この画像を大きなサイズで見る5月14日、アルゼンチンの最北部、サン・サルバドル・デ・フフイという町で、「空に現れたキリスト」の写真が撮影された。
雲の隙間から日が差し、それが両腕を広げたキリストの姿に見える、というものだ。しかもかなり巨大化している。
撮影したのは、モニカ・アラマイクさん。暗い空に現れた白く輝くキリストの姿は、自然現象であり、例えば飛行機の編隊が意図的につくり出したようなものではないらしい。
世界の他の地域と比べ、熱心なキリスト教徒が多く、超常現象をすんなり受け入れがちな南アメリカでのことだ。
この写真はSNSを通じてあっという間に広まった。
画像を見やすくしてみよう
この写真が特に「キリスト」の姿として捉えられたのは、信仰篤いお国柄もあるだろうが、それだけではない。その他にも、光と影を「キリスト」に見せている様々な要素があるのだ。
この画像を大きなサイズで見る明度を下げ、コントラストを上げると、より分かりやすくなる。
この画像を大きなサイズで見る頭には象徴的な「茨の冠」をかぶっている。身には白いキャソックを纏っているようだ。キャソックとは、司祭などの聖職者や聖歌隊が着る丈の長いローブのような衣服である。
また、腕の後には十字架の一部と思われるものがあるようにも見える。
明暗を完全に入れ替えると、もっとわかりやすいだろうか。
この画像を大きなサイズで見るコルコバードからやってきた?
画像が広まると、SNS上では様々なコメントがついた。
ある人は、「主はすぐに我々みなの為に来られる。我々は備えていなければならない」と書いた。
また別の人はこう書いている。「もしイエス様が再臨したのなら、私たち全てを消し去っていたことだろう。私たちは何の価値もないのだから。個人的には、雲の間から日が差しているだけにしか見えないが、人は見たいものを見るものだ」
こう書いている人もいる。「画像をありがとう。この道を歩み続けることを許され、明日に対してよりよい希望が持てる」
また、ある人は、この写真の姿は、ブラジルのリオ・デ・ジャネイロにある「あがない主キリスト」の像(コルコバードのキリスト像)に酷似していると指摘した。
この画像を大きなサイズで見る誰かのための「徴し(しるし)」なのかもしれない
さて、前出の動画の作成者であるスコットさんは、このような光景が現れたのは、「誰かにとって何か重要なことが起こった、あるいは、誰かが徴し(しるし)を必要とした」からだと考える。
というのも、スコットさん自身が現在生きているのも、このような「徴し」のおかげだからだ。かなり幼い頃の経験だが、おそらく母親に繰り返し語り聞かせられたのだろう。このエピソードは、前出の動画の最後に語られている。
私が1歳か2歳くらいの頃です。崖沿いのフリーウェイをドライブ中、運転していた母が、車を道端に寄せて停めました。
母は、「雲の中にとても大きな顔が見えた」と言いました。それはとても大きな顔だったので、「これはイエス様のお父さん(神)だよ」と言って、写真を撮ったのです。それは、実際に神の顔のように見えました。
だけど、その直後のことです。巨大なトラックトレーラーが、ものすごい勢いで少し先の角に突っ込みました。その角は、母が元々停車しようと予定していた場所でした。つまり、ここで停車していなかったら、雲の中に徴しが現れていなかったら。
トラックトレーラーはそのまま崖を落ちていきました。ブレーキが壊れたかで、コントロールできない状態になっていたのでしょう。予定通りに停車していたら、間違いなく巻き添えを食って死んでいたでしょう。
雲の中に現れた神の徴しが私たち母子を救ってくれたのです。
人は見たいものを見る。だけど、今回現れた「キリスト」の下にも、そのおかげで救われた人がいるのかもしれない。
References: Argentina Topnews Cloud など / written by K.Y.K. / edited by parumo














あんとくさま ! (逆張り)
>>1
落ち着け!ただの海蛇だ‼
信じる者は救われるってか。
でも、神様は人を救うばかりじゃないからな…
>>3
ノアの洪水なんかノア家族以外、水の中ですからな。統計的には悪魔よりダントツやっちまっている。
>>3
キリスト教の救いの概念は、出るまでガチャを回せば出る、と同じだからね
救われるまで信じれば救われる。これが転じれば、夢が叶うまで追い続ければ夢は叶う、ともなる
そこには救いと聞いて一般的に想像されるような物質的充足はないんだ
いわゆる理想主義なんだよね。だけどそれを本気でやる。数百年かかろうが世代を越してでもその理想を求め続ける。そして、それが奇妙な逆転現象を引き起こす
地に足つかぬロマンチストの逸脱した努力が、石橋の上に根を張ったリアリストの盤石な努力を凌駕するときがある
死してなお叶うはずのなかった夢が、突如として無謀な努力の先に実り、現前することがある
もちろんそうでない人達もいるために、死後の世界に楽園が用意された。死して叶わずとも後悔せずに眠るために
話を戻せば、これが出るまでガチャを回せば出るにも例えられる救いの抽象的な根本概念であり、聖書の教義が帯びる色彩の概要と思っていい。
そして現代でも、神が他の単語に置き換わっただけでこの行動規範は深く欧米に根付いている。自己達成意欲の強さ、必要とあれば自分の席を後続に明け渡す労働姿勢や、社会生活における道徳感情等、様々なところでね
だからこそ、俄知識で未だ他人がその文化の根底に敷いている教義(思想)を揶揄する事は、意図せず誰かを馬鹿にしてしまう行為は止したほうがいいと思う
つまりそれがパワハラやモラハラに繋がる人権意識の欠如というものだから
……なんて色々理屈をこねてみたけれど、本音を言えば俺がキリスト教を奉じているから、的外れに揶揄されるのは気分が良くない、ってだけに過ぎないのです
長々とごめんね
>>3
関係ねぇ…
信じる者は救われる
タイムマシンが完成したら
色々がっかりするかもな。
ぼくの究極魔法見つかっちゃった
使徒が先に現れるんじゃないのか?
>>9
ロンギヌスの槍を持って
これは 👼🏻⛅⚡⛪️ 神なり
もっこりしてる
なんか、股間が不謹慎な気がするけど
人々が集まっり、祈りをはじめたその刹那、額からの一条のビームが地上をなぎ払う・・・そして地上は・・・
ブロッケン現象とか
自然現象だけど神秘的な何かを感じちゃうよね
大地にドロップキックしてる様に見える
>雲の中に現れた神の徴しが私たち母子を救ってくれたのです。
う~ん。。。
「トラックトレーラーの方を止めたれや!」と思うのは俺だけだろうか?w
再臨て立川で仏陀と休暇中だよ
>>18
バカンス長過ぎで天界はどうなっているのやら……w
みんな
ぱらいそさいくだ!!
>>19
さんじゅわんさま。ゆるしてくだせ。とりなしてくだせ‼
ラーメン
他宗教信者には、関係ないし。
相変わらず服着てる定期
神画質ですな
神の手がお尻だったという画像と同じ臭いがするんだけど。
うさんくさ
これは田加部家の産女だ。大歳かえりが起こった‼
動画消えてるやん・・・
ムーの最新号によると、
マリア様の出現は2年前に終了!なんだそうで、
それ以降は、イエス様が出現することになってるんですってよ
>>31
ローテーションが決まってるんだ( ; ゜Д゜)
オレは天災だぁぁ 覚悟はいいかぁぁぁッ?!
信仰心がないからマツコにしか見えないのだ!
コメントに妖怪ハンターが紛れてて草
受け取り方は人それぞれ
アルゼンチンなってでっかいキリスト像があるし、ポーズも同じだから蜃気楼の一種だと思う。
何かが、雲を使ってメッセージを送っている、と思うことがあるな。
あれ~? 44億4千人の従順な奴隷を天の政府で待っていると聞いたが?w
画像の中心部拡大してみてくれ!やったか?
「中から大量のニュル」…「ザイーガ」かッ!
これ知ってる
もっこりからビームが出るんでしょ?
イエス様一生のお願いです、
元大工だったのなら、
どうか真っ直ぐに立ってください。
不安になる角度です。
天に還る時が来たのだ・・・
馬鹿な…!?「あの日」まではまだ時間があったはずじゃあ!?(急いで電話をかける)
こういうので一番良かったのは犬のお尻に現れたってやつ
>>50
それ見てみたい(´・ω・`)
ネコと和解せよ
世界でとんでもねぇ災害おこりまくる予兆ですかねこれは
我々は備えていなければならない、ってどんな備えなんだ?
ガッツ星人がウルトラセブンと間違えてキリストを処刑しようとしているのか。
信仰も好いけど取敢えず犯罪率下げよう
SPOREってゲームで他国を改宗させて占領するために
ホログラムみたいのを投影する車があったのを思い出した。