この画像を大きなサイズで見るこれまで「サメといっしょに泳ぐ」ダイバーやスイマーたちを紹介するときは、ほぼバハマ発の話題だったと思う。
今回はカリブ海の島国、ベリーズからお届けする映像だよ。「サメと泳ぐ」っていうよりも、「サメにもみくちゃにされる」ていう表現の方がぴったし来るようなこの動画。ぜひ一緒に泳いでいる気分になって眺めてみよう!
青く透明な海。キラキラと日差しが降り注ぐ浅瀬で、たくさんのサメたちが団子になって集まっている。エサをもらいに来た「コモリザメ(ナースシャーク)」の群れだよ。
この画像を大きなサイズで見る「コモリザメ」は温厚な性格で、ニンゲンを襲うことはまずないといわれているそうだ。時にはダイバーの後をついてきて、オヤツをねだることもあるみたい。
この画像を大きなサイズで見るとはいえ稀にはコモリザメに襲われたというケースもないわけではないので、大人しいサメなのを良いことに刺激をしたりちょっかいを出したりは禁物だ。
この画像を大きなサイズで見るそういえばバハマでも、コモリザメと泳げる海があったよね。
もう少しサメまみれになっていたいというお友だちは、2016年の映像だけどもこちらもあわせて楽しんでね。
世界最大のサンゴ礁といえば、オーストラリアの「グレートバリアリーフ」だけれど、今回の撮影場所である「ベリーズバリアリーフ」は、世界第二の規模を誇るんだそう。
「カリブ海の宝石」とも呼ばれるベリーズの海。ダイバーにとってもあこがれの場所なんだ。これからもこの美しい海をたくさん紹介して行けたらと思っているので、お楽しみにね。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。

















俺たちは魚じゃない。人間だ。
ベリーズは島国では無いかと…
いや意地悪な事が言いたい訳じゃなくて、あまりメジャーな国では無いので、名前が出る時はなるべく正確な情報を、と思いましてm(_ _)m
性質も和名も英語名も穏やか
キバ系の歯じゃない臼歯系のサメでも
サザエをかみ砕くアゴの力がある。
アマガミでも指食いちぎられるから
気を付けないと手をかじられて血まみれ、
血に反応したキバ系サメが集まってきて
全身食いちぎられるという流れになる。
1匹持ち帰ってモフりてぇ~~~
子守りされてぇ~
ていうかサメ布団?
何かの拍子に傷でもこさえたら豹変しそうで怖い
と言うかこんだけ寄られたら鮫肌でゾリッとやられたりせんのかな
すりおろされそう
大根浮かべといたら、餌やりが終わる頃にはおろしになってそう