この画像を大きなサイズで見るこのゴールデンレトリバーの名はデイジーという。デイジーは、飼い主が猫をかまっていると毎回このようにやってきて、自分の方に注目させようとするのだそうだ。
とにかく飼い主が自分以外のものに注意を向けるのが嫌いらしい。
アメリカ、ニュージャージー州からの映像である。飼い主女性がキャットタワーにいる黒な猫をかまっていると、すぐさま駆け付けるタイプのゴールデンなデイジー。
飼い主が猫と仲良くしているのが気に入らないらしい。そこで飼い主と猫の間に割り入って妨害工作を試みる。
この画像を大きなサイズで見るデイジーはとにかく飼い主が好きなのだ。飼い主に自分だけをかまってもらいたい。なので猫に何かをするわけではない。
しゃがんでいる飼い主の背に乗ったり、手を持ったりと、その注意を自分に向けようとするデイジー
この画像を大きなサイズで見る猫はその空気を察したようで、台からぱっと飛び降りてどこかにいってしまったようだ。
やったー!これでずっと自分のターン。デイジーは尻尾のフリをマキシマムに上げて、飼い主をぎゅっと抱きしめる。飼い主を独り占めしたいデイジーなのであった。
この画像を大きなサイズで見るこんなに愛されたら飼い主冥利につきるわけだけど、場の空気を読む猫の配慮もなかなかじゃないか。このようなシーンが撮影できたのも、毎回猫をかまうとこうなっちゃうからだそうだ。
猫からすれば「やれやれ、またか」って感じなのかな。飼い主がからまなければ、猫とデイジー2匹で仲良く遊んでいるのだろうか?
















空気を読まないはずの猫が空気を読む
>>1
猫は空気を読めるが、わざと逆の行動をする
猫に敵意が向かないといいね。
人間関係じゃないから良いのだけれど…(苦笑)
猫は自立してるから辛くはないのよね。
でもデイジー、その独占欲なんとかしーや。
空気を読むはずの犬が空気を読まない
犬にやきもち焼かれる私☆
犬の嫉妬心をあおるような行動を日常的にしているのではないかと感じてしまった。
こういう犬と猫が一緒の動画って
大抵は猫のわがままを犬が我慢してるパターンが多いのにこれは珍しいね。
重度の分離不安症に見えるね
先住犬だったらやきもち可愛いじゃ済まないよ最初に撫でるとか常にリスペクトが必要で割と大変
思いっきりわしゃわしゃしてあげたい
バカかわいい
可愛いけど可哀そう
猫にしてみればうるさい×2なだけであるからね
犬って何であんなに飼い主好きなんだろう
俺もこれくらいワンコに愛されたいよ…
嫌な事件だったね
謎BGMが入ってないので好評価です
この犬は好きになれない
>>18
可愛いっていうか、ウザいよね。ここまで来ると。
>>18
まあ犬が好き猫が好きとかは性格や相性もあると思うし仕方ないけど、飼い主のしつけ次第で犬の振る舞いが落ち着く事もあると思う
何にしろ飼い主にとって都合が良い=良いこではないからね
家畜化された生き物の分離障害
こういうことやってたら犬が嫉妬でその猫を襲うぞ
微笑ましいようでただの虐待みたいなもんではないのだろうか?
それでもにゃんこに攻撃的な態度を取らないのはエラい。
こんな吠えてるゴールデン初めて見た
幾ら温厚な種でも大型犬では有るんだからちゃんと躾したげて欲しいわ
タイトルでまめこかと思った
人間の赤さんが犬に殺された事件あったしこういうの怖い
ほほえましいと思っちゃうし、うちの子も焦らしてからかっちゃったりするけど、※29(赤さん)のトラブルもこんな状況だったかもと思うと、感情抑制のしつけは大切だね。
きれいな映像でとっても微笑ましいが、犬猫を愛しているから
水を差すぞスマン。
1.飛びつきは、外+泥足で飼い主以外の人にもするし、
子供・お年寄りが転倒、骨折の例あり。
飼い主だけの問題で済まないので、直した方が良い。
2.この吠えは、切ない「自分を可愛がって!」という
願いだが、分類としては要求吠え。
これを飼い主が叶えてしまうと、「何かしてほしい事があれば
吠える犬」になる。
3.いつも指摘があるが、フローリング床は後ろ足を
傷め易い大型犬には酷である。車イスもあるが、介護はホントたいへん。
判っててこの犬の前で猫に構う飼い主の行動が不快
こういう犬になったのには飼い主に原因があるんじゃないのかと思ってしまう
あと猫だって普通に嫉妬するしそれによってストレス溜めるよ
このワンコ一度ドッグトレーナーの所に連れてったほうが良いよ…(´・ω・`)
勿論飼い主も注意事項とか聞いて来てね
ネコも嫉妬するよな
うちで飼ってたメスネコ、すげー人懐っこくて大人しい子だったんだけど
ワイが捨てられた子ネコを拾ってきて、庭でそっちばっか可愛がってたら、これ見よがしに甘えてきた
でもワイが無視してたら、子ネコにネコパンチし始めた(一度も人をひっかいたことない良い子だったから驚いた)
ワイが制止してもネコパンチやめないから、怒ったら、プイッと後ろを向いてトボトボ歩き始めた
その足取りは不自然に遅く、背中に哀愁が漂っていた
「○○!」と名前を呼んでも振り返らず、トボトボ歩き続けていた(いつもなら名前を呼べばニャンニャンと走り寄ってくる)
後ろから捕まえたら、歩みは止まったけど、身動き一つしない(いつもならじゃれてくるのに)
前に回り込んで顔を覗き込んでも、目を合わせず、地面を一点に見つめていた
手を離したら、またトボトボと歩き始めた
心が死んだロボットのようだった
そして2週間帰ってこなかったwww
結局、子ネコを人にあげた翌日、ひょっこり帰ってきてまたニャーニャー甘えてきた
どうやら毎日生け垣の向こうからこっちを覗いていて、子ネコがいなくなるのを待ってたみたい
※36
そういうのって、ある日夫が「今日から3人で一緒に住むから仲良くしてね~」といって愛人を連れてきた時の妻、ぐらいのストレスだそうだよ。
その上無視されて愛人ばかり構ってたら、自分は捨てられたんだって激しく傷ついただろう。
※36まりもちゃん思い出した…
猫飼ったことはないんだけど、本当に寂しそうな顔してて、一人項垂れて離れてしまって…
猫ってこんなに寂しそうな顔するんだって思ってしまった…
子供の頃は大人猫の目付きが苦手で、犬が大好きだったんだけどなぁ。
こういうところがちょっとしんどいんだよなぁ。
あまりの要求の多さにも正直うんざりしてたところもあった。
愛犬を失って家族全体がペットレスになっていたところで兄貴が猫を拾ってきたんだが、押し付け気味な愛情表現ではなく物静かな愛情表現がいいね。
気がつくと寄り添ってくれてる控えめな様子とあまりにも愛らしい様に家族全員が犬派から猫派に変わったという…。
黒猫は飼い主から愛されていることも理解して、快適に寝そべってたところにお構い無しで犬に騒がれて鬱陶しく感じただけだろうけど、これが犬だったら一緒に飼い主愛情争奪戦を始めてより修羅b…いや賑やかになるだろうな。
>>38
貴方の家が犬と相性わるかっただけじゃないかな、たとえばハンバーガーよりマフィンのほうが後々好きになるかもしれないじゃない
※38
単純にワンちゃんのしつけ失敗してたのでは…?