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ナターシャさんは18歳。南フランスの農園に暮らすアマチュア写真家だ。彼女の情熱は写真と、そして動物たちに向けられている。いのちの輝きをフィルムに収めること。それが今彼女が夢中になっていることなんだとか。
今回ご紹介する写真の数々は、ナターシャさんの飼い犬、ジャーマンシェパードのヴェンデッタと、インディアンランナー種のアヒル、レモニーの仲良しペアを撮影したものだ。
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この画像を大きなサイズで見るレモニーさんは出会ったときから、ヴェンデッタさんになつきまくって、どこにでもついていくんだそうだよ。
ナターシャさんの、自然や動物たちへの愛情のこもった作品は、彼女のHPやflickrで見ることができるので、もし気に入ってくれたならぜひ訪問してみてほしいな。
via:xuamina_photographie / boredpanda / written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。
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優しい世界。おとぎ話のよう
このお二人さん、眼が似てるね。
撮り方うますぎやろ
この犬寝っ転がってばっかだな
※4
アヒルに目線を合わせたいと思うのなら、自然とそうなるよね
どうか二匹に
このまま穏やかな日々が続きますように
一羽と一匹はいつまでも幸せに暮らしましたとさ
黒いアヒルなんているんだ
想像した絵面と全く違ったがかわいいな
18歳でこんな素敵な写真が撮れる環境なんて羨ましいねえ、素晴らしいことだ
言葉や見せ掛け見た目など何の変化も意味も無い
価値の有る真実は行動のみ
ヴェンデッタって
復讐って意味だったような気が…
※11
コルシカ島における民族同士の対立を表す言葉?だっまような
18歳でこんなに写真撮るの上手いのか…
インディアンランナー種のアヒルは秋篠宮殿下の著書でも紹介されていたな
直立に近い姿勢でスタスタ走る姿は「小さな子供たちが走り回っているようだった」そうだ
18才にして、このセンス。
さすがヨーロピア~ン。
自分も黒いアヒルははじめて見た!
物凄く綺麗だね
ヴェンデッタとレモニーも凄く綺麗でかわいいし
ファインダー越しに飼い主の愛情も伝わってくる
この子たちの「ブラック」はとてもよいブラックだね。
特にアヒルちゃんのほうはきれいだと思う。