この画像を大きなサイズで見る1952年9月12日、アメリカのウェストヴァージニア州ブラクストン郡フラットウッズの町で未確認飛行物体(UFO)が物体が目撃された。
そのUFOは丘の上に墜落し、中から身長4メートル近くある、スペードのエースのような形状の頭に光る眼を持った巨大な未確認生物(UMA)が現れたという。
これが後に「フラットウッズ・モンスター」と呼ばれるUMAである。
アメリカ国内での都市伝説をドキュメンタリータッチで映像化したシリーズ、「スモール・タウン・モンスターズ」では、最新シリーズとして「フラット・ウッド・モンスター:恐怖の都市伝説」を作り上げた。現在そのトレーラー版がYOUTUBEで公開されている。
この作品の監督・脚本・プロデューサー・ディレクターを務めるセフ・ブリードラブ氏は、作品の冒頭でフラット・ウッドの美しい自然や人々の暮らしを上空から撮影するところから始めている。
ストップモーションアニメーションを用いて1950年当時の雰囲気を再現しながら、小売店や名所などにスポットライトが当てられ、住民たちが「フラット・ウッドで目撃された」UMAにまつわる恐ろしい都市伝説を紐解いていく。
この画像を大きなサイズで見る物語は実際の目撃者であるエドワード&フレッド・メイ兄弟とその友人、トミー・ヘイヤー(10歳)が、奇妙な光を放つ物体を目撃するところから始まる。その物体は地元の農家、ベイリー・フィッシャーが所有する丘の上に墜落し、激しい炎を上げていた。
彼らは母親のキャサリンにこのことを告げた。そこでキャサリンは彼ら3人と、他の目撃者や犬と共に墜落現場である丘の上へと足を運んでいく。
そこで彼らはいまだかつて見たこともない生命体を目撃する。
異臭が漂う煙の中から出てきたのは高さ4メートル近くある巨大な生命体だ。赤い目を光らせながらシューッと音を立て、宙に浮く感じで少年たちに近づいてきた。一同はパニックになって逃げ出し、丘を駆け下りた。
メイ兄弟はのちにこの生命体を「まるで機械のような生き物だった」と語っており、他の目撃者は、「間違いなく地球外生命体である」と語った。
この画像を大きなサイズで見るこの目撃情報はすぐにメディアや現地の人々に広まった。「現場に残された幾つかの証拠品も、もしかしたらそういった人々によって盗まれているのかもしれない」という可能性を作品は提示している。
しかしながら65年経った今もなお、フラット・ウッド・モンスターの正体と動機は依然として分からないままである事も作品は語っているのだ。
この画像を大きなサイズで見る作品では、フラット・ウッド・モンスターが出現する前と後で人々の世界観が変貌していく姿を描いている。
作品の撮影に当たって証言を行ってくれた目撃者は、まるで友人に出来事を伝えるような穏やかな口調で語っており、当時のトラウマを一切感じさせず、フラット・ウッド・モンスターとの対面を嫌悪していない様子なのも印象的である。
この画像を大きなサイズで見るなお全編は、2018年4月6日に「Small Town Monsters」のウェブサイトで公開される予定だ。興味のある人はチェックしてみよう。
















子供の時、フラットウッズ・モンスターのイラスト見て怖いと思った。
※1
手がフクロウの足、スカートが尾翼、肩の尖がりが翼を後ろに回した状態で、頭の尖がりと目はフクロウそのままだな
翼を後ろに回してる事から急降下して獲物を掴む直前の姿を目撃者は見たのだろう
人
ヽ( 0w0)ノ シューッ!
(ヘ )
>
※2
やっ やめれーっ!(気絶
※2
+で巨大化していってるwww
これ確か正体はフクロウじゃないかと言う話だったな。
※3
うん。それが今の定説。
多分、真相だとも思う。
サムネ見て狸の置物みたいだなと思って記事見たけどやっぱり狸の置物だった
バランスの悪い人型ってやっぱり不気味さ増すよな…
コレもある種の不気味の谷現象なのかな
日本の漫画家じゃなかった?
なんか最近イメージ図が全然変わったんじゃなかったっけ?
ドラム缶ロボットみたいな感じの
みんなのトラウマ
光背が救世観音。大好物ですわこれ。
モスマンもやるんだね。ポイントプレザンスのあれ。
モンスターよりキャサリンさんの方が怖いんだが ・・
我々の世代は3メートルの宇宙人って呼んでたよ
昔ソフビ人形が売られてたなぁ
こいつ、UMAだったの?
しかも背が1メートル伸びとる
目撃者のキャサリンの後ろから光が当たってて、あのアフロみたいな髪型の輪郭がモンスターに見えたんじゃね?
宇宙人の目撃者は何故か絵が下手という研究結果があるがキャサリンさん例外的に絵が上手い
しかも怖い
新宿は歌舞伎町に3メートルの女性型ロボットが…(笑)
って冗談はさておき、以前から思ってたんだけど臭いのは何か嫌だなぁ。オゾン臭とかかな?アンモニア臭いとかオナラ臭いとかならダッシュで逃げると思う(笑)
でも、この話の不思議な所はその後、同型同系のそれらを誰一人目撃して無いって事なんだよね。
ただの1回でそこまで鮮明に分かるくらいの遭遇体験をしたとは思えないんだけど…臭いんだし。
ガキの頃に読んだ何冊ものUFO図鑑的な本には必ず載ってたなw
ある種のトラウマだわこれw
てか、ガキだったから、キャサリンの再現画を実物写真だと思ってたw
子供の時読んだ本では「スペード頭の宇宙人」って名前で紹介されてて、未だにそっちの名前の方が個人的にしっくりくる
元ネタは拷問具のアイアンメイデン
そっくりなのが存在する
見たことあるかも
節子、「節子」ちゃう「徹子」や
シューッと音を立て、宙に浮く感じで・・・惑星探査用人型ロボットでは?
UFO墜落で非常事態ですし
顔部分は透明ガイコツみたいな解釈にしちゃったのか……
キャサリンさんの描いた絵のサイズでっけえ!
実物を間近で見たら画力の高さと相まって迫力がすごそう
真ん中のチェストナット・リッジの侵略は聞いたことないな。どんな話なんだろ?
これこれ 子供の頃ムーに載ってたね
なぜか金星人は金髪白人美女なんだよなあ
※26
金星人女性ラヴでしたw 「アーノルド坊やは人気者」
の義姉キンバリーとかもうラヴでラヴで
(小学生の分際で冗談は顔だけにしときます)
観音様っぽい。
4mとかでかすぎ怖い・・・
子どもの頃にハマってたUFOとか七不思議の本に出てた。
一人でお留守番してる時に読んじゃったもんだから、実はもう日本にも来てて、窓から覗かれるんじゃないかって考えちゃって凄い怖かった。
ぴちょんくん
スペースハリアーⅡで何周も戦ったな~
白黒写真ってやっぱりロマンがあるよね。妖精写真とかもそうだったけど、粒子が荒いから荒唐無稽なものでもわりと馴染んでそれなりの説得力を持つ。
3メートルの宇宙人も最初見た時のインパクトが有りすぎで子供は皆怖がったと思う
子供の頃に凄く怖かったのを思い出すなあ
目撃者自筆のイラストは昔から有名な方のイラストに似てる。最近になってロボットみたいな再現イラストが描かれたが。なんにしろフクロウの見間違いでこんな絵になるだろうか?
チェスの駒のビショップみたいだ。
ここまでチョコベーダーなし
ムジュラの仮面の元になったやつやん
子供の頃から生理的恐怖心を感じてる宇宙人。
最近、4mもあると知ってさらに怖くなった。
フラットウッズ・モンスターで検索して画像見てるとなんかかわいい…と思えてくる
名デザインよなあ
そこはかとなく植物っぽいのもグッド
グレイタイプがメジャーになる前は色んな姿の宇宙人がいて夢があったな~
個人的にフラットウッズモンスター(3mの宇宙人の方がしっくりくる世代)は
怖いというよりカッコイイって思っていたな。宇宙人が操縦するロボ的な感じで。
森ガール 森ガール
サムネで仏像に見えると思ったけどやっぱり仏像に見える
動画で動いてるの見ると怖いなぁ
3メートルの思い遣り
まあアメリカ人は伝説的な妖怪がいないことがコンプレックス(歴史浅いからね)だと聞いたことがあるから、真偽はともかくとしてモンスターとして定着させたかったんだろうな。
昔は身長3メートルでとても臭かったと雑誌には書いてあった
はいよるこんとん
百済観音かと思った。
後光といい修道女みたいな服といい、秀逸なデザインだよなあ。
信楽に行けば、こんな狸みたいなUMAの瀬戸物、たくさんあるよ。
この方たちが目撃したのも、日本の狸だろう。きっと、金たま広げて飛行中だったんだ。ま、そんなことは毛唐にゃ、分からんわね。
子供のころ 鴨川つばめさんの「マカロニほうれん荘」ではじめて見て 怖かっこいいって思ったのおもいだした 正体はなんであれ 良い造形だわ 他コメさんへ
ぴちょんくん かわいいね
*6 磨伸映一郎先生かw
昔、矢追純一の木曜スペシャルで見たときは本当に衝撃的だった。
幼いころの想像力は、これを迫真的なリアリティで補完し、得も言われぬ恐怖を伴って、トラウマ かゆ、 うま