この画像を大きなサイズで見る新型コロナウィルス(COVID-19)が蔓延している中国では、さまざまな施設が閉鎖を余儀なくされていて、マランダーでもお馴染みの成都ジャイアントパンダ繁育研究基地も再開がいつになるのかわからない状況だ。
その研究基地で生まれた子パンダちゃんが、飼育員さんのことを紹介してくれている動画が公開されていたよ。
こんにちは! 赤ちゃんパンダでしゅ。
この画像を大きなサイズで見る今日は僕たちのお世話をしてくれる女神様たちを紹介するね!
この画像を大きなサイズで見るうちの女神様たちは青が好きみたい。いつもこの青い服を着ているんだよ。
この画像を大きなサイズで見るお外の世界へ冒険に連れ出してくれるのも女神様たち。お昼寝の時は、僕たちが寝心地のいいように寝かせてくれるんだ。
この画像を大きなサイズで見る僕たちのイタズラにもちゃんと喜んでくれるし、いつだって僕たちを守ってくれる。あんよの仕方やミルクの飲み方も、手取り足取り優しく教えてくれる優しい女神さまだよ。
この画像を大きなサイズで見る僕たち大きくなっても、ずっとずっと女神様が大好きだよ!
この画像を大きなサイズで見る基地は閉鎖されているとはいえ、パンダたちのお世話をする飼育員さんたちに休みはないんだと思う。どうかみんな元気に、この状況を乗り切ってくれるよう祈っているよ。
ちっちゃくて可愛い赤ちゃんパンダが「もっと見たい!」というお友だちには、オマケの動画をプレゼントしておくので、こちらもぜひ堪能してね!
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。
















パンダにも女神様にも癒やされたから、もう寝よう。
パンダの生息地域の民族の置かれた状況考えると
こういうのみても薄暗い気持ちにしかならなくなったなあ
まさにオメラスから歩み去る人々
※2
パンダは四川にも少数いるが多くはチベット自治州で生息している
この地域は中国がチベット民族のいる土地を自国として占有したもので
チベット政府との紛争をさける緩衝地帯として『自治区』としているものだから
チベット民族から土地を奪いそこに居たパンダも奪ったという見方も間違いではないよ
西洋へのパンダの(発見)報告が四川の毛皮がきっかけとしても、生息域がチベット(民族の土地)とiいうのは変らない
なお中国は翡翠も大変尊ぶがコレも中国国内では算出しない
翡翠もパンダと同じ余所の土地の物
パンダには感染しないのだろうか?
キスしてるのは有名な「パンダの赤ちゃんvs飼育員」動画のメイさんでしょうか。
掃除を邪魔され続けるあの動画大好きでした。
赤ちゃんから育てるなんて大変でしょうが、本当に夢のある羨ましいお仕事。
生まれ変わったらパンダの飼育員さんになるんだ…
『武漢肺炎ウィルス(Wuhan pneumonia virus)の被害が出た国にパンダをレンタル』します。
そのための準備。
中国がパンダを外交のツールに使ってるのは明白やね
基本クマやから気性は荒いんやけど
子供の頃はめさかわいい・・・のは否めない
メイさんだ(*^^*)すっかり一部で世界的に有名人だな(*^^*)
中国という国に対してはいろいろ思うことはあるけど
子パンダと飼育員さんの風景にはとても癒されるよ…
元気に育ってほしい
あれいつものお姉さんは?と思ったら
子パンダめっちゃブラブラしてて笑った