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今回このチャレンジに挑戦したのは、フィンランドの重機操縦士、ユハ・ペッカ・ペラマキさんだ。
総重量が8.5トンのもあるエクスカベーター「CAT 308E2」を操縦してホットドックの作成に挑む。まずはパンを設置し、レタスを入れソーセージを挟み、ソースをかけてタマネギの刻んだものをかけたら出来上がりだ。
手でやれば簡単だが、使用するのは巨大な重機のアームだ。それをうまく操作しながらこの料理に挑む。さてその結果は?
ホットドックのパンをつかんで指定の場所に設置。具材を挟むためにパンの上側部分をアームで上手に開いていく。
この画像を大きなサイズで見るレタスをつまんでホットドッグに乗せ
この画像を大きなサイズで見るソーセージはダイナミックに至近距離から落とす
この画像を大きなサイズで見るソースをかけて
この画像を大きなサイズで見る刻んだ玉ねぎをトッピングしたら出来上がり!
この画像を大きなサイズで見る作るだけじゃないよ。食べさせるまでがお仕事だからね!
この画像を大きなサイズで見る簡単そうに見えるけどすごく繊細な作業だということはわかる。ちなみにペラマキさん、何度もこのチャレンジを行っているが一度も失敗したことないそうだ。
巨大な重機のアームを自分の手のように使いこなしているあたりすごい!日本の重機使いも凄腕の人がいると聞くけどどうだろう?巻きずしくらいいけるのだろうか?
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仕上がりもかなりきれいで素晴らしいな。
食べさせてもらう人が「あーん」て待っててほほえましいw
フゥ。最後まで気が抜けないな。
額からケチャップはエグいもんな。
作るまではほうほう、と見てたが食わせたとこで噴いた
こういう繊細な器用さが求められる技術は日本人の得意分野だから、化け物レベルの人がいると思うわ
日本のクレーン車の人は、アームの先につけた筆で書初めをしてるのを見たことがあります
まさかの食べる担当w
※6
このおっさん、何ガン見してるんだろう?監督係か?
とかは思ったけれど、まさかのラスト…www
こう言う動画大好き!面白かった
すごE
微笑ましい動画関連でオレオからクリームを除去するマシーンを思い出したよ
なんか、「パワードスーツで卵を割らずにつかむ」よりも難易度高いよね。
手触りで直接パンの状態とか判断できるわけじゃないし、間近で見られるわけでもないし。
日本はホットドッグづくり専用の
重機やアームを真面目に作っちゃう側。
※10 どっちかといったらイギリスや中国のイメージだな
片手で巻き寿司を作る方法を考えよう
話はそれからだ
重機でホットドック作るとか怖いよ!技術がだよ!
重機でホットドック食うとか怖いよ!事故がだよ!
次はカップ焼きそばの湯きりだ
食べさせる時にちょっと力加減を間違えたらと思うと怖いな
重機で卵掴んでるとかビールケースからビール瓶
取り出してる動画はYoutubeにあるよね
一連の動作を連続で撮影した動画でないと意味ないね
この動画とるために1000回やったかもしれんしな
これ操作部分の「遊び」ってどうなってんだろうね、通常作業と同じ操作では
あの精密さは出せないとも思える。メイキング動画があったら見てみたいもんだ。
もうね、大好き。
ちょっと待って!ケチャップとマスタードが付いてないやん!
見ごたえはあっても食べ応えはなさそうですね…
俺も車両系建設機械とフォークリフト持ってるけど、その機材ごとに微妙なクセとかあるから凄く難しく繊細なんだろうね。
あのソッ…とレタスを押し込むシーンがエエなぁ…
適当に乗せていくのではなく、心遣いと言うか繊細さを感じる
つーか相棒は見届け役かと思たらまさかの食う人w
むかーしTVチャンピオンのユンボ王選手権かなにかでとんかつとかお好み焼き作ってましたね
しくじった人がまな板に包丁めり込ませたりして笑った記憶があります
『考えるんじゃない、感じるんだ!』の台詞が思い出される
そりゃまあ、笑いしか感じないわな、コレは…
昔、鉄腕ダッシュで
クレーンの達人の方達が
ラーメンやエビフライを作ってましたね。
日本じゃ重機で習字を書く
書道大会があるのですが
操縦する人も凄いけど、
この精度で操作できる重機を作った奴らが凄いな。
山形の芋煮会用にサラダ油とバターで動かすパワーショベルがあるな。