この画像を大きなサイズで見る簡単に釣られてしまうところのある猫だが、まさに「釣れている」瞬間の状態となっている猫の個体が確認された。
物干しの紐にぶらさがっていた魚に食らいつき、自らも宙づりとなった状態で、爪と腕力で自重を支えながら、淡々と魚を食べ続けるのである。
どこかの家で魚を日干しにしよう物干しの紐に着けておいたのだろう。
それを猫は見逃すはずもなかった。
離しません。食べきるまでは!
この画像を大きなサイズで見るかなりの腕力及び爪力が必要だが、宙に浮いた状態で食べ続ける猫。
浮いてる浮いてる!
この画像を大きなサイズで見るこの猫に対しての海外の反応は…
・食べながらカロリーを消費し、またカロリーを摂取。賢い方法だ。
・素晴らしい。同族として拍手を送ろう。
・いや、非効率な燃料供給方法だろ。
・1分に9.9kcal消費するとして、1gの魚が1kcalだとして…
↑・猫は人間ほどカロリー消費してないだろ
・食べながらも自分を鍛える。立派じゃないか。
・猫は魚のニオイに敏感だからな。こんな風に干してあったら食らいつくだろう。うちなんか缶詰開けた瞬間に襲われるから。
・これはスティーブンキングの物語?
・食べ終わって降りたら腕立て伏せすんのかな?
・猫の体つきを見ると、結構しっかりしてるので飢えてるわけではないな。エサには不自由してなさそう














「そこに美味そうなモノがあるから!
美味いから!
もっと食べたいから!」
あの状態で、まぁまぁ食ってるよな。
支えてあげたいにゃぁ~^~^~
あたしの心も離さないで
岩合さん、こっちですよ。
ふぎゃっ!
ふぎゃぎゃぎゃふぎゃぎゃぎゃ…!
ふぎゃっ!
ギャジギャジギャジ!… 美味いに”ゃ”…
「貪り食う猫」まるで絵画のようだ(ΦωΦ)w
猫大好き無理すぎー♪ ( # > ω < ) ノノ🐟
サザエさん「追いかける心配もなく捕まえられるわ」
魚を干してた人も、まさかこんな食べ方されるなんて想像も出来なかっただろうな。
なんて気合の入った食いしん坊。
たぶん携帯で間近から激写されてるのに、気にもとめずに食べ続けている。
撮影者は下僕なのね。
「かわいすぎて魚なんか惜しくもない!どんどん食べて!」
なのだろうか。
いじきたない
猫がこうやっているところを見たことがあるよ。鮭のまるまんまの燻製を30本作って外の小屋に吊るして置いたら猫が飛びついて食べてやがったんだ!燻製は全て囓られていた。吊るしたヒモにはネズミ返しを付けておいたのに、まさか猫が・・・
さすがに爪が割れないか心配だ
タベルマン 食らいbaby щ(ФωФ)
昔、トリビアで「猫は何キロの魚までなら持っていくのか」って言うのをやってたなぁ。。
食える時にトコトン食う
野良の鉄則だよな
根性のあるどら猫だな
持ち帰ることができなければそこで食う!
ドラの掟にゃ!!
かわええ
秋の運動会競技に採用・・・できるか!
〈こちらトムキャット、これよりホットフュエリング…いや空中給油を開始する〉
猫ムキムキマッチョ
いつぞやのムキムキマッチョ猫は、こういう鍛え方で誕生したに違いない。