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南仏の森に流れるやさしい時間。仲良しな犬とアヒルの写真集

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(著)

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 ナターシャさんは18歳。南フランスの農園に暮らすアマチュア写真家だ。彼女の情熱は写真と、そして動物たちに向けられている。いのちの輝きをフィルムに収めること。それが今彼女が夢中になっていることなんだとか。

 今回ご紹介する写真の数々は、ナターシャさんの飼い犬、ジャーマンシェパードのヴェンデッタと、インディアンランナー種のアヒル、レモニーの仲良しペアを撮影したものだ。

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image credit:Natacha

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image credit:Natacha

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image credit:Natacha

 レモニーさんは出会ったときから、ヴェンデッタさんになつきまくって、どこにでもついていくんだそうだよ。

 ナターシャさんの、自然や動物たちへの愛情のこもった作品は、彼女のHPflickrで見ることができるので、もし気に入ってくれたならぜひ訪問してみてほしいな。

via:xuamina_photographie / boredpanda / written by ruichan

※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。

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この記事へのコメント 17件

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    1. ※4
      アヒルに目線を合わせたいと思うのなら、自然とそうなるよね

      • +3
  1. どうか二匹に
    このまま穏やかな日々が続きますように

    • +2
  2. 一羽と一匹はいつまでも幸せに暮らしましたとさ

    • +5
  3. 黒いアヒルなんているんだ
    想像した絵面と全く違ったがかわいいな

    • +2
  4. 18歳でこんな素敵な写真が撮れる環境なんて羨ましいねえ、素晴らしいことだ

    • +3
  5. 言葉や見せ掛け見た目など何の変化も意味も無い

    価値の有る真実は行動のみ

    • 評価
  6. ヴェンデッタって
    復讐って意味だったような気が…

    • 評価
    1. ※11
      コルシカ島における民族同士の対立を表す言葉?だっまような

      • 評価
  7. インディアンランナー種のアヒルは秋篠宮殿下の著書でも紹介されていたな
    直立に近い姿勢でスタスタ走る姿は「小さな子供たちが走り回っているようだった」そうだ

    • 評価
  8. 18才にして、このセンス。
    さすがヨーロピア~ン。
    自分も黒いアヒルははじめて見た!

    • 評価
  9. 物凄く綺麗だね
    ヴェンデッタとレモニーも凄く綺麗でかわいいし
    ファインダー越しに飼い主の愛情も伝わってくる

    • +1
  10. この子たちの「ブラック」はとてもよいブラックだね。

    特にアヒルちゃんのほうはきれいだと思う。

    • +1

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