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「コメディ・ワイルドライフ・フォトグラフィ・アワード」2018年の最終選考作品を見てみよう(爬虫類出演中)

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 2015年から毎年開催されている、コメディ・ワイルドライフ・フォトグラフィ・アワードマランダーでは去年の最終選考作品、そして今年の応募作品を紹介してきているので、なんとなく「ああ、あれか」と覚えていてくれたお友だちもいるかもしれないね。

 今年も2,000件を超える応募作品が寄せられたそうだが、いよいよ最終選考に残った41作品が公開された。今日は前回の記事でお見せできなかった作品たちを、みんなにぜひ見てもらいたいんだ。

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image credit:Roie Galitz

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image credit:MARY MCGOWAN

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image credit:Muriel Vekemans

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image credit:Kallol Mukherjee

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image credit:Sarah E Devlin

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image credit:Valtteri Mulkahainen

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image credit:Maureen Toft

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image credit:Ke Qiang Ruan

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image credit:Sergey Savvi

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image credit:Jonathan Irish

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image credit:Achim Sterna

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image credit:Jamie Bussey

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image credit:Roie Galitz

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image credit:Robert Adamson

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image credit:Patty Bauchman

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image credit:Sergey Savvi

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image credit:Sergey Savvi

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image credit:Michael Watts

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image credit:Michael Lane

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image credit:Kevin Rooney

 入賞作品の発表は、11月15日に予定されているが、現在投票を受け付けている真っ最中なので、気に入った作品があったら投票してみてはいかがだろうか。抽選で豪華賞品も当たるようだし、興味のあるお友だちはこちらの投票ページにGO!だ!

via:The Comedy Wildlife Photography Awards written by ruichan

※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 41件

コメントを書く

  1. 8番目の黒白でくちばしの長い鳥の群れ、なんか、目が見えなかったんだけど、どこに目があるんだろう。

    昔なんかのマンガにあった、「メンナイ千鳥」とかいう鳥を思い出した。

    今、画像をコピーして拡大してみたら、顔の真ん中の黒白の境界線のすぐ上の所に、かろうじて目が識別できた。

    それくらいこの鳥は目が分かりづらい。

    • +2
    1. ※4
      番長惑星か
      八つ目ネコなんてのもいたなぁ

      • 評価
      1. ※19
        「番長惑星」まさか覚えている人がいるとは。

        ちなみに、40年以上前に少年チャンピオンで故石森章太郎さんが書いていた、SFマンガだけどね。

        • 評価
    2. ※4
      それは星野之宣の「2001夜物語」に収録されている「鳥の歌、今は絶え」ですわ。

      • 評価
  2. 6.に一票、スマホの待ち受けにしたい!子熊3兄弟カワイイ!!

    • +7
  3. 「面白い」っていう感覚はみんな大体一緒なんだな~面白い

    • +7
  4. 自分も6番が好き
    縦長な写真で画面に収まりきらず、スクロールしていくともう1匹!さらに1匹!
    って感じで次々にクマが出てくるところが面白かった

    • +4
  5. 20番マルコシアスみたいでかっこよくて好き

    • +1
    1. ※10
      そんな架空の生物あったんだね…。
      私はこの写真見て「人喰いの大鷲トリコ」みたいだと思ったけど。
      そもそもトリコがマルコシアスをイメージしてデザインされたのかな?

      • 評価
  6. パンダ動画を見続けてたら、だんだんクマの可愛さがわかってきた

    • 評価
  7. 2番
    見えるぞ… このリスの掌からフォースが出てくるのが……
    お前がナンバー・ワンだ

    • +5
  8. たった一枚の写真作品の為に
    シャッターチャンスまで数カ月、撮りまくった失敗作数百枚
    動物写真家の忍耐強さには脱帽の念しか無い

    • +11
  9. 「おもしろ動物写真」という枠なら6に1票!

    でも作品として見るなら5が一番好き
    タイトルの「Hello World!」にセンスを感じる

    • +1
  10. 7番のライオンに投票してきた!
    あのなんとも言えないアレが… いい感じで良かった。

    毎回思うけど、こんな写真よく撮れたもんだよね

    • +4
  11. 4.のチュチュつけてる風のサイに1票。
    軽やかに踊るのを期待したい。

    • +4
  12. 6は、子育て世代のみ「やんちゃ三つ子の世話なんて、死ぬほど大変だろうなぁ・・・」と涙してる模様。

    • +2
  13. 11
    「・・・て、具合でよ。向こうで大変だったんだって・・・お前、話聞いてる?」
    「寝。」

    • 評価
  14. マランダーが今年のコメディ・ワイルドライフ・フォトグラフィ・アワード応募作品の一部(20作品)を紹介している記事を見ましたが、その元記事(boredpanda)が選び出した22作品の半数以上、12作品が最終選考に残ったので、元記事ライターGerdaさんのセンスの高さに脱帽。
    一方、boredpandaで人気投票トップだった作品が予選落ちだったのも意外でした。
    一般的な読者が見ていいと思うものと審査員の目は同じではないんですね。

    ちなみに元記事にはあったけどマランダーで掲載しなかった2作品はいずれも予選落ちだったので、マランダーの作品を見る目の高さにも同じく脱帽。

    • +3
  15. こんな写真ど素人が撮ろうと思えば逆に動物に襲われそう

    • +2

  16. 「人間がカメラで熊を覗くとき、熊もカメラを覗くのだ」 byフリードリヒ・ニーチェ

    ナンチャッテ…

    • +3
  17. 最後のハイエナはなんとなくカッコイイw

    • 評価
  18. ある意味奇跡の一枚だよなあ
    みんな絶妙すぎる

    • 評価
  19. サムネ。今にも全員ワル顔でラップを始めそう。

    • 評価
  20. 9のムツゴロウが気になった
    海外にもいるのかな~

    • 評価
  21. どうも審査基準が
    ウケ狙いや偶然の瞬間みたいで
    良いと思わない

    もっと芸術性とか美しさで審査するんじゃないの?

    • -6
    1. ※40
      この写真コンテストが何を競ってるものか記事最初から読もうか
      な?

      • +5
  22. 15は、なんで足跡がないんだ?
    加工しすぎたんか

    • 評価
  23. 今年の大賞が決まってましたよ~。2番の「話せばわかる!」リスでした。

    • 評価

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