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猫は可愛いし賢い。美しく偉大なる生き物だ。
そして、猫の身上といえば、何といっても自由気ままなことである。好奇心に導かれるままに、己の思う道を歩むのが猫なのだ。
しかし。その自由気ままさゆえに、時にはちょっと「やらかして」しまう猫も存在するのである。
それがまたいいんだけどね!
1. スーツを脱ぎっぱなしで寝ちゃって、起きたらこの状態。
この画像を大きなサイズで見る2. 何で猫を飼おうなんて思ったの?
この画像を大きなサイズで見る3. 「うわ、どうしよう」
この画像を大きなサイズで見る4. このマヌケ猫、降ろしてやらなきゃならなかったんだよ。
この画像を大きなサイズで見る5. 猫ってのは「取って来い」は得意じゃないみたいだな。
この画像を大きなサイズで見る6. 友達の家のバスルームで猫が干されていた。
この画像を大きなサイズで見る7. 友達の猫の食事風景。
この画像を大きなサイズで見る8. 閉め出されたと思って鳴いてるの。
まあ、このマヌケっぷりが可愛いんだけどさ。
この画像を大きなサイズで見る9. 花瓶に首を突っ込んで抜けなくなって、大暴れ(でも無傷)。
花瓶が壊れて、残ったのはエジプト風の猫。
この画像を大きなサイズで見る10. 「一秒だって、あなたから目を放すことはできないのね」
この画像を大きなサイズで見る11. うちの猫はしょっちゅう羽バタキを盗もうとするんだけど、
幸いにして逃走に成功したためしがないんだ。
この画像を大きなサイズで見る12. 使い方間違ってるよ。
この画像を大きなサイズで見る13. 猫が呼ぶからバスルームへ行ってみたら。
この画像を大きなサイズで見る14. 「え、もう帰ってきちゃったの?なんで?」
この画像を大きなサイズで見る15. 結果、ただいま無期限の謹慎中。
この画像を大きなサイズで見る2018年4月13日、この10セント硬貨は、3960.74ドル(約43万円)の価値を持つに至りました。
ジャメイの十二指腸から発見されたためです。
image credit: kCrankasaurusRexx
written by K.Y.K. / edited by parumo
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どれもレベルたけぇ
袖猫のキョトン顔たまらんっ
てか干され猫どういう状況?
15.の値段はさ、手術費用なんだろうね。
最後のすごいな
それをユーモアに変える飼い主の器も
手術費用43万か……高いなあ
花瓶はこの後どうするんだ…!
過去に飼ってたうちの黒猫ちゃんも虹色で蛇腹な例のオモチャでおんなじような状態になってたよ
思い出したら目から汁が出て来た
15日の記事と殆どかぶる・・・
岩合光昭さんが、猫は笑われると、根に持つと言ってたけど、
何かそんな経験ってあるのかな?
※9
それは知らなかった
今度から間抜けな姿見ても笑わない様に気を付けよう
※9
根に持つかどうかは本人の性格によるけど
笑われてる、ってのは理解して機嫌悪くするよ
ばつの悪いところを見かけたら見なかったことにしてあげるのが一番
※9持つ持つ、通算8頭と暮らしたけどみんなそう。性格表現力の個体差はあるけど、小馬鹿にされたと感じると人間みたいにすねるし怒る。猫にも『気まずい』『恥ずかしい』があって、記憶力あるからだと思う。
ハンガー猫はどうしてこうなった…w
さて、どっかで見たという方のために。5/15のマランダーからのおすすめ記事に数枚、同じ猫画像があるからそう感じるだけだよーん。
可愛い可愛い&面白可愛い。
人間だけど4は身に覚えがある
子供のころ祖父の家の廊下で天井に触った後
降りられなくなって泣きながら親を呼んだ
15には愛情を感じるけど
同時に飼い主の深~いため息も聞こえてくるよ
9番は、なんかこう元々そういうデザインの飾りなんじゃないかと
思わせるほどしっくりきてる&ネコ様も堂々としてる。
3の猫の自由さと犬の訴えかける目の対比がたまらんw
どうしてこうなった感
可愛いけど気づかなかったらと思うとゾッとする
9はどこかの首長族を思い出した。
猫の手術費用は日本でもかなり高額になるからね
欧米では40万くらいかかるのかもしれない、お高い10セントである
アメリカの医療費クッソ高くて有名なのに、十二指腸から硬貨摘出で43万って激安じゃね?
それとも保険が効いて自己負担分だけでその額なのか??
最後のを見て思い出した。子供のころ拾った猫が、ある日よろよろふらふら帰ってきて、遠目にも何かおかしい。よく見ると片目がぶらーんと飛び出していて、首のあたりも真っ赤。
近所の人が言うには、車にはねられたらしい。
すぐに掛かり付けの動物病院へ連れて行くと、自信がないから、と自分の恩師の病院を紹介してくれて、緊急手術の結果、一命を取り留めたの。
もちろん、片目摘出、一生喉元は穴が開いたままで肉が見えていたけれど、牛乳と鳥のささみだけでそれから10年生きた。
獣医さんの腕に大感謝。そして、次から次へと猫を拾ってくる娘たちに腹を立てながらも、当時もらったばかりの永年勤続表彰金50万円を手術代金にポンと出してくれた父にも感謝。今も内外合わせて十数匹と暮らしているよ(父も健在)。
9のリンク先が、10の方と同じになってますよー。
なんだかんだいって猫っていいと改めて思えたw
今、飼い猫が居ない生活とか考えられないしw
ついこないだやった記事だろ
ほんと適当だな
やらかす猫ほど可愛いものはない
どんな嫌な事も吹き飛ばしてくれる
でも最後のやつだけは笑えない
うちも猫の手図に21万かかったことある
バイク売ったわ
また買ったけど