この画像を大きなサイズで見るそろそろ冬を迎えようとする南半球、オーストラリアでは3歳の少女と馬たち2頭がうららかな日差しの中でとっても穏やかなひと時を過ごしていたよ。
ウシたちに午後のエサやりを済ませた後、馬たちのところに遊びに来た少女は腰かけて馬たちにお歌を聞かせてあげるのだった。
しばらく聞いていくと発覚するのだが、少女が歌っているのはマイケル・ジャクソンの”Heal The World”のようだ。「みんなのため、私のために世界をもっといい所にしよう。世界を癒しましょう」と歌う少女の様子に馬たちも目を細め心地よさそうにしている。最初は何事かと聞きに来ていたけれど、最後は目を閉じて聞き入っているみたいだね。
やさしい冬の日差しのもと、そこでは小さなコンサートが開催されていた
この画像を大きなサイズで見る馬たちにもこの歌の意味は通じているのかな
この画像を大きなサイズで見る少女のおぼつかない口ぶりで歌われたこの歌、きっとみんなの心にしみたんじゃないかな
この画像を大きなサイズで見る馬は例え見ず知らずの人でもその仕草を読み取ることができるという説もある。
少女が発した世界平和の一曲は馬たちにどんな風に響いたかな。
written by kokarimushi
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。















優しすぎて草
馬の耳に念仏っていうじゃない?(´・ω・`)
目を閉じて聞き入ると言う深い感情が馬にもあるんだね
何だか泣けて来たわ
>>3
目を閉じて聴いてるの良いよな
ディズニーとか絵本の世界だわこれ
歌がうますぎる!とかじゃないのがいい
年齢相応って感じがね
全てがちょうどいい
歌う女の子が可愛いのはもちろんだけど、その声に目を閉じ聴き入りながら頬を寄せて目を瞑る馬さんらの、なんて優しく美しく愛おしいことでしょう…。
こんな素敵な世界が、この地球のあちこちにもっと目にすることができればなあ。
泣けてきました。
馬は賢くて乗馬が下手な人をバカにする、とか聞いたことがあって、人に対してそんなに優しいイメージはなかったけど、小さい相手には優しいのかな。
そういえば犬と手加減して綱引きする馬もいたね。
>>6
ネコとかと同じで、気に入った相手にはデレデレになるんやで
その法則は馬次第、まあ馬の機嫌がわかるほうがいいやね
※6
良くも悪くも「人を見る」よ。まぁ性格によるんだろうけど
初心者に優しくて決して怒らない子もいれば、下手クソ振り落そうとする子もいる
※6
でも確かここの記事で背になかなか乗れない女性のために足を曲げて低くしてあげた馬の動画があったような気もする
女の子との、愛情深い信頼関係が伝わるね
もう一頭も撫でられて穏やかな顔してる
沖縄では今日は戦後75年の慰霊の日でした
この日に、この動画を観れて良かったです
世界が平和でありますように
YouTubeの「Michael Jackson – Super Bowl 」
という動画でヒールザワールドの
最高のバージョンが見れる。
マイケルは頑張ってくれてたのになあ。
動画の少女と同じくらいの時分にどっかの牧場で肩を馬にガブッといかれて泣きじゃくった思い出がある
※11
それ、親愛の情を示してると聞いた事が。
小さいのによくその曲を選んだなって。
馬さんの表情が全てを物語ってるね
ワニさんも18ぐらいまでなら馬と美少年で
これ以上の癒しを与えられたのワニけどねぇ
>>15
ちょと何いってるかわからない
馬と少女が仲良しな動画多いよね
なんでだろ
>>16
なんとなくユニコーン連想するなw
ちょっと違うかもしれないけど
マイケルジャクソンは神
人間が他の動物の子を可愛がることがあるように、
動物も人間の子供を慈しんでくれる。
もちろんそうじゃない場合も多々あるけれども。
子供を尊いと思う心は、種を超えた本能なんだろうな。
むせた心がいっときだけ潤ったぜ
馬は涙を流すぐらいに何かしらを感じるのだし、表情から見ても人に近いものがあるのだろうか
馬🐴&象🐘が好き💗です。彼らは、首筋を撫でられるとうっとりの表情をします。