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歌詞が救われなさすぎ、むごすぎるとして有線放送で配信不可となった文月メイのデビュー曲「ママ」

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 スポーツ報知の報道によると、今月2日にデビューした、シンガー・ソングライターの文月メイ(27)のシングル「ママ」が、むごすぎる歌詞内容のため予定されていた有線放送を見送られていたそうだ。

 この曲は、母親に虐待される子どもが、子どもの視点から母親に対する気持ちを歌ったもの。今年3月に「YOUTUBE」にアップされると「涙が止まらない」などの反響があり、再生回数13万回を記録した。

 再生回数は更なる話題を呼び、40万回に達している。デビューにあたり有線は9月から放送する予定だったが、歌詞が「ショッキング」として見送くられたという。

 文月さんは、2009年から2年間、学習塾の教室長を経験しているそうで、親から虐待された経験を持つ女子高校生や、母子家庭でいつも違う男性が家にいる女児らの心の声を聞いてきたそうだ。近年、子供を殴って死なせるなど虐待事件の報道が増えているのをきっかけに作曲したという。

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この記事へのコメント 147件

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  1. これ、育児ノイローゼじゃない人も引きずられるような歌詞だよな

    • -13
  2. あーあー。見る気しない。
    何逃避っていうんですかこういうの。

    • -58
  3. 最近の子供が犠牲になる悲しい事件を見るたびに親には親としての教育が必要なのではと思います。とくに最近の親には。その時、こういったものを教材として使うとどうかななんて思ってしまいました。
    無いにこしたことはないのだけれど法律も締め付けもそれを破る人がいるから増えるわけで多いということはそれだけ人間が怠慢なことへの現れなのでしょうね。

    • +92
    1. ※4
      子を為すのと親に成るのは別の話だからな。
      その人がちゃんとした親になるために、周囲が援助することも必要だろう。
      そのほうが結果としては社会全体のためになるんだから。
      子を救うように、親も救ってやらなければ。

      • -26
  4. 想像したよりもショッキングではなかった。「そういう事実が世の中にある」ということを知らせてくれてると思う。啓発される人もいれば曲の意味があると思う。耳に心地よい言葉だけでできた曲なら放送できるのかな?……そればっかりの世の中ってむしろ気持ち悪いと思うけど。

    • +126
  5. 将来は大人になる、自分の子と一緒に生活できる(=子育て)って、とても楽しいのにね。
    私はそれを謳歌出来て幸せ。
    一緒に育っていく子(人)と親(人)なんだって、いつも思って生活しているよ。

    • +16
  6. 聞く前→お涙ちょうだいが分かってる曲で泣くかよwwwwww
    聞いた後→泣いた。
    何がきついって、虐待されてる子供はそれでも親が好きで親をかばう心理がきつい。
    保護された被虐待児は大人を信じないし、他人の神経を逆なでするのが本当にうまい。ハッキリ言って子供らしい可愛さがない。憎々しい。
    親の愛情を得られなかったことが人間関係の不全につながり、その後の人生に大きく影響する。
    だから保護施設でまた虐待された事案もあるし、いじめのターゲットにもなりやすい。
    被虐待児への支援って愛情があるだけ、保護しただけじゃ足りないんだよな。専門の知識と技術が求められる大仕事。

    • +4
  7. まだ小さい子供には親を頼る以外生きる方法がないわな。
    でも虐待する親にとっちゃ足にまとわりついてくるうっとおしい犬みたいなもんだろうね、自分の子供って。

    • +15
  8. 当たり障りない曲やバカみたいな曲も結構だけど、卑猥だとか無駄にグロテスクなわけでもないのに、社会問題にストレートな切り込み方してくる物をすぐ隠そうとするのは日本人の最低な部分だと思います。
    繊細チンピラは要らない。

    • +51
    1. ※11
      繊細チンピラってほんと難儀だよな。どんなルサンチマンなんだよって思うわ。
      ネットの進化とともに増加する”繊細チンピラ”とは?
      http://togech.jp/2013/09/12/3445

      • +34
  9. 本当に虐待されてる子供の気持ちは想像するしか出来ないのだが、未だ世界の全てが母親しかいない子供が唯一の世界である母親から拒絶される無念さと、それでも母親を愛そうとするいじらしさを感じ切なくなった。家族の事、庇護すべき小さな子のことを考えさせる良い歌だと思う。これをショックというほど世の人はナーバスなのかと疑問に感じる。偉そうこと言って申し訳ない。

    • +44
  10. 見る勇気が出ない人はボカロの「ホーカスポーカス」のPVを見て
    平気だったら見てみましょう。
    まずは「バーチャル虐待ソング」で試してみて、これで無理なら
    落ち込みすぎるからやめましょう。

    • +42
  11. 幼い子供が親に虐待されてたりする話や事件、聞くたびに悲しい涙が止まらない。
    親といる時間や空間がその子の世界で全てなのに、虐待されたら地獄の中を生きてる
    のとかわらない。それでも必ず子供は、親は悪くない自分が悪いという。
    たとえどんな親でも、幼い子供はいつも親の味方なのに・・・

    • -77
  12. 目から汁出てワロタw
    子供は何をされても親を信じるよね
    何をされてもママ大好き言うのが泣ける
    こういう曲こそ流せよ

    • +26
  13. ボカロ(笑)
    中島みゆきでも聞いてた方がマシだ

    • +34
  14. こういう音楽が流れなくて
    貴方に会いたいーとかどうでもいい音楽が流れるのってどうなのよ

    • +3
  15. 見る勇気が出ない
    親を教育しろっつってもこんなもの教育でどうにかならねーよ
    育児ノイローゼならフォローも効果があるが
    あとは親子切り離すしかない

    • +113
  16. 若い親なら、間違いもするし遊びもする
    すべてが良い親ばかりじゃ無い
    子供のことを気づかせるためにも
    放送すべきだったな
    オレはこの曲を知って良かった
    ありがとう、パルモ

    • +21
  17. これ見て響く人は、こういうことしないし
    突発でやっちゃっても立て直そうとできる
    ホントにやばい人は聞いたところで気にしないんだよ…

    • +14
  18. なにこれ?
    虐待死させた側の人間を美化してる風にしか聞こえない
    虐待は仕方ないって?でも子供はあなたの事愛してますって?バカなの?
    子供目線の言葉で感動とか心かが痛むとか思う人間なら
    絶対目の前の自分の子供を虐待死なんてさせないよ!
    なんのこの歌、偽善が過ぎて、腹が立つ
    子供のように振る舞いながらも、子供でいることの利点にまだ欲の残る、思春期に似たの不安定で自己顕示からくる「偽善」臭がする
    それを大人が真似てる気持ち悪さ

    • +49
  19. 家で聴く分にはいいけど、有線流してる店でかかるのはまずいよね…

    • +43
  20. 見るに耐えないから亡き者にされちゃう事って沢山あるけど自分もある意味当事者だからそういった現実がやりきれないです。
    知ってくれるだけで救われる事もあるのにな。

    • +12
    1. 繊細チンピラが※25にあらわれた 本当に人の気持ちのわかる人間なら、25のような暴言を誰もが見ることのできるコメント欄で書き残したりはしないよ。

      • +14
      1. ※27
        加害者側か
        被害者側か
        傍観者としてかは
        文章からどれかは読み取れない
        落ち着け

        • +15
    2. ※25
      いや違う違うw
      虐待されている子供って親をかばうんだよ。
      親が自分を虐待するのは自分が良い子じゃないからって思うんだよ。
      大人の想像じゃなくて、虐待されていた子の証言から知られている事実だから。
      そういう、そこまでして親の愛を信じようとする子供のいじましさを前面に押し出した歌であって、虐待を美化した歌じゃないからね?
      ちょっとはお勉強しようか。

      • +17
    3. ※25
      確かにこの歌と映像は虐待される子供の視点のみで、アンタはそれを作者の一方的な感情移入と見てるが、オイラは幼すぎて死を回避する手段が無かった子供の気持ちを作者が代弁したと見たよ。虐待した母親にも理解できないが言い分があるのかもしれない。もしかしたらこんこの母親から見ると映像とは逆の醜く憎らしい子供に見えたのかもしれない。世代が変わっても無くならない虐待は人間の仕様で逃れられないものかも、とチョット悲観もした。pvを見ているうちだけでもそれを考えさせる価値はオイラにはあったよ。

      • +3
    4. ※25
      25の言いたいことはわかる。
      現実の「虐待」と、それをする親は、この歌よりもっとずっと残酷でえげつなくて酷い。そして恐ろしい。本当に。
      でもそれを有りのままぶっちゃけちゃうと、普通の人はついてこれない。理解できない。
      誰にも聞いてもらえない、理解してもらえない歌では意味が無い・・・って事じゃないかな。

      • -11
  21. 「面影ラッキーホール」というバンドかありまして。

    • +25
  22. 子供の頃は、母親に対してこんな感情は一欠片も覚えなかったな
    物心ついた頃から、母親=暴力と恐怖を与えてくる物だったから
    義父が家に入ってくれなかったら、おそらく子供の頃に死んでただろうな

    • +3
  23. 「親は子供を愛してるのがアタリマエ」
    「子供は親に感謝するのがフツー」って世間の言葉に、
    虐待されて育ち、親を憎く思ってる元子供たちがどれほど苦悩するか…
    虐待があったなら、その2人の関係は
    親子ではなく加害者と被害者だよ。
    被害者の、加害者を憎む気持ちを否定する酷い歌詞だと思う。
    そういう意味では、配信不可も妥当かもね。
    こんなのが世間で賞賛されたら、やり切れないや。

    • +101
    1. ※32
      情報としてこういうの知らない人のが多いのかな。
      親が子を憎むことこそアタリマエにあることだし、「信じられない」と状況の否定から入っては必要な手助けを導き出すこともできません。

      • +22
  24. 毎日聞きたいタイプの曲では無いが、味わい深い声で、きちんとした良い曲に思う。
    毎日流れているニュースは、サラッと惨い事を伝えるのにね。
    時間帯は考える必要はあるかも知れないが、こういう曲は必要だと思う。
    売れたいが為に作った曲では無いし、キチンと琴線に触れる。
    どうでも良いバカップルみたいな歌は氾濫しているのにね。
    批判的な投書が来ても、伝えなきゃいけない事ってのが各メディアにはあるはずなんだけどね。

    • +23
  25. 25のような意見もわからなくはないが・・・
    この曲を聴いて、虐待する親がほんの少しでも留まって欲しいと願います。
    偽善も善。
    とらえる側の問題だ。

    • +22
    1. ※34
      確かに、その手の「親は子供を愛してるのがアタリマエ」「子供は親に感謝するのがフツー」ってのは、腹に据えかねる部分があるのは事実だけどさ
      子供の場合、自分が被害者だって思えないから、そもそも親を憎むなんて出来ないんだよ
      憎しみ云々はある程度歳喰って分別がついてからの話で、この歌が想定してる年頃だとこの歌みたいに考えるのも無理ないと思うよ
      実際自分も子供の頃はただひたすら怖かったけれど、憎むとか怨むなんて感情はなかったし
      加害者被害者云々っていうけど、第三者の立ち位置から当事者の感情を想像せずに否定するっていうのも酷いことだと思う

      • +12
  26. 普通に泣いた
    否定的な意見を述べてる人は愛情が足りてない

    • +34
  27. 最近子供が生まれてわかったんだけど、子供ってのは母親が全てなのな。
    笑顔を覚えるのも母親に愛して欲しいから。
    何か嫌なことがあって泣くのも、母親に助けて欲しいから。
    実の父親の俺でも、どこかよそよそしい態度w
    だからこの曲は最後まで聴けなかった。

    • +13
  28. 歌詞が救われない?むごすぎる?
    現実でしょう!
    聞く人なもよるでしょうが、これは、子供も必死頼るあいては、親だけ(自分で物事を処理 できないような、幼い子供)が親を信じて=愛 で着いてきているよっ て、曲じゃないですか!だからそれ以上でもなくそれ以下でもない ふと見失っていることの、問いかけみたいな歌 そんでいいんじゃないのかな
    あとは、聞く人しだい!

    • -17
  29. スザンヌ・ヴェガの「LUKA」がもう20年前か

    • +10
  30. 4分近い曲なのに開始1分でもう逝ってんのかよ

    • +17
  31. これは親を美化してる歌なんかじゃないよ。
    大阪2児餓死事件の、下村早苗の頭にヘッドホン付けて、
    この曲をエンドレスで一日中聴かせてやりたい。罰ゲームだよ。
    小さい子どもは、何をされても絶対にママを憎まない。ぶたれても蹴られても、
    自分が悪いからだと思い込むし、誰かに顔や体の傷を指摘されても、
    絶対ママにやられたと言わない。階段から落ちたとか転んだと言ってママをかばうんだ。
    子供のママに対する愛は絶対だ。それは自分が生きて行くために、ママの愛が
    必要だからだ。だから一途にママを求める。本能なんだ。
    虐待して子供を死なせた親は、いつの日かそれがわかった時本当の罰を受けるんだと思う。

    • +10
  32. 別にあってもいいと思うけどわざわざ辛い歌なんか聴きたくない

    • 評価
  33. 虐待してる奴らに聴かせたい。
    放送禁止っておかしいね

    • 評価
  34. 有線では放送しないといっただけで、ラジオやテレビでも放送しないといったわけじゃないのに、世間が過剰反応しすぎだと思う。

    • 評価
  35. むごいというからどんなのかと思ったらオブラート包みまくってるじゃないですか。

    • +1
  36. これこそ流せよバカか日本狂ってるわ

    • 評価
  37. 確かに小学校の給食の時間に流れたら…とは思うけれど、曲調もありそこまで「子供が聞いて大丈夫か」でもなかった
    今回は話題になってより沢山の人が聞く機会が増えたと思います
    手遅れの人には多分届かない…が迷いのある人は踏みとどまるし普通に愛を与えている人は抱きしめるだろう

    • +14
  38. この手の話になると、親をフルボッコすりゃいいと思ってる正義の味方が山ほど出るだろ?
    でもな、こういうのはいっぱいいっぱいになってる親にもケアが必要なんだよ。ガキの視点だけすくい取ればそりゃあ同情は買えるが、それは物事の受け取りやすい一面しか見ていないに過ぎないのだ。安易なお涙頂戴は、この手の話題には禁物である

    • +17
  39. 虐待の問題は、既存の道徳に囚われれば囚われるほど解決しない。自然界を広く眺めれば、ネグレクトや虐待は必ず発生するものだということがわかる。理想的な親子像とかいらねーから、そういう関係が発生したときに普通のこととしてフォローできるのが最高の体制なのではないか? 親に自己承認を頼りきってる人間には受け入れがたいことながら

    • +8
  40. これで有線を叩くのはちょっと違うでしょう。
    有線はBGMで流す用の音楽を求めてるだけなので。
    お店のBGMには合わないっていうだけの話。

    • +17
  41. 捻りもないありふれた言葉ばっかりでどこが泣けるのか過激なのかわからん。
    現実味も何も無い。
    こうやって話題作りして売り出すならせめてもう少し才能あるやつにしてくれ

    • +30
  42. 有線かかってる飲食店とかでこれ流すのはちょっとアレかもな
    仕事中とか食事中にわざわざ暗い歌聴かされたらたまらん、って人もいるだろうし
    こういう曲はヘンに取り沙汰されることなく、ひっそり支持されるくらいがいいんじゃないかな

    • +1
  43. 軽い気持ちで子供を産む人っているから。

    • +12
  44. 虐待児が親をかばうのは愛情の為じゃないよ。
    なんでかはよく分からないけど、少なくとも「愛情」じゃない。
    でも、親がどんなにひどいとわかってても庇うよ。
    なんでだろうと自分でも思うんだけど、他人に踏み込まれることで壊れてしまうかもしれない自分の大事な世界(?)の要素を守るためかな。
    う~ん。うまく表現できないな。

    • +10
  45. ショッキングというほどでもなかった。
    放送禁止は、かえって宣伝になってよかったのかな?
    報道されてる事実のほうが何倍もショッキング!

    • +41
  46. >むごいというからどんなのかと思ったらオブラート包みまくってるじゃないですか
    ↑貴女の純粋真っ直ぐな文章じゃラップ()にもならないでしょ?
    詩歌の素養が無いと人生つまらないでしょ?
    嫉妬じゃお腹いっぱいにならないでしょ?

    • +22
  47. 自分の生い立ちによって聞こえ方が違う曲だと思える
    だから人によって反応は違ってもいいと思う
    違うと思った人が、もしかしたらそれらを変えようと思うかも
    悲しいと思った人が変えるかも
    もしかしたら罪を犯した人が変えるかも知れない
    その機会なれる曲を一方の感情だけで消してしまうのは間違ってる気がする

    • +40
  48. こういう宣伝の仕方好きじゃないな
    児童虐待の歌なんて、例えばスザンヌ・ヴェガの『ルカ』とか普通にあるじゃん
    真面目なメッセージソングなら、こういうスキャンダラスな売り方はしないで欲しい

    • -5
  49. ただ、有線って、喫茶店とか銭湯とか、お店でBGMとして流すことが多いからね。その場合は、こういう曲はちょっとキビシイかも。むしろちゃんとしたテレビラジオ番組で流すべきじゃないかな?

    • +22
  50. 参ったね。
    希望、救いが無いなんて
    星が見えないプラネタリウムと一緒や、、、
    痛みは最初の内だけ、慣れてしまえば大丈夫
    そんなこと言える貴方は、ヒットラーにもなれるだろう。

    • +13
  51. 何だろうね、こういう事がメディアに取り上げられないのは、本当に残念な世の中になったね・・・
    どーでもいい、エンターテイメントバカ類ばっか増え、少しでも社会を押し上げようとする人たちが限りなく少なくなったよね。
    昭和の日本は、プロジェクトXみたいな人で溢れ返っていたのに、その恩恵に甘えて何もしない人が増えすぎたんではないでしょうか?

    • +20
  52. 一度聞いたら嫌いじゃないなって思ったし、ある意味愛あふれる歌だと思う。

    • -3
  53. なんかコメントが難しい議論で埋まってるな。
    頭の悪い俺じゃとてもじゃないがついて行けない。
    けど大丈夫!虐待?きっと頭の良い人達が何とかしてくれるさ!日本の未来は明るいぜ!

    • +9
  54. そうしてありのままの世界がいかに残酷かと言う事を僕らはすぐに忘れてしまう訳だ

    • -18
  55. えー?これ聞いてない人にはネタバレするかもしれないけど
    結局天使になってもママのそばにいられなくなり羽置いて行くってフレーズに
    全てを込めてるように感じたんだけど。
    結局自分だぜって言うことで

    • +12
  56. 珍しく ボロ泣き
    みんな いろんな人々の
    イロハ 見て来てるもんな
    凄く感じさせる詰まった意味合いの 強く濃い唄だと想う.

    • +26
  57. 子どもを育てるのも免許制にしたらいいのにと思う
    あんなこといいなできたらいいなってレベルの話だけど

    • -4
  58. 残酷な歌でもなんでもなかった
    単に残酷な事実を題材にした歌ってだけだった

    • +7
  59. 確かにお店のBGMでこれがかかればギョッとするだろうさ。
    それでも流さねば、って状況なんじゃないの?
    恋愛至上主義なJ-POPばっかりで授かり婚?なんて特集が雑誌でされて、
    母になろうとしない、いつまでもお姫様でいたい馬鹿がこういう事しでかすんだろ?
    これを流して騒動になる位じゃないと警鐘として意味が無いよ。

    • -21
  60. これ好きな人は「ごめんねごめんね」とか「君はできない子」とか好きなんじゃね
    鬱ッ気があって考察の余地がある的な意味で

    • +5
  61. これラジオで聴いて気になってた曲だ
    パルモたんに感謝。

    • +14
  62. スザンヌ・ヴェガの「ルカ」が元祖ですね
    歌詞が分からず披露宴で流したバカがいたそうです。

    • +7
  63. 上でも言っているが、こういう道徳啓蒙的な歌は、本当に聞かさにゃならんような奴は
    はなから聞かないし聞いても理解できない。聞いて涙するような者は最初から虐待なんかしない。
    交通安全教室なんてやっても来るのは安全意識の高い者だけ。走り屋が自発的に来て
    改心して帰ったなんて聞いたことが無いのと一緒。
    結局予防的に第三者が監視するしかない。

    • +3
  64. 今まで虐待死のニュース見るたび、「自分が近所だったら気付いて通報できただろうか?」って考えてたけど、
    これ聞いた後に見たニュースでは「これでも子供は親を愛してたんだろうか?」って思った自分にちょっと愕然とした。
    これが虐待被害児の心の代弁なら、助けを求めてもないし、親を理解して喜んで天使ちゃんになるみたいだから、
    通報して親子を引きはがすのって、子供の心を踏みにじる悪魔の所業だよなぁ、って。

    • -6
  65. 母存在絶対。幼少時は本能で、思春期過ぎ自分の子を持った時に再確認する。

    • +10
  66. 虐待された子供の心理はぜんぜん違う。断言する

    • +4
  67. 泣いた
    こういう曲こそ大勢の人に聴いてもらいたいのに
    作詞した人は純粋に児童虐待をなくしたいっていう気持ちで曲を描いたんだと思う
    全然残酷なんかじゃないし子供への愛情を感じた
    こんな良い曲が規制されてしまって残念

    • +28
  68. これは虐待をして子供を殺してしまった母親の心境を歌った歌だろ?
    虐待で死んだ子供は、「苦しい、死ぬ!ひもじい!痛い!寒い、暑い!怖い!」が思うこと。
    この歌の母親が
    あーヤバイやっちゃった…でも私を困らせるこの子が悪いの
    私は弱い人なのよ?だから仕方がない
    そうよこの子は天使になったの、私を愛してくれてるはずだし
    ましてや母親の私を恨みはずはない!そうよね愛してくれてると思うわ
    だから天国から見守ってくれてるはずなの!
    だから早くお母さん次にいい人見つけて幸せになるからね
    死人に口なし
    そうそう
    この歌好きじゃないと言ったら、感動した人に人格まで否定されたよ
    優しい歌に感動した人に罵倒されたよ
    こういう歌好きな人は、とても攻撃的で虐待する母親みたいな顔して
    この歌に感動出来ないお前はクズとか虐待をはじめた
    不思議だね?この歌を聞いて1人でも虐待する人が減ればと言う人達がすることは
    ちょっとでも否定した意見の人の人格を否定する優しくない人達なんだもん

    • +5
    1. ※86
      いじらしいと間違っただけだとおもうけど

      • -5
    2. 今表示されてる※86に至るまで、「今虐待されている子をなんとか救いたい」って感じのコメントはないわけだ。
      可哀想、可哀想と思わせつつも、実際の虐待被害児の見殺しを促進する、ただの感傷の歌に過ぎない。

      • +5
  69. ひどい虐待を受けた子供ほど、親が大好きで、虐待を指摘されると庇うんですよ。
    虐待親は普段イライラして笑ってくれないから、一瞬笑ってくれただけで強烈な印象をもたらすのです。
    幸せな子供時代を送った人は、親が笑ってくれた回数なんて覚えてないでしょう。
    虐待された子供は、叩かれた回数を覚えていなくても、親に優しくされたことを、ひとつひとつ覚えているのです。

    • 評価
  70. くそみたいな社会システムを構築し直さない限り
    今後もっと虐待は増加していく・・・・(涙)

    • +1
  71. 子育てが出来ない個体は子孫を残すことができない

    • 評価
  72. 説得力のある歌声だな
    この人に先生になってもらいたい

    • +4
  73. 心に届く歌だな。
    丁寧な声に優しい語り口の歌詞。
    苦しむ心にそっと寄り添うような。

    • -9
    1. 素晴らしい歌だと思うけど
      これを有線に乗せてスーパーだの喫茶店だので
      流すわけにはいかないという事情も痛いほど分かる
      ※92
      それは歌を聴くまでもなく基本的に皆思っている事だから
      感想としていちいち書きこまないだけじゃないの?
      書きこまれていないから誰も助けようと思っていない、見殺し促進なんて
      理論の飛躍にも程があると思う

      • -4
    2. 俺、米92みたいな人間ってかなり嫌いだわ。
      結局、何を言いたいわけ?
      自分以外の人間は、皆悪人にしたいの?

      • +4
  74. 高橋優の「こどものうた」は普通に有線で流してたのに 何でこれはダメなんだ?

    • +4
    1. ※93だけど
      マイナス評価ついちゃったけど何かおかしいこと言ったかな・・・
      自分は凄く良い曲だと思ったらから、規制されてしまって残念と思っただけ
      別に誰かに無理やり聞かせて感想を求めたりしたいわけじゃないよ
      悲しい

      • +2
  75. こうやって議論になるんだからこの歌の存在価値は十分あるな
    この曲の母親視点とかも作れるならぜひ聴いてみたい

    • +14
    1. ※94
      >>ちょっとでも否定した意見の人の人格を否定する優しくない人達なんだもん
      なんというブーメラン…。
      あなたも優しくない人なんですね分かります。

      • +1
    2. >>94
      まぁ、同意ですね
      けど、歌という表現方法を使う目的は何か?って視点から考えたら、この歌の内容がある程度は現実に沿っているのかなと思わざるを得ません。つまり、皆に一石を投じたい、できる限り長くそうし続けたい、その一心なんでしょう。とにかく忘れないで欲しい、考え続けて欲しい、そう思っているんでしょう。
      あなたの仰るのもまた現実。ですが、伝え方が難しく、受け入れられるほど強い人は少ない。その現実に耐えられない人は、あなたを全否定するしか無いんです。
      優しい人、強い人、何も感じない人、理解できない人、色んな人がいて、そのすべてに同じ表現方法を使ってもダメなんです。それぞれがそれぞれの理由で今まで生きてきて、生きる目的も違う。あなたの言う内容を適切に伝えられる表現方法もそれぞれ違います。
      焦らずに接してあげてください。

      • 評価
  76. 有線で流しちゃダメっていう人多いけどそうかな
    有線放送ってそんなに骨抜きな音楽しか流しちゃだめなのかな
    公共のあらゆる放送は
    社会に問題提起をし
    考える機会を与えるべき「機構」として
    存在してもいいんじゃないかと思います

    • +12
  77. こういう曲をもっと聞きたい。
    彼氏に会いたいだとか一人じゃ無い(⬅何を根拠に?)とかもう充分。歌詞に意味が無さ過ぎ。

    • +13
  78. 違う。表現されているのは
    子供の気持ちじゃない。
    やっちゃった親の妄想。

    • +2
  79. 子供には聞かせたくない。
    なので、できればテレビにも出ないでほしい。

    • +2
  80. 母親は、弱いから我が子を虐待するのか?
    自分勝手で未熟だからでは?

    • +2
  81. どんな歌でも勝手だが、子供にわざわざ聞かせなくても良いでしょ。有線は親子づれで行く所でもかかってる場合が有るし、親に嫌われて死ぬ事考えて育った自分としては、その頃こんな曲がそこらでガンガン聞こえて来たら、背中押された感じだな。

    • 評価
  82. これは、虐待してる親のためにも流した方がいいです

    • +2
  83. 良い歌です。全く問題ありません。こういう歌こそNHKみんなのうたで流すべきです。この殺伐とした時代に、この歌の良さがわかる人がどれだけいるのだろうか、と思っていましたが、ネット上でも圧倒的に支持されていることがわかり、安心しました。まだまだ日本人の魂は捨てたものじゃあないと。歌詞が救われなさすぎ、ということですが、これほど救いのある歌はありません。若い人で歌の真意がわからない人も、いつかわかる時が来ると思いますよ。

    • +9
    1. ※106
      語彙がないので説明が難しいですが
      国語のテストにあった「この時作者はどう思ったのか」並の自己満足の臭いがしますね
      英国人、フランス人、日本人の動物学の権威が、アフリカのサバンナで3ヶ月にわたってアフリカ象の生態を研究した。
      帰国後それぞれが、その成果をもとに本を書いた。
      英国人は『アフリカ象の生態』、フランス人は『アフリカ象のセックス』、
      そして日本人は『アフリカ象から見た日本人』という本だった。
      なんていうコピペが頭に浮かんだりもしました

      • 評価
  84. 全くむごくない。何故、放送禁止にするんだろう。
    こんな社会の方が、よっぽどむごい

    • 評価
  85. この歌は私たち子どもの思っていることがはっきり表れていると思います。

    • -5
  86. 虐待するような後先考えられない日和見なバカ親ならこれみて少しの間だけでも子供を大事にするフリくらいはすると思うけど。

    • -5
  87. 子供の時に喜怒哀楽、だして親を悩ませる方がいい。
    お利口さんに喜怒哀楽出さずにいると、人格おかしくなるよ。
    傷跡の見えるほうがいい。
    見えない蓄積された内面は治せない。

    • +6
    1. ※110 順番が逆 ほんとわかってねぇな
      喜怒哀楽(親が不快に思う顔)を出すと親が怒るんだよ
      だから無表情になる それでも毒親は子供を嫌う

      この歌大嫌いだったわ 偽善臭すぎて
      当時も被虐児だった人はムカついてたよな
      泣いたとか言ってる人はお花畑か

      ※138 全面同意

      • 評価
  88. 勝手にガキ作っといて育児ノイローゼだの生活保護だ虐待だの笑えるわ。
    最初から産まなければそんな事にはなってないだろ。バカすぎる。

    • +4
  89. 泣いた
    何故この曲を流さない?俺からしたらこの曲を流さない事の方がショッキングだ、選曲者は何を恐れているんだ?俺なら批判なんか気にせずセレクトするね

    • +1
  90. 逆に西松屋とかアカチャンホンポで流してやれ
    …と投下してみる

    • +1
  91. 味戸ケイコの「うまれてきたんだよ」という本と
    作者失念したけど『母がしんどい』って本を思い出した。
    後味悪いっつーか、感想は「しんどい。」
    けど、こういう曲はあっていいし、流れるべきと思う。

    • 評価
  92. これも日本人様お得意の
    「目をつぶっていれば事実は変わるだろう、不都合な事実は直視しない」
    の一つ。滑稽。

    • +4
  93. 親こそ子の無条件の依存の上にあぐらをかいている。
    あんたは私の思い通りになるものなの。言うこと聞きなさい。
    だってさ。
    もうあきらめるけど許さないよ。
    態度悪くなく接してるけどうわべだけだよ。
    仲直りしたと思ってるかもしれない。
    うわべだけだと分かってても悲しくないんだったら
    あいつは私を支配できたことが嬉しいんだよ。

    • +2
  94. 「母親を美化した曲」なんて言ってる奴は理解できないなぁ、
    どう聞いても虐待された子供の常人には理解できない心境を語ってるようにしか思えない、こうゆう風に自分が悪いだとかお母さんも辛いんだとかそんな心境に子供が陥りそれによってより苦しめられると言う事の悲惨さが想像できないのか、
    あと話は変わるけど、親を深く憎しんでる場合は追いつめられることはない者の一生それを抱えそれに人生を影響され続ける、
    「見殺しにしろと言ってるみたい」だと、
    子供から助けが求められないからこそ第三者が積極的に介入しなきゃいけないんだろ、
    きっとこの曲を批判した人も考えは違えどこの曲を聞いてなんらかの熱い思い込み上げたからこそ強く主張したんだろうがなにもこの曲を批判・否定する必要はない、
    あと、親に対してのサポートやケアだって大切、
    親と言う原因さえ作らなきゃこんなこと起こらない、
    子供が虐待をした親をそれでも愛し庇おうと、
    強い憎しみを持ち続けようと、
    虐待などの事件が悲惨な悲劇であることは変わらない。

    • +2
  95. 虐待で過剰に良い子に成る子と、いじめをするように成る子の
    分岐点ってどこなの? 性格? いじめっ子って虐待されてたから
    いじめをするように成るんじゃないの?

    • +1
  96. 136は違うと思う。
    虐待されていたからなるのでは無いと思う。
    もちろんそういう風に見えるかも知れないけれども。
    愛する事や愛される事が分らない人がいじめをするんだよ。
    愛する事や愛される事を知らない人はどうすれば良いのかを知らない。
    嫉妬などの負の感情をコントロール出来ない場合もある。
    いじめの発端なんて本当に些細な事からだったりする。
    そして強い奴には牙を受けられない、心の弱い奴。
    本当に強い奴ならば、弱い奴いじめたって何の意味も無い事を知ってるはず。
    後は、競わせるシステム。
    弱い奴はいらないって事で多様性を排除し、
    一つの方向に持って行く為のシステムの弊害。
    競わせるのは仕方が無い社会だとしても、
    本来は数%のエリートを作る為の教育では無い。
    目指したものは底上げをする教育だったはずなのだから。

    • +1
  97. こういう曲を聴くと優しい人間に成りたくなる。
    子供の頃のような純粋な心には戻れないだろうけど、それでも、ほんの少し優しくなりたくなる。
    虐待するなら子供を産むなってそう簡単には言えない言葉だよ。
    世の中には色んな理由を持った人がいるんだ。
    その全てを一つに纏めてしまうのはあまりにも雑すぎない?

    • +4
  98. 子供は無条件に母を愛すと歌ってるように見えて、どうして?ねぇママと問う部分もあって、子供も苦しいという当然の事が読み取れた。虐待してる親は子供にこう問われるとどういう気分になるのかな…

    • +3
  99. 愛してる連呼するような歌をヘビーローテーションして
    こういうシリアスなものを全く流さないので
    ラジオ・有線は廃れたんだろうな

    • +10
  100. これは流すべきだな
    作者もそれを望んでいる、放送コードにも引っかからない
    反対してた奴はやってた人かね?

    • +5
  101. 虐待母に聞かせるためにこれを流すと、当然ながら現在虐待されている子供の耳にも
    この歌が聞こえてしまう
    被虐待児童はただでさえ悲惨な現状を、せっぱつまって作り出したいろいろな
    幻想の愛情や虚偽の理由付けでなんとか生き延びている子供が大半なので、
    「実情を理解した瞬間とことん絶望」しかねない
    正常に養育されている子供でも、敏感な子は「もしや自分は邪魔な存在かも」と
    おびえだす可能性もあり、歌を聴くのは加害者ばかりではなく、虐待事実に
    気づいてもそれを精神的に処理できる段階ではない子供たちがおり、また
    気づいた後のフォロー体制が全く無い現状では、危険は避けるべきではないだろうか
    歌に罪はないが、拡散されたら危険(いまだ社会に対応システムがない)な情報は、
    この歌に限らず多々あると思う

    • +5
  102. 風刺と問題提議の範囲だろ
    これ聞いて罪悪感かんじる親は更正の余地あり
    無く否定する親は歌詞の通りだ

    • +2
  103. ほとんど薫の子供に言っていたに達していた突然温和な態度で示さディーン古い暁燕内ものからこれらの範囲が垣間見ることまたは2つです。
    ポールスミス アウトレット http://www.lovepaulsmithlife.com/

    • 評価
  104. 幼児虐待をテ-マにした歌としては、80年代に米国で大ヒットしたスザンヌヴェガの「ルカ」があるが、この歌を聴いて号泣する人は、まずいないだろう。ところが文月メイさんの「ママ」は、この歌の動画を視聴した多くの人が、この歌に感動し号泣する人が続出している、という事実がある。これはどういうことなのだろうか。これは「ママ」という歌がただ単に幼児虐待だけをテ-マにしてはいないからだと思う。人間的レベルの高い大人ほど、この歌の真意を即座に理解し絶賛しているのを見てもそれがわかる。

    • -2
  105. この歌が叩かれてるのは「過激だから」じゃなくてその反対、薄っぺらい綺麗事だから。
    中島みゆきやCoccoなんてもっと過激な、人間性の奥深くに切り込んだ歌を作ってるけどちゃんと評価されてるでしょう。
    この歌は虐待を止める歌じゃなくてそれを正当化する歌。子供はお母さんを怨んでないよ、あなたは悪くないよ、って母親を慰める歌じゃないか。
    殺されても親を怨まず愛している?虐待親に都合がよさすぎてへどが出る。
    子供なんて虐待されてなくても、もっとお金持ちな親がよかったとかもっと美人な親がよかったとか思うものなのに。この歌に出て来る子供像はあまりに親に都合のいい良い子ちゃん過ぎる。

    • 評価
  106. 聴いて、涙しました。
    やっぱり子どもの世界の中心に居るのは親だし、どんなに酷い言葉を浴びせられても暴力を受けても、大好きなママに変わりないんだよね。
    私も子供の頃から突然怒鳴り出す酒乱の父が居るけれど、どんなに理不尽な事言われても、家から追い出されても、大好きなお父さんだったよ。
    もちろん大人になった今も変わらない。
    この曲を流せない事情もよく分かるし、でも流して欲しいって気持ちもすごくある。
    ただの薄っぺらい綺麗事、に聞こえてしまう方も居るんだなぁと思いました。

    • +2
  107. ヨイトマケの歌とセットで流せばいいんじゃないの?

    • 評価
  108. これは公共の場では流さない方が良いだろうな。どんな立場の子供にも害があると思われる。

    • +3
  109. 流せよ放送局
    事実から目を背けるな偽善者ども

    • -3
  110. 飽くまでも、子どもは天使なんですよ。
    天使じゃなきゃダメなんですよ。
    だってそうじゃないと、天使の様な子どもを殺した親を、悪魔に出来ないから。
    飽くまでも、子どもは善。
    手をあげた親は悪。
    この歌は、飽く迄親を責め立ててるんじゃないかと。そんな風に聴こえる。

    • 評価
  111. 「育てられないなら産むな」と母親を責める人は多いけど
    「育てられないなら中に出すな」て誰も父親に言わないよね。
    拙いながらも子育てにとりくむ母親より、
    育児丸投げで行方をくらます父親のほうが罪は重いと思うな。

    • +1
  112. うちの子は反抗的なんだけど、少なくとも反抗してもいいって思ってくれてるってことかな。

    • +1
  113. 25が批判されている意味がわからないのだが・・・。批判してる人たちって、もしかしたら彼を加害者側って解釈してないか?

    • +6
  114. 流す時間帯や場所にもよるか、虐待を受けて来た者からするとトラウマスイッチを入れる事になる可能性があるし難しいかもパニック起こす人も居るかもしれんし
    こういったネット上でジワジワ拡散して観たい人聴きたい人が選択できる形は悪くはない

    • 評価
  115. 私虐待ではされた側だけどこの曲大っ嫌い。何が天使になっただよ。トラウマに日々苦しんでるわ。虐待した親ども、あの世で子供が穏やかに自分を待ってると思うなよ。

    • 評価

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