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イギリス、デヴォン州にあるリビングコースト水族館では、「ペンギンとダイビング」という極上のコースを楽しむことができるのだそうだ。人懐っこいペンギンたちがダイバーたちに潜水指導を行てくれたり、肩に止まったりしてくれるという。
リビングコースト水族館では常時70匹のペンギンインストラクターがいらっしゃるようで、中でもマカロニペンギンのヨーヨー先輩は、特にひとなつっこく、ダイバーがいると近くによってきてはこのように、潜水の指導を自らしてくださったり、人間を乗用器具としてお使いいただいているそうなんだ。
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この画像を大きなサイズで見るヨーヨー先輩はこの水族館で生まれ、育児放棄され、人の手で育ったためか、人間に並々ならぬ親近感を覚えているという。潜ることができるタイプ人間ならば、一度は訪れたい水族館、それがデヴォン州、トーキーリビングコースト水族館であるということを要チェックだ。
ダイビングはできないあたしだが、ペンギン先輩のご指導ご鞭撻は一度でいいから受けて見たいのだ。
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ペンギン先輩! どうか俺にも教えてください!
自分達の食い扶持は自分で稼がされているわけか
クスクスって文字なんかむかつきますね(^o^)
癒しっ、、、、、!
ペンギン先輩のおなかが顔(頭)にムニッと…
どんな感触なんだろう羨ましい羨ましい
うわーーーー!!!
イルカと泳ぐのよりこっちのがイイ(゚∀゚)!!
後ろ姿がうちの白黒猫にそっくりだ
マカロニペンギン…おいしそうな名前…^^
抱きしめたい〜
ペンギンが鳥類だってことをよく忘れる
威厳があるコーチだな。
ペンギン語も習得出来そうだ。
行け、巨神兵!!
動物は人間を危害を加えない生き物と育てられる過程で学習するから良く懐く。
つまり良き理解者。 反面野良は常に命の危険と隣合わせだから、似たような環境のヤクザのようにガラが悪くなる。 野良に攻撃されても反撃などはしたりせず温かい目で見守ってやり無理解を理解に変えてあげないとならない。
隊長! なんだねコワルスキーって感じ
「まずはイワシ丸飲みの練習。泳ぎ方はそれからだ」
ペンギンから泳ぎをレクチャーしてもらうとなると、やはり用意するのはペンギンの着ぐるみからかな?