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多重露光撮影は、1枚のフィルムに複数回露出することで通常の写真とは違った面白い効果を得られるというもの。この多重露光撮影により、独特の世界観を演出した2人のカメラマンの作品を見てみることにしよう。
ソース:Brilliant Multi-Exposure Photography
DOUBLE EXPOSURE PORTRAITS on the Behance Network
こちらは、フィンランドに拠点に活躍しているカメラマン、クリストファー・レランダー氏による作品。
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この画像を大きなサイズで見るこちらは、イギリスのカメラマン、ダン・モントフォード氏の作品。
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フリンジのアイキャッチっぽいシュールな感じがいいね。
結構、おもしろいな
あとは、いかにメッセージ性をいれるかってところか?
※2
いくらメッセージ性を入れても読み取れない奴もいるからなwwwwww
こういうのは撮影技法じゃなくフォトショだと思ってた…
おわかりいただけただろうか
撮影者が変わっても言われなきゃ判らない。
いいなあ
画像加工技術が進化しすぎて、こういう物のありがたみが減ってるのが残念だ
黒い部分はフィルムが感光していないので、もう一度撮影すると黒かった部分に映像が重なる
背景が青空で人物撮影すれば人物部分がもう一度撮影可能
トップのは犬をシャッター速度早目で撮影、次に風景を絞り値多目で長時間露光
昔この手法でペンタックスLX使って、よく心霊写真撮ったよ
いくつも心霊写真集に掲載されたw
図書券もらえました
撮影時の多重露光か、現像時の多重露光か、はたまたフォトショか。
※7がやってたような撮影時の多重露光ならすごいな。そうであってほしいな。
オサレすぎる
しがーろす
これらの写真って『ある特殊な一部の人達』にとっては全部“心霊写真”になるんじゃないの?www
こわいですねー、ほら画面を暗くして中央をよーく見てください
画面にこの世のものとは思えない顔が写ったでしょう?こわいですねー
使い捨てカメラでフラッシュ溜めて、ひざの上とかにコンってたたきつけると、多重露光?になって心霊写真みたいな写真が撮れたよな
むかしやったわ
5や6の雰囲気いいな。
今だとこの手のは全部フォトショ呼ばわりされかねないけれど、そういう時代にあって敢えてフィルムを使ってこういう技法を使って、どこまで存在意義をアピール出来るかだなぁ。
※14
なんとーーー。今まさに5と6が好きって書き込もうとしたとこ!!
びっくりしたあああああぁぁぁ。
センスいいなぁ
あー俺厨房の頃ばかちょんカメラで同じ人物同士が向かい合ってジャンケンする写真撮って遊んだわー
誰でもできるよねーこんなの
↑お前は何も出来ないニートとだ断言する。
知り合いのカメラマンが「写真は版画芸術だ」と言っていた。
写真機を構えてシャッターを押した後の過程が結構重要なんだと。
この作品見るとそれを思い出すよ。ぜひ生で見たいね。
いちいち評価入れてるのは女か情弱厨二病
フォトショの話が※に出てるけど
写真が登場したてのころの絵描きも
そんな気持ちだったんだろうな…
狼王ロボを思い出した
>写真が登場したてのころの絵描きもそんな気持ちだったんだろうな…
西洋写実主義はそこでジャポニズムに飛びついた
見たままではなく感じるままに描く
※24
アーティストならこんなとこでコメントしてないで描けよ
凄いがフィルムでここまで計算尽くしたような写真撮れるのだろうか?
多重露光なら僕のでぢきゃめでもできりゅううううううううううううう
かっこい
多重露光ってどこか雑な印象あったけど作り手次第じゃこんなにいい作品になるなんて
未だにこれをフィルムでやる奴は頭の固い奴だけだろ。
フォトショ使った方が、クオリティーも可能性も段違い。技法にこだわって、イメージを疎かにする奴が多いね。
んなこたーない。