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カナダ南西部、ブリティッシュコロンビア州にあるバンクーバー島は九州や台湾と同じくらいの大きさで、約75万人が暮らす自然豊かなでのどかな場所だ。
そこで暮らすゴールデンレトリバーのピープは、ミニチュアホースのトッパーとお散歩するのが好きだ。トッパーの手綱を引きうまくリードする。
時々後ろを振り返り、ミニチュアホースのトッパーの様子を見ながら家えと向かうゴールデンレトリバーのピープ。
そのままポーチに登ったピープは、トッパーが登るのを助けようとしたのだが、トッパーはまだ家の中に入りたくなかったようだ。
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可愛スギィ(≧Д≦)
オオ、これぞ正に牧羊犬ナリ!!!
良い子たちだ
こんな事言っちゃなんだが・・・
指示にしたがってるだけだよね
>>4
だから何やねん
>>9
ストレートど真ん中の正論で草
うちの犬に「リードは何のためにあるのか」を教えたら理解してくれている。
一番の冗談で教えた
「この赤いリードはね。イッヌと私を結ぶ【運命の紅い糸】ならぬ、紅いリードなんだよ。死が二人を分かつ日まで、このリードで一緒にお散歩しようね」
ってのを一番大事にしてた。
親戚のおじさんが間違ってリードを踏んだら激怒してた。
ポニーもリードの役割わかってるんじゃないかな?
※5
ほのぼのしてるけど、ちょっとぐっと来たやんか・・・(´;ω;`)
2匹共に楽しそうに駆けているのがフフフとなるねw
かわいい世界
知ってる犬がいても、見るだけでそっちへ行かないところが、すごく訓練されてる感じがする。賢いね。
この世界に転生したいわ
かわいい!お散歩一緒にしてる喜びが伝わってくる…愛しい。