別の要因でも同じことだったろう
よく時季になると親が電話でサンタクロースと話してる姿見せてくれたっけ
今思えば事前の段取り相手もしくは繋がってない状態でサンタクロースと親は電話で話してたんだな お疲れさん
うちも仏教徒だからと言われて親からのプレゼントはなしw
なのに幼少の頃は親もサンタ役をやってくれてたな。
「そこでサンタさんに会って貰ってきた」と言って父が自転車を持って帰ってきたときもあったし。
流石に枕元に置けないなと今では笑える思い出だよ。
それにサンタクロースはフィンランドにいるじゃん。
サンタ幻想・・・、何年か前にクリスマスがガチデ終了のお知らせってのがあったなw
ところでクリスマスに家族で見るおすすめ映画として「バッドサンタ」を紹介しておこう
サンタのコスプレしてクリスマス商戦のデパート等から商品を盗む泥棒とそれを目撃した子供の心温まるストーリーだ
子供向けだけあって盗みの手口とかはちゃちだが
ミニシアター系なんで「物知りな俺カッケー」が嫌いな女じゃないなら、彼女とみるのもおすすめ
最後の問題にもあるけど、これを問題視するなら宗教なんてウソだらけじゃん
場合に依っては科学も歴史もウソじゃないか
現実にその日にプレゼントが貰えるんだから、サンタはいるじゃん。
いないことを教える理由が分からない。
空を飛ぶサンタはいないが北欧にはサンタクロース協会が実在するので「いる」派です
プレゼントをくれるのは父だけどサンタさんはいると思ってた。いや思ってる。
妖怪はいるか妖精はいるかみたいな話じゃん!いるいる!見たことなくてもいるんじゃないかな!!
そんなことで壊れる親子関係ならそれ以外の些細な事でも壊れるだろう
こんな外野の意見なんかに惑わされずに
自分たちなりの親子関係を築いていけばいい
あれやったら虐待かも、これやったら虐待かもって
ビクビクしながら子育てするほうがよっぽど悪影響
え…?? サンタっていないの…???
サンタは、クリスマスにプレゼントを持って来てくれる人の総称で良いんじゃないかなあ
昔サンタクロースはいるのかという女の子の質問に真摯に答えた新聞記者さんがいたそうな。
今の世の中そんな粋な答えが出せる大人はいるのかな?
自分は騙された事が未だにトラウマ
居ると言い張ったせいで、友人も無くした
屈辱以外の何物でもない、自分に誇りが持てなくなった
生真面目な子供にやっちゃいけないと思う
毎年世界中で老若男女問わずクリスマスにプレゼントを貰ってんのにサンタクロースが居ないとかどうかしてるw
あ、あの赤い服で白い髭でトナカイの橇に乗って来るのは単なる商用アイコンだから。
世界には色んな人間が居る様に、サンタクロースもまた世界中に色々居るし、たった一人とか言った覚え無いし。
その辺をちゃんと説明出来ない親が無能なだけだろwww
ゲスの勘ぐり
大人は嘘つきではないのです
間違いをするだけなのです
でも、神様はいるの?って聞かれたらどう答えるの
このシステムほんと意味わからないよな
親が働いてお金出してプレゼントしてるってハッキリ言うべきだし
子供だからといって、こんな下らない嘘で騙していいなんて道理は無い
初めからお父さんがサンタさんだよと言っておけばいい
サンタクロースの存在は解明できていないが
今までにクリスマスやトナカイ、ソリ、クリスマスプレゼントの存在は確認されている。
と、甥と姪を煙に巻いた。
フィンランドに公式のサンタクロースがいる定期。
自分は枕元に置いた靴下が空っぽだったなあ
イベントに無関心な両親だったので誕生日やクリスマスもプレゼントはなく普段通り
その他の面で愛情はいっぱいかけてもらってるのは実感してたから、別に恨んだりはしなかったけど
自分が親の立場になったらサンタさんの代理で親からってことにするかな
サンタクロースはいるだろ。
試験があって受かれば公認サンタクロースの資格もらえるし、毎年7月、デンマークのコペンハーゲンで世界サンタクロース会議が開かれている。
少なくとも嘘つき呼ばわりされてもこの組織と活動があれば言い訳は立つw
幼稚園の園長先生の部屋にやたらとでかい本がいっぱいあって
片っ端から読んでた時にサンタはいないと気が付いたんだけど
それをばらすと黒いサンタに袋に詰められてフィンランドで一生強制労働させられる
と知って必死にサンタはいるよと力説して回ってたわ
別にサンタくらいいいだろw
子供なんて仮面ライダーすらいると信じてるんだから夢を見てる内はそれでいい。
ウルトラマンと同じで物語上のものだと教えられて、普通に夢も希望感じたけどなぁ
おとぎ話は、人が根源に持つ異郷への憧れを刺激し、未知の世界への旅からまた現実へ回帰する、精神的成長や人格の形成において意義もあり価値も高いことだよ。見知らぬどこかへの憧れ、未知への探求をなくしたら居間の人類の発展は無かったからこの教授はその点について間違いを犯している。
ワニ家5才で大好きな婆と爺とある日突然引き離され
精神の母アル中オヤジ、下の強欲兄弟の館連れられ、小学低額頃には
もう大人だから誕生日しなくていいねと精神の母に500円札渡されたり
サンタとか話する事もない親じゃったワニが、ワニさんは信じてたワニね
いつかワニさんのぶら下げた靴下に沢山のプレゼント入れに来てくれる!!と
煌く星空小学5,6年まで目を輝かせて見上げておったワニよ
いわゆる『空飛ぶソリ』のサンタがいると信じさせる事が
必ずしもダメージに繋がるとは限らない…限らないけどだ、
メリット<デメリットかもしれない事はちょっと否定できないな。
サンタの話で夢を与えられる事は確かに一応のメリットなのかも知れないが
そういう幻想が必要不可欠なわけではないのだし、
「子供に夢を与える方法はそんな嘘を信じこませる以外に無いのですか」と問われたら
「ハイ、それしか有りません」とは言えない。
我が家は煙突が無かったからなぁ……
私は物心ついたときからサンタを信じてなかったからなぁ・・・親にバラされたとかではなく、普通に人は空を飛べないとかの物理法則を悟ると同時に悟った感じ。夢の無い子供(笑)
でもクリスマスの儀式はやってたよ。寝てる間に親が枕元にプレゼント置いてくれてるの。絶対起きてるつもりだったけど毎回寝ちゃって、朝枕元見て、「お母さんいつの間に!」って驚く。「いつの間に来たの?」って聞くと「サンタさんが置いたからお母さんたち知らないw」ってとぼけられたり、これはこれで温かい思い出。
家族ごとにクリスマスはいろんな形があっていいと思うよ。それが楽しい思い出になるなら。
※53
すごくわかる。身近にいる人間みんなそういうタイプだったから、結構な年齢になるまで「サンタを本気で信じている子供が実在する」ことを知らなかった。でもクリスマスとかサンタとか普通に好きで楽しんでたよ。最初からおとぎ話として親しんでたから、いるとかいないとかいう感覚がいまいち分からなかった。
サンタが親だって分かる頃には子供はある程度成長してるから
それぐらいの嘘で信頼関係崩れる事はなそうだけどね
サンタクロースはいないと知ったきっかけは「ドラえもん」だった。家じゅう探して天袋からプレゼントを見つけたときの怒りは今も覚えてるよ。両親のことを「こいつら信用ならねえ!」と感じたし、この記事の通りのことが私には確かに起こった。
つまりサンタ関係ないよね。子供に嘘をついていて、ある日手のひら返すから関係悪くなるんだよ。騙された挙げ句に恥かかされた!みたいなことあるし。
なんだ、パパがプレゼント置いただけやんと気付いた三歳の深夜w
ファンタジーが理解できない子供だったから、夢のない子だねぇとオカンによく言われてたわW
ファンタジー好きなオカンからしたら、子供には信じて欲しいんだろうね。
事実を知って騙されたと思うのは、その子のオツムが弱いんだろ。
普通ならお察しで、ファンタジーだったかって納得するだけじゃん。
概念的な存在として伝える訳にはいかんのかねぇ
どの家にもサンタは居るんだよ。的な
「イエス、バージニア。サンタはいるのです・・・」
普通の子がサンタというものを知る年頃に、たまたまTVで「サンタクロースの伝説はこうして生まれた」的な番組を見てしもうたオイラ。ステップを1つ飛ばしてしまった・・・。orz
それよりも、いたいけな幼児のオイラに「タコは夜になると海を出て畑に来て大根を抜いて食う」って教えたやつは誰だ!!!!信じちゃっただろ!!!!
フィンランドの公認サンタとNORADのサンタ追跡サイトを使えば
十分ごまかしがきくでしょう
ていうかサンタがいるというのが悪いならNORADがやってるのはまずいかと・・・
本当に信用されなくなったらある意味家族以上にヤバいぜ
公認サンタがいる以上「いない」なんてことにはならんでしょ
子供になんか言われたら、「サンタのアルバイトしてる」とでも言えばいいさ
モンティパイソンしか信じない!
これ言ったらねないこだれだとかお化けも破綻するやろ…極端過ぎるわ
ウチはクリスチャン家系だからサンタさんは普通に教えられたし自分も教えているわ。キリスト教知らない人には意味わからんのだろ。
うちはサンタさんではなく「両親がくれるクリスマスのプレゼント」として貰っていた。
貰えるなら問題もないし、はっきりリクエストもできたので都合がよかった。
ただ妹のところに実際にサンタさん(宅配屋さんね)が(親族からの)プレゼントを持ってきたとき、妹は少し混乱して受け取ろうとしなかった。
いる居ないでなく「サンタ?それがなに?」という子供だった
我が家のサンタ出現条件は厳しくてことあるごとに「お片付けしないとサンタ来ませんよ!」とサンタをダシにされて
「いらねーよサンタ!何様じゃ!」とサンタお断りにした4歳
うちの煙突ってトイレの抜気棟だよな。無理があるじゃろと冷静に分析した12歳
嫌な子供だったよ、、、
>>子供がサンタは作り話であると自分で悟る前に実は嘘だったと両親が告げた場合、災厄が訪れると話す。
ここがキモかなと思った。
親の「優しいウソ」と理解できるかどうかだよなあ。
けっこう長い間サンタは実在するって言い聞かされてたな
小3のとき友達に「お前本気でサンタいると思ってんの?」と言われて、その場にいた親に「ねぇ、サンタって本当にいるんだよね?」って聞いたら「え、何言ってんの?サンタなんていないよ」って言われたときはショックだった
※69
わりと定番ネタだと思うよ。私も言われた。
親「お前は〇〇川(近所)の橋の下で拾った」
私「私が生まれたとき住んでたのこの辺じゃないけどね」
みたいな感じだったけど
公認サンタがいるじゃないか
信じてる人の世界には存在します。
みんなの頭の中に住んでるんだよー。
バブルの頃に、恋人がサンタクロースだとウソをついた人がいたな。
これは難しいねw
周りの子供が信じてるところに「サンタなんていないよ」って言っちゃう事もいろんな意味で大問題だと思うし
「うちはサンタさんからお願いされて親たちがプレゼントを用意してるんだ」くらいにしとく?
NHKの夜のニュースで「サンタクロースがフィンランドを出発しました。これから世界中の子供達の所を回るそうです。」というのを見た事がある。素敵!と思った。
1/365日の幻想に付き合うのも奔走するのも良いじゃない
事情とか諸々あるだろうけど、子供が現実を認める前に一緒に付き合ってた夢を親の手でぶち壊すなって事でしょ?
小学校上がる前に居ないってわかっていたけど
それ以後もずっとクリスマスは楽しんでいたよねw
甥は中学生でサンタはいないと知ったが
「じゃあプレゼントはいらないよな」「いやそれは貰う」
プレゼント貰えりゃ誰だってよかったらしい
10歳までサンタはいると信じていた親父に、サンタはいないと言われて育った
サンタの話が出るたびに言ってたから、そうとうトラウマになってたらしい
「おとうさんは悪い子だったの?」と、こっそり母親に聞いたことは内緒だ
我が家の子供達は幼稚園年長辺りから、うっすら気がつきだして、親に気を使って3年生まで真実を知ってる事を言えなかったそう。
サンタいないの知ってるからもういいよーと言われて、残念なようなほっとしたような変な気持ちだったわ。
今年は何をねだられるのかしら。
欲しがるものはみな高いのよね~。
師走は物入りだわ。諭吉様がバビューンていなくなるの。
人生の長さと比べて純粋に夢を見られる時間なんてほんっとに短いんだからわざわざ壊すことはないのに
サンタはいる。
だけど『サンタクロース人』は見たことないなぁ… と、子供には言ってる。
「サンタがいる」とあえて言うことで大人が何を表現したいのかを、大人自身がはっきり考えてると、どういう事態になっても子どもはたぶん困らないのではないかと。
例の「サンタクロースっているんですか?」ってそういう本。
うちはきわめて実際的な家庭だったから、「サンタ」がプレゼントをくれることはなかった。でも「サンタがいたらいいなあ」とは思わせてくれた。
そのことにはすごく感謝してる。
サンタを信じてたのは10歳ぐらいまでだったかな
ある晩酔って帰った親父が箪笥を開けて「今年のプレゼントはこれだぜ!」と
上機嫌で欲しかったバイクのプラモを見せてくれたが正直ショックだった
その時俺がどういう反応をしたのかは覚えてないが、
今にして思えば俺の喜ぶ顔を少しでも早く見たかったんだろうなと思う
園児のころ、6つはなれた兄にサンタはいないってバラされたっけなぁ
ショックは受けたけど嘘つきだとは思わなかったな 納得できる結論だったから
なんせクリスマスに枕元にあるのはずっと童話集ばかりで
おもちゃをくれたことがなかったからな…
物心ついた時にはサンタなどいないと解っていたが
親もそれなりに演出してくるし、ちゃんと乗っかって手紙を書いたりなんだりして
楽しんだぞ 朝起きるとプレゼントがあるってのは嬉しいもんよ
合理的思考を養ったうえで楽しむファンタジーは人生に必要
要は、ファンタジーと同時にそれを虚構と見抜ける教養も与える必要があるって事
片手落ちだと問題が起きる
バラす必要などない 子供は自然に気づくし
気付くころには何故親がそんなファンタジーを語ったのかも理解出来るようになるはず
思いのほか片手落ちで育った人が多いのも事実みたいだが…
色んな研究があるんやなぁ(こなみ
子どもが自分の暮らしている世界の善良さを信じられるように、親が優しい嘘をつくことの何が悪いのか。幼児相手に「街中は防犯カメラだらけ。他人を信じて暮らすと馬鹿を見る」と教える親はどうかしてる。たとえ、現実がそうであっても、親は子どもの世界を優しい夢のあるものにしてあげたいんだよ。
パルモさんのエピソードを聞いてごめんなさいと思った。
私は5歳くらいの時にサンタ=親と見抜いて親に聞いたら「そうだよ」と答えてくれた
昔は本当にサンタはいた、今はみんなの心の中にいるんだよと教えてくれた。
小学2年生の頃に、クラスでサンタがいるいない論争になった時にこのエピソードを話したら
友達の一人が大泣きして、先生にこっぴどく怒られた。
当時は本当のこと言って何が悪いのかって当時は釈然としなかったわ
大人になった今では言うべきではなかったなと…
オレは園児の時に、幼稚園でクリスマスパーティーがあって、『今日はサンタさんが来ますよ』って言われて喜んでたら、園長先生が窓のカーテンを閉め忘れてサンタに扮装しててみんなにバレた。
へー人それぞれで面白い
サンタへの手紙書いてクリスマスプレゼントは貰ってたけど
サンタの正体とかの記憶はさっぱりないんだよな…
いつの間にか親だと気づいてたし
プレゼントのことしか興味なかったのか自分
一方アメリカの防衛司令部は、子供からの間違い電話に
「只今サンタ追跡中」と答えた
アメリカだったかな
子供にサンタクロースいない事を教えたら虐待で訴えられたの
その人の所には殺害予告が来たり
企業が「サンタクロースは居る!
ちゃんとプレゼントの手紙を出そう」キャンペーンしたり
ビバ資本主義
うちは貧乏だったからクリスマスプレゼントなんぞ貰った試しはない
だから子供心にサンタクロースは金持ちの子供しか相手にしないのを理解していたよ
いるにしろいないにしろどちらの可能性も認めてしまうのが健全なやり方な気はするけどね。どの道を辿っても最後は同じ。
サンタというものの存在を知ったとき、間髪いれずに「そんな都合のいい人いないから」って言われたから信じるも何もなかったよ。
むしろ、サンタを信じる友達が多くて穢れのない子供然としてうらやましかった。
うちは「父親が働いた給料から出してくれるお金で母がプレゼントを準備してくれる」
というスタンスだったな。
時には家族で一緒にデパートに行って欲しい物を選ばせてもらったり。
どこの誰かも知らない「サンタさん」よりきちんと両親に感謝できるというスタイルが自分には適していたと思う。
デパートにいるって言ったらどうだろう
サンタクロースがいるかいないかが問題なのではなくって、大切な誰かのために自分がサンタクロースになれるかどうかが、問題なのじゃないかろうか?
あと、仏教的に言うと、布袋和尚がサンタクロースのイメージに一番近いと思う。
あの人も、大きな袋をしょっていろんなところを回っているみたいだから。
なにいってんですかサンタはいますよ。
だから今年こそはうちに来てください。
プレゼントは宝くじ当選券がいいです。
うちは親がではなく兄たちが妹に、まことしやかに虚実織り交ぜて「サンタは実在する」「初代のサンタクロースは大昔の人物」「外国にサンタクロースになるための専門学校がある」「その学校を卒業してサンタクロースの免許を取る それ以外はただのコスプレしたアルバイター」「世界中にいてそれぞれの国を担当しているサンタはフィンランドの本部で会合する」「当然、日本人のサンタも居る」「野生のトナカイは飛べない 動物園に居るトナカイはサンタクロースのために訓練してクリスマスに飛ぶ」「プレゼントは国連サンタクロース基金というところがお金を出している」って教えていた
テレビやら何やらで情報を得てしまうから、そういうの見てもサンタは居ないんだって失望しないために
そして高校生ぐらいまでマジで信じていた妹は「子供のために面白い嘘をついて夢を見させる優しさが大人」ってことで今自分の子供育ててる
これわかんないんだよなー
おれおそわるまでもなく最初からファンタジーとしてとってたのか居るとか居ないとかそういうのがなかったんだよね
それに成長するにつれ得る情報はサンタをまじで認定性でやってるらしいとかそういうので
むしろ「わぁサンタってある意味マジでいるんだ!素敵!」って感じで
桃太郎がそもそも実在しないって子供にもわかりきってる感覚がちかいのかなぁ
金太郎が歴史上の人物だってしったときは驚いたけど
でもちびまる子とかアニメキャラに中の人が居ることの方が衝撃だったね
我が家は貧乏で兄弟とも11月生まれだったから
出費のかさむ2ヶ月の間に親がプレゼントを用意できるはずがない!という変な根拠からサンタさんはいると信じていました。
それにサンタさんからのクリスマスカードが私にとっての支えで、親に言えないことも(本当は母なんだけど)なんでも相談できるよき相談者でした。
親がくれるっていう子のところはそうなんだろうけど、うちにはサンタさんが来るんだっていうのを想い続けてるので、アラサーの現在も信じてます(笑)
子供の頃、本当に辛い時やお願い事があるときなどは心の中で「神様仏様サンタさま・・・」と唱えていましたし(笑)
サンタクロースがいる事が嘘だと!?
ならサンタクロースが居ない証拠をだしてくれっ!
統計すら取ってない妄想文って認識でおk?
サンタさんはいるの?、と聞かれて、いると答えるより調べさせるのが良いかもねぇ。ちなサンタはおらんが空飛ぶトナカイは
なぜか目撃談があり、謎の写真まで撮られていて、おまけに目撃された地域の部族に古い伝承が残っていたりする。夢があっていいよね!。
サンタクロースはいませんが、サンダークロスならいます(震え声)。
冗談はともかくとして、結局「我々の世界にはいない」というだけで、サンタクロースも仮面ライダーもウルトラマンも、どこかほかの世界には実在していて、そういう並行世界の存在を右脳で受信してこの世界に広める人がいるというのが、真相ではないかと思う。
サンタクロース協会があるから本物のサンタクロースは存在するし、日本人のサンタクロースも二人いる。
・・・けど、フィンランドから本物のサンタさんをお呼びする時は、依頼した側が交通費と宿泊代を全額負担、更にサンタさんの日給は10万円×働いた日数分がかかるそうでw
サンタはいないとVIP待遇を受ける実在するサンタの話、どっちが子供に聞かせられない話だろうw
よく見たら「自分が悟る前に親が暴露したら」って書いてある。
私長い事信じてきたけど、別にそれで関係の悪化はしなかったぞと思ったんだよね。
むしろ、自分で悟るまで信じ込ませておきなさいっていう話じゃないの?
てことは、このタイトル思いっきりミスリードじゃない? ひどすぎ。
空は飛ばないかもしれないけど本物はいるんだよなあ
サンタがいるということで
クリスマスに2つプレゼントを貰う子供か
サンタなんかいねえよと言われ他の子を羨ましく思いながら斜に構えて育つ子供か
後の幸福度は前者の方が高そうだけどね。
大体さ、嘘は嘘だけど
サンタクロースはお父さん(お母さん)だったんだなぁ。
って結論に至って、自分の無理なお願いのために親は大金使ってプレゼントしてくれてたんだなぁ
と、解釈するようになるものじゃない?
メリットの方が大きいから続いてるんでしょ
あの頃、サンタがいてよかったと思った子供が親になって、自分の子供にも同じことをしてるだけ
子供を舐めないで欲しいね学者先生。
サンタが嘘だったくらいで「親に騙された」なんて感じるものか。
子供に問われると「サンタはいるよ(フィンランドに。
ただしプレゼントは私が用意しているがな!)」と答えている
嘘はついていない
幼稚園ではクリスマス¥~、サンタさん~ってやってたけど
家にいた大人3人がイベントに興味ないタイプだったから
サンタさんいないんだなってのは理解してたわ
家に煙突も暖炉もなかったし、夜はがっちり戸締りしてるの知ってたから
ただ子供らしく「いる」って思ってた方が良いんだろうか?と
幼心に悩んで小学校低学年くらいまで信じてる振りしててわw
どうしてパパなのかって?、昔貰ったプレゼントのお返しだよ。世界中を回ってくたくたになったサンタが冷めた七面鳥を食べなくていい様に手伝っているのさ。
では、赤いサンタはお休みしていると言って、代わりに悪い事をしたら黒いサンタクロースが出てくると言ったらどうだろうか?
実際に民話や漫画とかで見かけた。
物心ついた頃からサンタの仕組みを親父に聞かされてたしプレゼントとかも無かったから、今思えば皆にバラしたの俺かもしれない。だったらごめんな。
君が思っているあのサンタ、妖精ニッセ、黒いサンタや青いサンタ、聖ニコラウス、それを素晴らしいと思って真似た人間のお手伝いサンタ、お金を稼ぐためにお店でサンタ服で仕事することになったサンタ。どこからどこまでが本物のサンタなのか? の答えはみんな違うと思う。
ってのを答えたな。
理屈っぽいけど、自分が子供の頃に知りたかったのはそこだったから。
子供を軽んじるようなネタバレの仕方したんじゃないの
飽きたから、面倒臭くなってぞんざいにネタバレみたいな
そんな大人の態度に不信感を持ったってのが真相な気がするわ
サンタ協会に認定されたのがサンタクロースならいるんじゃね
良い子にはプレゼント持ってくるっていうのはおとぎ話にすればいい
クリスマスプレゼントも誕生日のプレゼントもくれないような親だったので親子関係は最悪でした 幼稚園児に向かって「サンタなんていないんだよ」と吐き捨てるような母親、最悪です クリスマスは今でも嫌い
イベントなんだからいいと思うよ。そう思って楽しむ事が文化だと思う。
節分の鬼も、お盆にご先祖様が帰って来るのも「嘘」では、つまらない人生だ。
ブラックサンタつって 黒い服のサンタは悪い子のベッドの下に臓物をぶちまけたりプレゼント入れてるはずの袋に子供つめて連れ去るってそれが本当のサンタ、みたいにテレビで どやってたから信じてたのにそれは調べたらドイツの方の話だそうで、
TVは信じられないね で、
wだいたい 子供は学校や兄弟で情報得るからな、自分もかしこく育てたいな、下らないナゾの周りの流れに乗るのもやだな、けど皆がしてること出来ないのも可愛そうだから(極貧な家の子供は夢が見れなかったと嘆いてた人が辛かっただろうと思うし) むずかしーね
そもそもサンタはいるだろ
サンタ村があるから勝手なこと言えないって言っといた()
因みにうちの子は4歳までサンタ知らなくて親戚も「何欲しい?」としか聞かないから幼稚園で知った感じ
子供をダシにして親が夢を見たいんだよな。これ。
まあ大人の自己満足だよね
大人の夢をかなえてあげるのも子供の役目
幼いながら健気なものだ
一応日本にもサンタ免許持った人おるやろ
落語の枕で聞いたんだけど、クリスマスプレゼントを貰えなかった子に対して「親御さんがまだサンタさん信じてんだよ」って説得した話面白かった
クリスマスはサンタクロースがプレゼントくれる日って言うんだけど、プレゼントを用意してるのは親で、本当はサンタはいない。今から隠してあるプレゼントを探しに行くぞ、と姉に言われました。