この画像を大きなサイズで見る種族の違う生き物の間にも友情は成立する! マランダーがずっと提唱し続けてきたセオリーである。ていうか単純に、仲良きことはうらやましいってだけなんだけどね。
久しぶりに異種動物たちの仲良しこよしな映像を紹介してみるよ。中にはこれどう見ても片思いだろ!とか、いやいや仲良いとかじゃないから!とツッコミどころ満載のシーンもあったりするんだけれど、それはそれとして楽しんでもらえればうれしいんだ。
メえ、遊ぼ―。メぇってばー! メぇメぇメぇ!
この画像を大きなサイズで見るおっとしまった、反対だったにゃ、ちょっと止まってくれにゃい? ダメ?
この画像を大きなサイズで見るまったく動じていないウマもすごい。
この画像を大きなサイズで見るこれは意外とレアな組み合わせか?
この画像を大きなサイズで見る猫による溺愛……まあ相手も文句はなさそうにゃ。
この画像を大きなサイズで見るニワトリにおんぶしてもらうウサギ……えっ?
この画像を大きなサイズで見るその他もろもろまとめてお届けしたけれど、楽しんでもらえたかな? ちないにうちのリクガメも、他の生き物のところにカメまっしぐらでチューしに行くよ。あれは人懐っこいとか仲良しとか、そう説明していいモノか?
みんなのところにいるペットたちも、異種同士仲良くしているのかな。ほのぼのしちゃうエピソードなんかがあったら、ぜひコメント欄で教えてね。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。
















異種動物が仲良しなのはいつ見ても癒やされる
みんなも仲良くなるといいんだぜ・・・
野生の世界は命がけだから敵か味方か区別する余裕もないんだろうけど、
周りに敵がいないと分かれば案外フレンドリーなのかもね。
シャチとかになると友情を築くのも命がけだけど…
養豚場の豚が人を襲って食う話があるのだけど襲うのは人間だけなのだろうか?
仲がいいだけじゃなく交尾してどんどんキメラを産んでほしい
愛さえあれば遺伝子の壁を乗り越えて子供は作れるはず
どうぶつ動画を見たはずなのに、のりもの動画を見た気分がなぜか高めです。
和むねぇ~
ヤギさんは誰かの背中が好きで
ウサさんは精力旺盛だと学んだ。
異種族の動物達ですらこんなだというのに・・・
いつになったらニンゲ(以下略)
動物たちはそこそこ腹が満たされさえすれば
本来は捕食・被捕食の関係になる者とさえ
お互いの存在を尊重する事が出来る
下から三つ目
首あたりになにか乗ってるのかなと思ったら
二匹いた件
カピパラさんは誰とでも合いそう
カラスの場合だと野生下でこういう異種族間の友情を育むのは一部の若い固体だけらしい
そういう個体も年を取るにつれて自分達だけの集団に戻っていくのだとか
あながち、ブレーメンの音楽隊も夢じゃないのかも