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死ぬ前に後悔したくない20のこと

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(著)

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 死期を目前に控えた人は、いったい何を思うのだろう。誰もが悔いのない人生を送りたいはずだ。だが実際は、永遠に明日が続くと錯覚し、気が付いたらその先に続くレールが見当たらないという場合が多い。

 海外サイトにて、人が死ぬ前にきっと後悔するであろう20の言葉が取り上げられていた。

 人生は1度だけ。でも死ぬまではその1度を何度もやり直すことができる。生きているうちの後悔なら、すぐにでも修復可能だ。これらの言葉を胸に刻み、残りの人生を自分にとって有意義なものにしたいものだ。

1.他人がどう思うかなんて、気にしなければよかった。

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 他人は自分が思うほど自分のことを考えてはいない。そんなことばかり気にして無駄なエネルギーを使うのはもったいない。

2.もっと幸せを噛みしめて生きればよかった。

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 「幸せ」は自分でなんとかできる、心の持ちようであることに気づいたときは、もう遅すぎた。

3.もっと他人のために尽くせばよかった。

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 他の人のためになにかをすることは、人生をより意味のあるものにする。

4.あんなにくよくよ悩まなければよかった。

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 一歩離れて自分を笑い飛ばせれば、人生はより楽しくなる。

5.もっと家族と一緒に時間を過ごせばよかった。

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 仕事にかまけて、世界中を転々とし、家族に不満をもちながら年をとっていく人もいるが、優先すべきところが間違っていたと気づくだけだ。

6.もっと人にやさしい言葉をかけてやればよかった。

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 相手をちゃんと評価せず軽く見た結果は、たいていまずいことになるものだ。

7.そんなに心配しなければよかった。

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 日記をつけて記録をし、過去を振り返ってみたら、どうしてあのときあんなにやきもきしたのか不思議に思うだろう。

8.もっと時間があったなら。

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 年をとるにつれ時間がたつのが速く感じると言う人が多いが、子供の頃過ごした6週間の夏の休暇は、確かに永遠に続くような気がした。時間が加速度を増しているなら、一瞬一瞬を有意義に過ごすことがさらに大切だ。

9.もっと冒険して、思い切って生きればよかった。

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 なにを冒険だと感じるかは人によって違うが、ぬるま湯の人生を送っているときにそれには気が付かない。後になってみれば、人生で大胆にならなければいけなかった多くのチャンスを逃したと感じる人もいるだろう。

10.もっと自分を大切にすればよかった。

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 病気に苦しんだり、年をとってくると、若いうちにもっと健康的な食生活を送り、体を動かしてストレスをためずに生活しておけば、今とは違っただろうにと思うものだ。

11.他人の言うことより、もっと自分の直観を信じればよかった。

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 自分で決断し、その決断に自信をもてば、達成感が得られ、人生を楽しむことができる。自分の本心を裏切ると、怒りとやりきれなさを生むだけ。

12.もっと旅に出ておけばよかった。

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 旅は人間の心を大きく成長させる。いくつになろうが、子供がいようがいまいが、旅はできるものだ。しかし、お金がない、家のローンがある、子供が小さいなど、旅に出ない多くの人たちはあらゆる理由をつけて自分に言い訳する。後悔して初めて、どんな状況でも旅は可能だったということを知るのだ。

13.あんなにがむしゃらに働かなければよかった。

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 ほどほどにしておけばよかったという願望はいつもあった。そして、出世してお金持ちになることは、必ずしも充実した人生とイコールではないと気づく。

14.一瞬一瞬をもっと大切に生きればよかった。

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 子供の成長を見ていると、人生は短く、いかに時間が貴重なものか痛感する。私たちは年をとるにつれ、次第に今この瞬間を大切に生きることができなくなっていく。

15.子供たちに好きなことをさせてやればよかった。

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 価値観や信念の違いでぶつかって、家族がバラバラにならないためにも、愛、思いやり、共感はとても大切だ。

16.最後に言い争いなどしなければよかった。

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 人生は短く、愛する人との最後の会話がいつになるかは誰にもわからない。その瞬間ことなど、人はたいてい考えていないものだから。

17.自分の情熱に従えばよかった。

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 安定した収入、つまらないけれど堅実な仕事、居心地のいい人生はなかなか捨て難い。でも、夢や生きがいを捨ててまで固執すべきことではないことに、死ぬ直前まで気が付かないものだ。

18.もっと自分に正直に人と接すればよかった。

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 まわりを喜ばせれば人気者になれ、聞きわけがよければパートナーに誰かと駆け落ちされることもないと思いがちだ。年をとるにつれ世渡りがうまくなり、身の処し方がわかるようになるが、自分自身の幸せを犠牲にすることはない。

19.あのとき、本音を言ってしまえばよかった。

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 思い切って本音を言ってしまえば、後でほぞをかむ思いをすることはないだろうが、黙っていれば、後悔が一生心についてまわる。

20.なにかひとつでも目標を達成すればよかった。

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via:Things People Regret the Most Before They Die

原文翻訳:konohazuku

 オスカーをとる必要も、起業する必要も、マラソンを完走する必要もないが、どんな小さなことでもいい。目標をたて、それを達成することは重要だ。

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この記事へのコメント 89件

コメントを書く

  1. 21.HDDの中の賢者フォルダにある、極秘画像や動画を消して置けば良かった。

    • +107
  2. これは心に響きますね・・・・・本当に・・・

    • +27
  3. 本当に最後の時、自分は何て思うんだろう・・・
    自分の死を受け入れるくらい達観できてるかな。
    やっぱり後悔だらけなんだろうな。
    もう何人も見送ったけど、
    向こう側の人になるのはやっぱり恐い。
    最後の最後まで死にたくない死にたくないって思ってんだろうな。
    「もっと人にやさしい言葉をかけてやればよかった」
    明日から実践してみよう。自分は神経質のKYだから。

    • 評価
  4. もう後がないからこそ色々言える訳であって、
    恐らくまだ何年も生きるというあやふやな予想のもとに動いている身としては
    あまり冒険できないって事情もある。
    おもむくままにアレしてコレして、ってやってたら
    俺の場合は恐らく生活が破綻して乞食になるか刑務所に入ってる。

    • 評価
  5. ずーん・・・・・・と来たわ(--;)
    良いこと言われてるんだけど
    どうも暗く嫌な感じに聞こえるわ

    • +30
  6. こういう記事を挙げてくれるサイト好きだよ

    • +1
  7. でも、実際に情熱に従ったり正直に言ってしまったら
    今度は「○〇をしなければ良かった・・・」ってなりそうじゃない?
    だから人生って難しいよね
    私は面倒だからそんな事考えたくないよ。
    な~んにも考えず後悔せず明日死んでも別にいい。

    • +1
  8. 人でも動物でも、死ぬ間際の人って何で自分の死期を悟れるんだろう
    一か月位前のまだ元気な時に遺言めいたこと書き残したりさ
    ペットなんか死ぬ1週間前から凄い甘えてくるようになるしな

    • +80
  9. 続・荒野の七人のルイスも3の目的のために
    仲間に加わったね フランクとの会話が印象に残ってる
    最期の瞬間、彼は幸せだっただろうか

    • +22
  10. 旅なんか出来るわけないだろう。今日は1週間ぶりの休みなんだぜ?
    イースター島に行きたいお…

    • +3
  11. 自分は死恐怖症で、たまに発作がでるから共感することが多い
    一番思うのは言い争いや喧嘩したまま死に別れるのは本当に怖くて後悔するよ
    家族や近い人を恨んだまま死ぬのって本当に後悔する
    なんか自分が死ぬって普段は想像できないよな。発作が起こるとめっちゃ怖くて怖くて仕方ない。みんなはどうやって受け入れてるんだろ。その日は確実に来るんだよな
    最後自分はどんな場所でどんな死に方するんだろ。想像するとヤバい

    • 評価
  12. 今死んでも後悔は無いけど
    死ぬのが怖いから生きてる

    • 評価
  13. 人生は後悔の連続だが死ぬ時には何だかんだで満足すると思う。

    • +8
  14. 自分は40前だけど死ぬ一日前までの重病(重体?)になった。おかげでここにかかれていることがとても実感できる。実践できてるかはわからないけど。

    • 評価
  15. もう少し掃除しておけばよかった…。
    変色したパンツを処分しておけばよかった…。
    タンスの引き出しの下に隠してあるアレを、どうしてもっと早く抹殺しておかなかったんだ…。
    いま現在ならこんなもんかな。

    • +2
  16. 役に立たない自己啓発本より
    よほど身にしみる
    死ぬ時にこそ人間性が見えるからな

    • +16
  17. 道元は、「修行中に死んでもいいじゃないか。」と言っているな。
    やらないで後悔するより、道半ばで倒れても自分のやりたい事を
    して亡くなる方が満足だということだろう。

    • +4
  18. もし、死の間際から人生をもう一度最初からやり直せて、後悔したことを覆すように生きたとして、それでもまた死ぬときにはきっと別の後悔を感じるんだろうなぁと思う

    • +9
  19. 認めたくないものだな。自分自身の若さ故の過ちというものを…

    • +12
  20. 自殺未遂を繰り返してきたから、今はなるべく自分に正直に生きてきているけれど、二年前にちょっとしたことで親友と喧嘩別れしてしまった。
    今でも仲直りできればと思うけど。
    あのときも言うべきことを言ったから喧嘩することになった。我慢すべきだったか、言うべきことを伝えるべきだったか…どちらがよかったかは死ぬ間際になっても悩み続けるのだろうなと思っている。

    • +44
  21. 心にグッとくるわ。
    対人恐怖や自分に対する自信の無さで色んなことに対して消極的な自分。
    もっと自由に生きたいと思った。
    人目を気にせず笑いたいときに笑い。泣きたいときに泣き。本音でぶつかったり、好きな人に好きって言えるようになりたい。今の生きている、この一瞬を大事にしないといけないと思った。

    • -4
  22. 自己啓発書を読むとだいたいこんなような事が書いてある、実行してもしなくても大して人生変わらない事を悟って、気楽に生きられるようになった

    • +5
  23. 他人に親切は絶対にしたほうがいいよ
    家族も親友も同僚も自分もいつ突然死ぬもしくは重病になるかもわからない、その時に後悔しても遅い

    • +11
  24. 一時の恥なんてどうでもいいよな、人の目なんて気にしなくていいんだ

    • +5
  25. ある程度、後悔できるのを残しておいたほうが逆にいいと思う。
    死ぬ直前はそりゃ、後悔するだろうけど、
    いま、生きている私たちには、そのことで前に進める気がするんだ。

    • +10
  26. こんなことで悩む人は、たとえ一歩踏み出していたとしても、その意志の弱さゆえに挫折していたはず。
    当然の帰結ですから、現実を受け入れるしかないですね。

    • +1
  27. 自分の情熱に従って生きて、大して変わらないことなんてないよ。
    それは自分の情熱を生きていないから出てくる、言い訳のセリフさ。

    • +2
  28. やっぱ、くよくよしてちゃダメだな。
    前を向いて精一杯やりたいことやって人生をやり遂げたい。

    • -21
  29. 死ぬのは別にいいけど、苦しいのや痛いのが嫌。
    病院に入院してた時、医者のミスで身動きできなくなるほど痛みが起き、
    車椅子でベットまで運ばれた。
    2・3時間横になれないほど痛みが続き、座薬でようやく止まった。
    別に死んでもいいのになあと思った。

    • -3
  30. 結局、人間ってのは自分に嘘をつきながら、齢を重ねるしか出来ない生き物なのです。
    それを悟るのは、死を間近にしてからでしかないと言えるのだけは分かった。

    • +4
  31. 後悔しない人生なんて絶対に無理。1~20にあるように自分に素直に生きたとしても、
    それが足かせになる場合もあるだろう。
    でも、後悔を少なくする事は可能。それは人生で大切な事や大切な人を1つでも見つけること。最後の最後に「何で自分は生きてきたんだろう」じゃなく「ああ、この為に自分は生まれてきたんだ」と実感できる人生を目指すべき。
    それを見つける為の人生だと自分は思う。

    • +9
  32. この世に生まれてきた意味や使命は魂に忠実になることなんだよな
    自分がやりやいと思うことをすればいい。でもそれが1~20の理由で出来ない
    この世に生まれたときの魂の課題をやり損ねたと、死ぬ時に思い出すんだと思う
    残された側から見ればその人の名誉もお金も意味があっても、死ぬ側にしてみたら死んだら
    終わり。だからお金持ちになれなかったことを後悔することはないと思う
    後悔するのはやっぱり人とのつながりやもっと目に見えない事の方だと思う

    • 評価
  33. いろいろ複雑に深刻に考えるけれど
    本当に大事なのは当たり前でシンプルなものばかり

    • +3
  34. 今できないことは10年経ってもできないこと
    でも10年前ならできただろう、でも過去には決して戻れない
    つまりできないものはできないのだ
    人生には「でも」「だって」が付きまとう
    だから後悔なんてしなくていい
    出来ない自分が自分なのだから
    出来ない自分を、自分を含めて認めてくれる者がいたならそれが最高の人生である

    • +6
  35. 「我が生涯に一片の悔いなし」
    と言えるのがどれほど難しいか

    • +4
  36. 自分の選択してきた道をどう考えるかだよな
    一生つまらない仕事をこなすのは絶対に後悔する生き方だと昔から思ってはいたが
    やはり20個のうちの一つに入ってるな
    ただ、芸術関係の仕事で死んだ人が公務員もやってみたかったと言ってたので
    どの道選んでも何らかの後悔はあるんじゃないのかって気はする。

    • -2
  37. 今までの経験で言うと、「後悔ばかりの人生だった」だろうな。

    • 評価
  38. まだ10代の私
    これ見て人生頑張ってみようかな

    • 評価
  39. 今主に金銭的な問題でお互いまだ愛があるのに離婚しようとしてる。
    ほんとにあと数日の間には届けを出す予定だけど。
    こういうのみると本当にやりきれなくなる。

    • +5
  40. わりと、子供の頃からこれに近い事を実践していると思う
    今の自分は、本当に毎日朝起きて息ができるだけで幸せだし
    裕福な国に生まれた事も感謝する、まぁうちは貧乏の部類だけど
    ただ、それ故に 死が物凄く怖い
    生きている事が痛いほどに愛おしい、死にたくない。
    でも死を考えると不安で時間が勿体無いので、出来る限り考えずに生きている。

    • 評価
  41. よーするに後悔する奴はどう生きたって後悔するってことだな

    • -2
  42. みんな自分が今「なんのために」生きてるのか考えたほうがいいよ
    漠然と人生を生きている人が多過ぎる
    ぼんやりとした未来のために生きたら確実に死ぬ前にこの記事のことを後悔するよ
    人生は「今」しかない事に気づけばあらゆる全てがひっくり返る

    • 評価
  43. 一度、とある事で臨死体験をしたことがある。それ以来「自分は本当に死ぬのだ」という意識を持てたし、あの世も神様も無いことを知れた。これは今ではとても感謝している。
    今でも大きな人間ではないけれど、それ以来しっかりとした生き方をして死のう と思えるようになった。
    逆に「平穏な生活」っていう物に慣れ過ぎてしまった人は、自分がどうしてイライラしているのか、なんで怯えているのか、その理由すら自分で分からなくなってるように見える。
    つまるところ、勇気と思いやり この二つだけだと思います。
    宗教や自己啓発カルト団体なんか必要ない、自分の人生に終わりが来る事をしっかり認めれば、それだけで人生の楽しさや難しさを受け入れられるようになりますよ。

    • 評価
  44. ラオウ「我が人生に一片の悔いなし!」
    これが理想だな

    • +10
  45. 適応障害歴30年三日に一度は夜寝て朝目が覚めなきゃいいと思ってる。体は健康収入も安定家庭円満なのにね。虐待した親を怨むよほんと。

    • 評価
  46. 会社員やってるけど、後悔することはすでに判ってる。
    何をしたら、どうなったら幸せな状態かもよくわからないけどな。

    • 評価
  47. 朝人生がはじまり、夕べには人生が終わる。
    その積み重ねが一年。
    一日、一日が大切と片足を棺桶につっこんで気づくのは遅かったなぁ~

    • +2
  48. すごく良い記事だと思った。
    生きる事に真剣になれない時、これらの言葉を思い出す事にしよう。

    • +1
    1. ※66
      私も死がものすごく怖い。
      昼は能天気に生きてるけど、夜になると急に怖くなって眠れない。
      幽霊とか死後の世界とか信じないけど、あるって信じてないと気がおかしくなるくらいに怖くなる。変な宗教に盲信してる人の気持ちがわかった気がする。
      ほんとに人間ってなんなんだろ。
      もし魂というものがあるとしても、同じ人間という生き物に、同じ星に生まれ変わることができるのか?ものすごい確率に思える。
      今しかないんだ。死んだら終わりなんだ。
      普段生活してる中で、死が身近過ぎるのに気づいて逆にストレスになってて辛い。
      家族にも死が怖くなってほしくないけど、死の危険を感じて上手く回避してほしいという矛盾に悩んでる。
      私も家族も死んだらもう一生会えない。
      私の悪いとこはそれをプラスに変換できないとこ。

      • +6
  49. 死にたくないと思ったり、本能的に死の恐怖を感じるのであればなにかしら後悔するんじゃないのかな。人生に満足したから自殺したっていうパターンもあるんでしょうか。

    • 評価
  50. 今はいつ死んでもいいと思ってるけど、実際そうなった時もがき苦しむんかな

    • +5
  51. 人生に満足したから自殺した人は、ほとんどいないだろう。
    もっと光を! の人生や「斃れてのちやむ」が望ましい。
    あなたもOK,わたしもOKの人生観が望ましい。

    • 評価
  52. 旅行に行って帰る時に「あーもっといろいろ見たかった」と後悔しながら帰るのと、長期滞在して完全に満喫はできても同時にその土地の嫌な部分も目にして「二度と来るか」といって帰るのとどっちがいいかな。

    • +1
  53. no86さんへ  私が大将と言っている。
    「私がある」と言っているかぎり、大乗仏教も日本の危機にもきずかない。
    神は軍事を、仏は政治を、  が民主国家の基本原則です。

    • +4
  54. 時々こういうページを見て自分に鞭を打ちたい。言葉がまっすぐすぎて心に残る。

    • 評価
  55. 習い事の発表会とか、色々緊張する瞬間はあるよね。
    でも後になってみると、なんであんなに恥ずかしくなったんだろう、
    別に失敗してもいいじゃないか、って思ったりする。
    でもその時は本当に緊張してたんだよね。みんなの視線が突き刺さるもんだ。

    • 評価
  56. 以前、突然の脳内出血で意識が薄れて来てこのまま死んでしまうんだなと感じた時、せめて大切な人に「いままでありがとう。さようなら」って言いたかったって思った。

    • -1
  57. この手の話は素直に聞けない。
    幸せの奴隷になりたがっているように見えるからだ。
    囲われて、言う事聞いて、疑う事もしないで、その結果下賜されるのが幸せなんだったら、
    産まれて来ない方がずっと幸せではないかと思ってしまい、結局考えは変わらない。
    プライドとか呼ばれる何かが邪魔をするせいだろうね。

    • +3
  58. 死ぬ間際に「来世が楽しみだぁ」と思ふ。

    • +2
  59. アメリカからの元記事だと思われますが お隣の韓国や中国人の人生の後悔コメントも興味があります…
    身近にいるアフリカ現地人の臨終の後悔は明らかに異なる気がします。ちなみに毎年30万人以上の南アの黒人がエイズで死んでます。
    直感を頼りに一瞬一瞬を大事に 生きたいと思ってます。また 自分が臨終を迎える時には 後悔の念を抱くより 家族 友人 隣人 そして人生の経験 ひとつひとつに感謝しながら逝きたいですね。
    人生最後の感謝集も期待してます。

    • 評価
  60. ほとんどの人間や生き物は、死ぬ直前に病気や怪我で苦しみ抜く期間がある。何も出来ず見届ける側の悲痛もすさまじい。どうして、すべての生の終わりにそんな悲惨な経験が与えられているのだろう。愛していたらいたほど、かけがえのない思い出と同じくらい、失った苦痛のインパクトも大きいまま残り続ける。生物は、幸せな気分だけで逝くなんてできないように創られているんじゃないだろうか。

    • +3
  61. >どんな状況でも旅は可能だったということを知るのだ。
    いや、現実難しいよ。
    結構無理しないと。

    • 評価
  62. 素晴らしい記事ですね。
    毎日読んでます。

    • +2
  63. まぁみんな色々あると思うけど
    最後まで生きてみようぜ(´・ω・`)ノシ

    • +2
  64. これは今だからそう思えるけど、その当時の彼らは必死に生きていて、その時はそれしか選択肢がなかったか、無いように見えたんじゃないのかな。
    今だから思える、「あの時そうしていれば」は、そっちの選択を当時していたら、今は別の「あの時そうしていれば」に心を痛めていたかもしれない。
    思い出が熱を持って痛むのは、その人が自分の人生を一生懸命生きてきた証にも思えるけどなぁ。

    • -7
  65. (人を信じる)他人に依存するわけじゃない。信じることの難しさ。裏切られ、決別し、失望してもなお、(人を信じ)られるか。
    亡くなった父がいつも言っていた。「信じられる友達がひとりいればしあわせだ」
    わたしにはたくさんいると、父がかわいそうに思えた。わたしには信じられる友達がたくさんいるのだと。錯覚だった。信じられるんじゃなくて、(信じたい)だった。わたしだけが一方的に信じたいだけだった。
    「信じられる友達がひとりいればしあわせだ」

    • +3
  66. 今60歳になったけれど、まだ生きている私はこの言葉を少しでも大切に実行したい。

    • 評価

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