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海外人が調べた日本の忍者が使っていた10の武器

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(著)

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 日本の忍者文化に並々ならぬ興味をしめす海外人が多いことはご存知のことかと思うが、海外の一般的忍者のイメージは「手裏剣を投げ、黒服を着ている忍びの術に長けた武者」というのが定番だ。

 そこから更に一歩踏み込んで更に忍者の使う道具について詳しく調べ上げた記事がまとめられていた。

 それにはこう書かれている。

忍者は刀よりも隠しやすい小刀を好み、手裏剣も武器というより、幻惑するための道具だったそうだ。そして、誰もが黒を想像する忍者の衣の色は、黒ではなく紺だった。現代における忍者像は、歴史的観点からみると正確性に欠け、脚色されている部分も多い。もちろん中には忍者の実態を正確に描写しているものもあるが、それにさえ記述されていないような、レアな忍者道具は多々ある。今回は、一般的にあまり知られていない忍者道具を集めてみた。

 それでは海外サイトに紹介されていた忍者のレアな武器を紹介文と共に見ていくことにしよう。

10. 猫目術

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 現代の特殊部隊や諜報部隊と同様、忍者にとってもタイミングを逃さない事はとても重要だった。ストップウォッチなどない時代だが、忍者は、それに代わるとても独創的な方法を編み出していた。

 それは、猫の目から時間を読み取る「猫の目術」というものだった。猫の目はとても繊細で、周囲の光の量によって瞳孔の開き具合が変わる。夜明け頃、猫の瞳孔は完全に開いていて丸い形をしている。そして、8時から正午にかけて、太陽の光をさえぎるように徐々に細くなっていく。太陽が一番高く昇る正午に瞳孔は一番細くなる。この習性をもとに、忍者は猫の目から時間帯を知ることができたという。しかし、常に猫がそばにいたのか?雨の日はどうするのか?など疑問は多々残っている。

9.水蜘蛛

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 その昔、要塞を敵から守る一番効果的な方法は堀だった。忍者の標的は上級階級の人間だったため、要塞に入り込むというのは常に直面する問題だった。多くの映画では、こういう場合、忍者は水上を走ったり、空中大回転で堀を越えているが、実際は水蜘蛛と呼ばれる道具を使っていたようだ。

 水蜘蛛は、4枚の板を合わせたものか、動物の皮を使ったふくらませることのできる筒状のもので、中央にある板とつながっている。歴史学者によると、実際にどのように水蜘蛛が使われていたのかは確かではないが、最も有力な説は、中央の板に足をのせて水上を歩くというものだそうだ。だがこの方法は実現不可能であることが証明された。もうひとつの有力説は、浮き輪のように、浮き板として使っていたというものだ。こちらの方が現実味がある。おそらく水蜘蛛は水面を歩く道具ではなく、沼地地帯で沈まないために使われていたのだろう。

8. 小音聴き金

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 諜報活動を行う忍者にとって優れた聴力は欠かせない。時に忍者は機密情報を盗むためだけに雇われることもあった。見張りの巡回係の話を聞き、スケジュールを割り出すこともできたという。彼らは盗聴能力を高めるため、彼らは「小音聴き金」という道具を使っていた。

 鉄や木製で円錐形をしていて、大きさはさまざまで、携帯できるものもあった。大きくひらいたほうを壁につけ、小さいほうに耳をあてて壁の向こう側の会話を盗聴していた。手を耳のそばで丸めたり、コップを壁につける原理と同じだ。

7. 胴の火

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 武術の達人として知られる忍者も、厳しい寒さにはかなわなかったようで、暖を取る道具が必要だった。彼らは「胴の火」というカイロの役割をする道具で、外での長時間にわたる張り込みからくる寒さをしのいだ。

 この胴の火は竹や鉄や銅からできており、中には火薬やアルコール、布など燃焼するものをつめ込んだ。付竹(つけだけ)と呼ばれる発火用具が通常銅の火には備えてある。一度火がつくと火は何時間も、時には一日中温かさが続くこともあった。

 忍者は手を使う仕事が多かったため、寒さで手の感覚を失うことや霜焼けになることは致命傷だった。そのため、この胴の火はとても心強い道具だった。また、胴の火はカイロだけでなく、敵陣に火をつけたり、料理の際にも重宝したという。忍者仕様のライターと言ったところか。

6. 簪(かんざし)

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 忍者が暗器を使うことはよく知られている。髪に隠れる、長く尖った「かんざし」は暗器には最適だ。江戸時代に人気が爆発した髪飾りのかんざしは忍者の手にかかれば、急所や神経を攻撃する武器になるのだ。

 攻撃用や防御用として尖らせて、ナイフのような武器にすることも可能だ。毒にひたせば、立派な暗殺道具ともなる。かんざしは、くノ一(女の忍者)にとってピッタリの代物と言えるだろう。

5.矢立て

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 筆は剣よりも強しとはよくいったものだが、文字通り忍者にとっては筆さえ強力な武器となる。忍者はどこに行くにも「矢立て」を持ち歩いていた。これは筆入れで、鉄や竹で作られた小さな円筒の形をし、片側は墨入れ、反対側は筆入れになっている。

 忍者は現代でいうスパイだ。矢立ては見たものを書き留めたり、情報をつづったりするのに必要だった。しかし、同時に攻撃用の手裏剣や針や毒などを、筆代わりに隠しておくこともできた。かんざし同様、筆入れを持ち歩いていても怪しむ者はいない。

4. 猫手

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 「猫手」と呼ばれる、鉄のつけ爪は女忍者に特に人気だった。爪をつける方法はいろいろある。時には指貫のように指にはめたり、指輪のように指先に紐で結びつけたりして使われていた。爪は通常鉄でできているが緊急時には竹も使われることがあった。

 この道具は女忍者のみが使用するもので、男の忍者が使うことはない。くノ一は、軽くて簡単に隠せる武器を好みよく使っていた。

3. コオロギ

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 忍者の得意技は気配を消し、敵に気づかれることなく接近することである。しかし、どんなに訓練を積んだ忍者でも、枯葉の積もる森や、バリバリの雪の上を無音で歩くのは至難の業だ。そんな時に忍者が使うのがコオロギだ。小さな籠に入れて持ち歩けるようにしていたという。虫の鳴き声は忍者が消せない音をなるべく目立たなくさせるのに最適だった。

 また、忍者は特別な化学混合物を利用しコオロギを自由に鳴らせる術があったという。この方法により、鳴いてほしくない時は黙らせておくこともできた。当時どこにでもいたコオロギの鳴き声は、相手を警戒させることもない。逆に、鳴き声がしない事により、警戒される場合の方が多かった。昆虫や鳥は人間や動物が近づくと鳴きやむので、わざと音をコオロギを鳴かせることで、存在を隠していた。

2. 卵の殻

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 忍者は消える事ができるというイメージがある。しかし実際には姿を眩ますために「目つぶし」を使い、一瞬で消えたように見せかけているのだ。

 忍者は手先が器用で、既製品を買うことなどしなかった。彼らは卵の殻に「目つぶし」の材料となる粉などを入れていた。針を使い殻を壊すことなく穴をあけ、卵の中身を空にした後、鉄くず、塩、唐辛子の粉などをいれた。涙腺を刺激し涙を出すものならすべて中身となりえた。戦闘中、相手の顔をめがけてこの卵を投げつけ、相手の目を眩ませたのだ。

 この道具の目的は相手の目を眩ますことだけではない。鼻と呼吸器官を刺激する成分も必ずいれるようにしていた。一瞬でも相手が怯んだときが、絶好のチャンス。さらに強力な攻撃を仕掛けることも出来たし、敵から簡単に逃げることもできた。

1. お米

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via:listverse・原文翻訳:melondeau

 お米ですら忍者は道具として使用していた。機密情報の取得こそ忍者の一番重要な役割だが、これに役立ったのが「五色米」と呼ばれる道具である。

 お米を赤、青、黄、黒、紫に色付けし仲間同士の暗号として使っていたのだ。五色米を、敵や一般人は気づかない道脇や目立たない場所に置いておく。それを仲間の忍者は探しあて、暗号を解読するという仕組みだ。なんと色と数のコンビで100以上の暗号を使いわけていたそうだ。

 さらにお米に色を付けていた理由はもう一つあった。せっかく仲間への暗号で置いた米も鳥に食べられてしまっては元も子もない。しかし色をつけることにより、鳥は穀物だと認識せず、食べることもなかったそうだ。さすが忍者、ぬかりがない。

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この記事へのコメント 81件

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  1. 忍たまを巧く世界に紹介すれば絶対売れると思う
    早過ぎた和製ハリポタだもんな
    ただし主人公はサラブレッドではない模様

    • +10
  2. 人間の忍者たちは、猫道もしくはニャン道忍術を身に付けた猫から学ぶとは・・・・・
    猫、おそるべし!! 人間など目じゃない!!!

    • +59
    1. >>5
      乱太郎くんのご両親は一応忍者なんですけど…

      • 評価
      1. ※16
        ほぼ農家のヒラ忍者だからサラブレッドではないと思うw

        • +14
  3. 昔は今ほど便利なものがないから色々と工夫してたんだなぁ
    インディカ米www

    • +23
  4. 黒装束でピョンピョンはねる忍者はお腹いっぱい
    ぼちぼち歴史的にリアルな忍者映画を作ってくれないかなぁ
    おそらくえらく地味な見た目の心理戦モノになりそうだけど

    • +25
  5. 簪(かんざし)=武器 といえば、
    個人的には『必殺仕事人』だなぁ

    • +2
    1. ※11
      バンバン飛び跳ねる伊賀の影丸も心理戦がたくさんあるからな…
      あれはジョジョの原型に近い
      あれから飛び跳ねや術を無くしたら子供が読みそうにないな

      • +2
  6. 「草」という種類の忍者が居たという。
    敵国に侵入し、何食わぬ顔で現地の一般人として何年も暮らし、敵国の情報を収集する。
    そして有事の際にその情報を本拠地に持ち帰ったり、誤報をばらまいたりして自国を利する作戦に従事する。
    しかし、出番がなければ一生一般人のままおしまい。
    この哀しさこそシノビの真骨頂ではなかろうか…
    そんな忍者がいた事も知って欲しいな。

    • +24
    1. ※12
      草ってのは忍者どうこうというより、役割のただの隠語な
      警察が暴力団をマル暴っていうようなもの
      別に日本独自でもないし、忍者云々って話でもない

      • +2
  7. アイサツは決しておろそかにできない
    ニンジャの礼儀だ

    • +13
  8. 忍者の暗号の乱数表?を見たけど、さっぱり理解できなかった。

    • +63
    1. ※14
      今日のスパイで言うところのエージェントも、基本的にはそういう人達らしいね
      プロフェッショナルというより、派遣とかパートタイプとか言ったほうが立場・待遇的に近いような人達が
      いつの時代でもヒュミントの主役
      ※34
      外人に限らず、日本の「忍者」って言葉自体が
      さまざまな諜報従事者を一般庶民の目から一絡げに呼び習わしたもの
      なんだと思う

      • +14
  9. NINJAじゃない忍者について海外が述べた記事としては
    かなり頑張ってるがまだまだ突っ込みどころが多すぎるw
    土台になる知識量が違うんだからしょうがないんだが

    • +2
  10. 「3の画像はキリギリスだよね?」
    「未熟者!あれは忍術で化けてるコオロギだ!」

    • +6
    1. ※18
      猪名寺家は両親共に忍者なんだけど、山田先生の家のような優秀な戦忍ではないんだなぁ。
      (でも「目立たない事が忍者にとって大事」とアニメ版ではよく言われてるので、町中等の草としての力量はあるんだと思われ)。

      • 評価
  11. 忍者は独自の記憶術で勉強していたというが、重要な情報を覚えておくには、自分の手を傷つけて覚えていたそうだ・・嫌な記憶は残るからである・・・・

    • +15
  12. 外人の NINJAと忍者は別物なんだなぁと思った

    • +5
  13. 忍たまで見た
    と書き込みにきたら同じ発想をしている人がすでに居た。

    • +10
  14. どんなトンデモ空想兵器を上げてるかと思ったら、そこらの日本人よりちゃんと調べてて驚いた。

    • +8
  15. 実際は、最強の闇の仕事人だな。忍耐、暗殺、聞き込み、撹乱、記憶ともに術の極み。基本的に万能だけど自分を隠すってのが人生最大の難題だと思う。NINJAは、忍者の地味さに納得できないだろうな・・・エロい情報とか仕入れたら聞き流すのかな?でもハニートラップとか掛かりたくないな。

    • +5
  16. 時々現れる猫画像の方に気を取られて・・・

    • +6
  17. 忍術とは偸盗術なり、と言われてて、万川集海でも「ほぼ盗賊の術に近し」と書かれている。加賀藩の忍者は偸組(ぬすみぐみ)と言ったそうだ。(本の受け売り…)

    • 評価
  18. 仮面の忍者赤影(初代テレビ版)を輸出したら受けると思う。
    カラーテレビの先駆的作品だし、途上国で子供たちに喜ばれそう。

    • +6
  19. アイエエエエ! ニンジャ!? ニンジャナンデ!?

    • +1
  20. 外人の思う忍者って武闘派忍者(武士でもある)とスパイしてた草とかがごっちゃになってるよね。

    • 評価
  21. 馬鹿げてるでござる、忍者なんていないでござるよニンニン。

    • -1
  22. 栗之助に出てくる、ひろにゃんは、
    もっと色んな事が出来ますにゃ。

    • +1
  23. 実際のところ日本人にもよくわかってない。

    • +7
  24. 忍たま見とけば忍者についてはバッチリって
    言おうとしたらもう結構書いてあったw

    • 評価
  25. 忍者はいた
    しかし、ニンジャはいない
    いいね?

    • +3
  26. 忍者がいたのに日本には諜報部隊っていないのかな?

    • +12
  27. ニンジャスレイヤーネタの※がちらほらあって安心した

    • +1
  28. 忍者しか持たない忍具を持ち歩いていて、関所で見つかったらどう説明するの。
    怪しまれてかえって邪魔になるのでは?

    • 評価
    1. ※47
      そもそも一般人は忍器なんて知らないから大丈夫

      • +2
  29. 全ては嘘である。全ては隠蔽されている。
    全ては……ニンジャなのだ。

    • +1
  30. ヌンチャク、サイ、ブレーサーだろ。俺は詳しいんだ。

    • 評価
  31. 30年以上前「忍術手品のひみつ」って学研の漫画本があってだな

    • +2
  32. 007は二度死ぬで、天井裏から、寝てるボンドの口に
    毒糸たらしてた忍者を思い出した。

    • 評価
  33. ブラジルの総合格闘家の兄ニンジャと弟ショーグン(もちろん本名ではなくリングネーム)。
    ニンジャよりショーグンの方が偉いと知らなかったエピソードは笑える。

    • 評価
  34. 忍たまに出てくる現実的な忍術見ると外国人がっかりしちゃうんだろうなあ。
    壁にへばりつくとかその場にあるものを手当たり次第に投げつけるとか。
    作中ですら「で?」って聞かれてるし。
    (心理的な作戦は面白いんだけど

    • 評価
  35. 網シャツ 網タイツ 鋲付きリストバンド
    ナイロン製のテカテカの忍者服(カラフル)
    は、不可の方向でお願いします日本の忍者村ェ…

    • +1
  36. 小学校の時
    「忍者の秘密」みたいな本で読んだなぁ

    • +2
  37. 直刀は実際は背負ってなかったんだっけ?

    • 評価
    1. ※63
      007のトンでもスパイを見た後に
      実際のSISの歴史を知って「映画と違う!」なんて言う奴はよほどのバカだろ
      外人だってそれくらい弁えてる
      むしろ真実を隠して子供だましのニンジャアクションをする方が白ける

      • 評価
  38. ニンジャのニャンジャ
    アンパンマンキャラにいた
     
    トンデモ忍者としては林海象の映画「ジパング」の半蔵が記憶に残ってる 
    全身ロボコップ張りの武器で覆われた「からくりパンク」状態

    • -2
  39.  鎖帷子に黒装束、体中に隠し持った暗器の数々。
    こういった古代レンジャー部隊のようなヒーロー像を
    作ったのは江戸時代の講談師の方々。
    現代のワイドショーの司会のような人たちだ。
     諜報活動や攪乱作戦をしていたゲリラ的部隊が
    活躍したのは戦国時代の事。
     伊賀者は江戸時代でも隠密として諸大名の監視を
    担当し、甲賀者は火薬の扱いに長け、鉄砲同心として
    徳川家に仕えたと・・・。
     後半はブリタニカ先生の提供でおおくりいたしました。

    • 評価
  40. ヌンチャク、トンファー、サイみたいなのを期待して見に来たんだけどな

    • -1
    1. ※66
      そりゃ琉球空手の武器だ。
      ちなみに習ってるけどな、俺。

      • +1
  41. 個人的見解だが、水蜘蛛の用法は「板に足をのせて水上を歩く」のではない。
    それだと大股開きになって使えたもんじゃない。
    「板に足を乗せる」というのは、真伝を部外者に教えないための、
    嘘の使用法だと思う。
    本当の使用法は、水蜘蛛は1つだけを使い、
    中心の板をまたいで、浮き輪のように使用するのだと思う。
    それなら、安定的に上半身を水面から浮かせ、
    自由自在に使える状態を作ることができる。

    • -1
  42. 水蜘蛛は後世の創作だと思うよ
    水上歩行には使えず、浮き輪としても不自然で使い辛い形状
    (腰に皮袋を巻き付ける手法が一番理に適ってる)
    講談などで水面を走る忍者の話が元にあって、それを聞いた当時の暇な人が作ったんだと想像するw

    • 評価
  43. 猫目術は術って言うより当時のサバイバルの基礎知識的な物じゃないの。

    • +1
  44. 術は術(すべ=手段)だから問題ない
    と、いうよりも当時は文章のように時間を知る術が限られていたからいちいち声をかけて回らなくとも指定した時間に集まれること自体が既に充分な術

    • 評価
  45. >「猫手」と呼ばれる、鉄のつけ爪は女忍者に特に人気だった。
    くのいちA「猫手やばくないww??」
    くのいちB「やば~い☆ほし~い☆」
    くのいちC「かわいい~☆ほし~い☆」
    くのいちD「ウケる~☆ほし~い☆」
    “人気”だったんだ・・・なんかほっこりした。

    • 評価
  46. 忍「ふんっ、猫手など所詮女子供の護身具!
    俺には猫目用のこいつだけで十分だ。
    ねぇ~、ミャアちゃん?
    (=^ω^=)にゃ~~ん

    • 評価
  47. 忍者は火薬に精通してると聞いたんだが、カイロ以外に何かないのか?

    • 評価
  48. やけにリアルな忍者って言えば、
    「機巧奇傳ヒヲウ戦記」の1エピソードに出てきた、服部半蔵と幕府の公儀隠密が仕掛けた情報戦はすげーリアルだったよ。

    • 評価
  49. リアルとかフィクションとか言ってるけど、本物の忍者と本当の仕事知ってるのかよ
    地味で複雑な大人向けをリアルって言ってるだけじゃないのか

    • -2
  50. いわゆる”秘伝書”に書かれてるネタの中には、実際に
    使われて無かった物がけっこうある様子。

    • +1
  51. 「ドーモ、パルモ=サン ニンジャスレイヤーです」(CV:森川智之)

    • +1
  52. リアルな忍者なら
    忍びの者という映画があったな

    • +5
  53. カイロとか催涙弾とか、現代に通じる技術がもうあったなんてびっくり

    • +1

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