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昨年大晦日の午後5時半頃、ブラジル、バーハ・ヴェーリャの空を厚く覆ったのは、まるで巨大な竜の巣のようなアーチ雲(棚雲)だった。この雲を目撃した住人たちは、圧倒的自然の驚異に触れ、恐れおののいたという。
アーチ雲(棚雲)は巨大なお椀や皿をひっくり返し、それの半分だけが見えているような形の雲のことで、荒天時に見られ、積乱雲や積雲の雲底近くにできる。
この画像を大きなサイズで見るこの雲が見られるということは、激しい対流が発生してそれが移動しているということを示し、その前後の時間に突風や大雨、雷、雹などの荒れた天気が発生することが多いそうだ。
大晦日の日にこんな終末じみた光景を目の当たりにしてしまったら、ちょっともう2015年とかどうなっちゃうの?って思うかもしれない。
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ネットを介して見てるからコレすげーで終わるけど、肉眼で目視したらこの辺マジヤバいって言って逃げ出すんだろうなぁ
日本だったらツイッター画面が『リアル・ラピュタ』のTLで賑わいそう
こりゃあ中にラピュタがありますわ
中にラピュタがあるんや
「首都消失」の境界もこんな感じなんだろうか?w
ラピュタと書き込もうとしたのに・・・
だんだん広がってる感じが怖いな
遠くから見る画ばかり持て囃されるけど、これのいいところは真上に来た時の見上げた画なんだよん。
たまに見惚れて巻き込まれる奴が居るんだろうなw
ぼるげーの
俺も記念にラピュタって書いとく
素晴らしい。
低い雲に黒に近い灰色、渦巻く雲、そんな低気圧が大好き。
知り合いに低気圧が近づくと頭痛がするから嫌いという人がいるけど、あれって本当?
頭が痛くなるほど敏感ってこと?
スーパーセルだな
シータとパズー呼んでこい。
俺は記念にパルモって書いとく
プロのカメラマンが撮ってたらもっと迫力伝わるんだろうな
ラピュタは本当にあったんだ!
近づいて来る度に恐怖が増すw
ちゃんとした機材で撮影すれば映像素材として引き合いがあっただろうね。
龍ぅの巣だぁ~っ!!!
親方!空から女の子が落ちていった!