この画像を大きなサイズで見る中東の国、7つの首長国からなるアラブ首長国連邦の国土の大部分は、平坦な砂漠地帯である。どこまでも続くその砂漠は上空から見るとさらに印象的となる。
オーストラリアの写真家、エイレナイオス・ヘロク(Irenaeus Herok)は、この広大な砂漠に魅了され、時間をかけてドローンで撮影を行っている。
その素晴らしい写真の数々は思わず息をのむほどだ。
砂漠色のグラデーションの中に道路の濃いグレーのコントラスト。曲線の道路のラインは砂漠の上にミステリーサークルさながらのアーティスティックな模様をつける。
砂漠の中にポツンと設置された一面グリーンのサッカーグラウンド、そしてオアシス。全てが巨大な芸術作品となっている。
かつて、ドバイは小さな港町だったが、ここ数十年で賑やかな大都市に成長した。大規模な都市計画で不毛な地に目を奪うほどの速度で建物が建てられていった。
人間の生活域は拡大されていき、広大な砂漠の中にも高速道路が作られるようになった。後数十年後、更に変化していくことだろう。
1. 保存された木(ドバイ)
2. 遠くにあるもの
3. 走行困難(ドバイ:アラブ首長国連邦)
4. 環状交差点(ドバイ:アラブ首長国連邦)
5. 休憩中(ドバイ:アラブ首長国連邦)
6. 人間vs自然(ドバイ:アラブ首長国連邦)
7. オアシスの意匠(ドバイ:アラブ首長国連邦)
8. 紫色の環状交差点(ドバイ:アラブ首長国連邦)
9. 世界で最も人気のあるゲームがどこでも遊べる(ドバイ:アラブ首長国連邦)
10. 砂まみれ(アブダビ首長国)
11. 清掃された交差点(アラブ首長国連邦)
12. 道路の孤島(ドバイ、アラブ首長国連邦)
13. 単純化して欲しい(ドバイ、アラブ首長国連邦)
14. もしもどこに行くか迷っても、道が導いてくれるーL.キャロル(アラブ首長国連邦)
その他の素晴らしい写真はインスタグラムのアカウント「iherok」で見ることができる。
via:Instagram / Irenaeus Herok – Photography など / writtend by どくきのこ / edited by parumo














砂を取り除くひとが定期的にいるんだろうな。
道路を維持するために除雪車ならぬ除砂車がいるのかね?
信号が置けないからラウンドアバウトなのか
サムネが左半身の腹筋と腕に見えた
10m程度の高架道路にすれば、砂は貯まらないんじゃないか。
※5
その場合どうやって砂地に基礎を作るかが問題だったんっじゃないかな。
※5
場合によっては1日で20m級の砂丘ができる
こともある場所ですぜw
それに多少高くしたくらいじゃ、風に乗ってくる砂は
止められないから、あんまり意味がないような?
何よりも道路の形がすごく印象的だ
砂漠に良くこんなに道路作ったもんだ
砂を岩にする発想は無いと砂に呑まれる
目? でつか?
道路がちらちら見えてる間は良いですが、
完全に埋まった状態の所に入ったら遭難しそう。
此処が道路ですよ、と示す様な標識というか
ポールというか、そんな感じのモノを一定間隔で
付けておいた方が良さそう。
(今時はGPSがあるから大丈夫なのかもしれませんが)
砂の嵐に隠された~♪
道から逸れるたくさんある轍が気になる。
チューブ状の道路にしたらどうだろうか
こんな寸断されるんじゃ道路として運用できんだろう
トンネル掘るとかしたほうがいいんじゃないか
というか埋るんだったら上に強固なコンクリのカバーつければいい話だな
勝手にトンネルになる
これ絶対砂でスリップするし、車やバイクも隙間から色んなところに砂を噛むから機械の寿命とか短いんだろうね。外装もすぐに傷だらけになりそう
1でヒワイな連想をしてしまった私をお許しください。
人類滅亡後やがな
真ん中に木を一本。
環境が過酷だから維持も大変だろうね
枯れたら………
砂漠の惑星 タトゥーイン…
原油価格が高騰したときの泡銭かな
私も1で卑猥な物を連想した。
コメントのリジェクト基準が謎。
一枚目の写真はいかに木が大切にされているかが象徴されてるね
アスファルト、暑さで溶けないのかな
もう少し遠目でみたい、全体像が分からん
現代のアラビアのロレンス
日本もラウンドアバウトならなー
地面から銭(石油)が湧いてくる国のお遊び道路
以下、”Googleマップ” 禁止
そもそもどうやって砂の上に道路作ってんだ。