この画像を大きなサイズで見るスターウォーズシリーズの初期からずっと登場しているR2-D2は、ナブー王室専用機に備え付けられた宇宙船や電子機器のオペレートを主目的としたアストロメク・ドロイドである。
そして今、新たなる使命をもって地球にやってきたようだ。
ドイツ、ツヴァイブリュッケン大学の構内の見晴らしのいい大地には、巨大なR2-D2型の天文台が立っている。R2-D2を通して宇宙や星を観察することができのだ。
SWファンの教授がこれまでの天文台をバージョンアップ
このR2D2は、大のSFファンであり、この大学でスタートレックとスターウォーズの講義を行っているウーベルト・ズィット教授が、彼の義理の父であるホルスト・ヘラや画家のクラウス・ラフィン、何人かの学生に協力してもらい、これまでの天文台をバージョンアップさせたものだ。
ツヴァイブリュッケン大学にあった今までの展望台
2018年9月にR2D2へと進化した天文台
世界中に根強いスターウォーズファンがいる。この天文台はSNSで話題となり、更に、ルーク・スカイウォーカー役である俳優、マーク・ハミルさんがツイートしたことで爆発的に拡散されていった。
今ではスターウォーズの聖地の1つとなり、続々とファンが訪れているという。
written by どくきのこ / edited by parumo














ジャワ族、可愛い
次はエリザベス(銀魂)で頼む
>>2
兵器だけど、エリザベスなら自衛隊のCIWSで
有名なのがあるべ
見たことがないなら エリザベス CIWS
で、ググるんだ
某ネズミ帝国から使者が派遣されそう
スターウォーズとも天文台とも関係は無いのだが
【5月5日から5月7日にかけて水瓶座流星群が活発になります】
ピークは5月6日からですが
通りすがりがお金持ちになれるように純粋な心で願ってくれる人を募集しています
発想が逆な気がする。天文台が先やろ
えー、うちから1時間位のとこにあるじゃんwww
行ってみようかな
>>大学でスタートレックとスターウォーズの講義を行っている
どんな講義なのか気になる。
バージョンアップ大成功!
これは記念撮影したくなるね。
次は金メッキかけてC-3POよろしく。
ドーム状の頭は、銀色だったら完璧。
R2-D2、大地に立つ!