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ノートの中身には個性がたくさん詰まっている。有名作家、アーティスト、科学者などが書き記した手書きのノートが公開されていた。その筆跡から、偉人たちの心と思いを感じ取ることができるかもしれない。
1.ニック・ケイヴ 歌手・アーティスト 1984年
この画像を大きなサイズで見る2.キース・ヘリング アメリカの画家 1979年1月12日
この画像を大きなサイズで見る3.マーク・トウェイン アメリカの作家 1884年
この画像を大きなサイズで見る4.マリリン・モンロー 女優
この画像を大きなサイズで見る5.カート・コバーン アメリカのミュージシャン
この画像を大きなサイズで見る6.ハーマン・メルヴィル アメリカの作家
この画像を大きなサイズで見る7.レオナルド・ダ・ヴィンチ 1508年-1509年
この画像を大きなサイズで見る8.ミルトン・グレイザー アーティスト
この画像を大きなサイズで見る9.ジェニファー・イーガン アメリカの作家
この画像を大きなサイズで見る10.フリーダ・カーロ メキシコの画家
この画像を大きなサイズで見る11.シャーロット・ブロンテ イギリスの小説家 1836年
この画像を大きなサイズで見る12.アルバート・アインシュタイン ”アメリカへの旅日記”
この画像を大きなサイズで見る13.ジャック・ケルアック アメリカの小説家 1953年
この画像を大きなサイズで見る14.トーマス・エジソン やることリスト、1888年
この画像を大きなサイズで見る15.デヴィッド・フォスター・ウォレス アメリカの作家
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スケジュール等に限らず何でも書きこんでいる手帳は、携帯電話以上にプライベート・・自分の内面がそのまま具現化されているものだから、とても生々しい。
そして無断で見られると精神レイプをされる位恥ずかしい。
知恵袋に「科学者トって何ですか?」の質問が立つ悪寒
ミルトン・グレーザーの
「楽しい方がいいに決まってんでしょ!」て感じの
調和とユーモアがいい感じ。誰に見せる訳でもないのに微笑ましい。
あと、カートは生い立ちや気質に激しく親近感を感じる一人だが
ノートの汚さまで心当たりがあって猟銃は身近に置かないようにしようと思った。
大学の教授のメモを見せてもらった事あるけど、凡人じゃ理解し辛い程の数式やら化学式、乱数表かと思うくらい数字だらけだった。本人も思いつきとか、ひらめいた事を書きとめているだけで半分は自分でも理解出来ないものがある、って言ってた
あとから見て自分だけが理解できればいいくらいの軽さで
思いついたものを飾り気もなく無計画に書きまくったメモって興味深いわ
11とか特にそんな感じ
メモ帳が欲しくなってきた。
ちょ、題名ヘンだしww
キース・ヘリングがすでにアートになってるw
パルモちゃん、記事タイトルが
やっぱ性格出てるね
マークトゥエインは意外だけどケルアックなんかは実はインテリだし
カートコバーンはもっとまともなのもイカレてるのも結構世にでてる
タイトルおかしいですよ。
ヴォイニッチ手稿が混ざってても気がつかないかも?
10.フリーダ・カーロさんの画像はインクか何かが染みちゃったシルエットに落書きしたって感じがするなぁ。知らんけど。
マリリンモンローの手帳はいつの時期かな
なんか必死で自分に言い聞かせてるって感じがするんだけど
ダヴィンチ絵うま
全人類のノートを全部かき集めて、縦横無尽に走査すれば、もっと素敵で突飛なテクノロジーが生まれるだろうな
20>
確かにそうかもしれないな
それは例えば、授業中にふと思いついたメモ書きや、長電話中に何となく書いた物だったり
当時はノートも高いと思うんだよ、だからなるべく大切な事だけ書いたと思う。
ニコラ・テスラの手帳はCIAが持って行ったんだよね
アインシュタインの飛行機絵がちょっとひどい
モレスキンは高過ぎる
正直他人に見られたくないよな。こんなもの
ダビンチだけすげー頭よさそうなメモだな
やっぱノートにも出るんだな