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フィンランド・ヘルシンキを拠点に活動している写真家ヨアヒム・ムンターさんは、まるでおとぎ話にでてくるような、ファンタジーあふれる野生動物の世界を撮影している。
そのすべてがやさしく、愛にあふれていて、カメラに目線を向けてくれる動物たちの中には笑顔すら見せてくれているようだ。
ムンターさんは長い時間をかけ、野生動物たちと強い信頼関係を築き、レンズの前でのびのびと振る舞えるようにしている。動物たちを追いかけるのでなく、動物たちにとって快適な場所を作る。
決定的瞬間はすぐには訪れない。忍耐強くその時を待つ。彼は次はどんな動物に出会うのか、何が起こるの、サプライズの連続な日々を楽しんでいるという。
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他の素晴らしい写真はムンターさんのインスタグラムで見ることができる。
via:jockemunter / LAUGHING SQUID / sobadsogood/ written byいぶりがっこ / edited by parumo
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自然が有り、動物がいる。もう、それだけで絵になるんだね。
1枚目から可愛い・・・
おとぎの国だね
フィンランドってだけでファンタジー感5割増しなマジック
寄りすぎてモフモフ感が無い
ぱっと森に入って撮ったんじゃないな
長い時間をかけて、自分を「たまに森に来る動物」として馴染みにさせて、こんだけ近付いて撮影できたんだろう
と想像しました(‘ω’)スオミスオミ
サイト中の画像なんですが、出来ればインスタや閲覧権限が必要なアプリをそのまま参照する方法は避けていただけないでしょうか。いいな、と思って保存したくても出来ないので・・・。すみません。
想像したよりイマイチだった
ハトは合成くさくね?!
キツネの目が青くなっちゃってる。
ちょっと色調補正強すぎ。
最近の写真はみんな加工が強すぎて同じような印象の物が多い。
せっかくじっくり慣らして自然な動物の表情を撮っているんだから、加工もなるべく少なく自然な状態を見せてほしいな。
ムーミンはどこ?
※11
あなたの心の中に住んでますbyトーベ・ヤンソン。
残酷なまでに美しく厳しい世界。
人間には生きていけないだろうけど
動物たちはたくましい。
素敵
カメラ目線が多いな
凄い
動物は目線貰うの大変だしじっとしてくれないからね
この1枚を撮るために、いったい何時間、何日、じっと待ち続けたのだろう?
趣味で自然や野生動物の写真を撮っているが、モリバト、リスにネズミは半径数メートル、狐は数十メートルより先に近づけたことがなく、近づこうとすれば警戒警報を発されて逃げられる。望遠レンズを使って撮ろうとこんなリラックスした森の動物たちの表情はワタシにゃ絶対撮れない。
それだけに、ムンターさんの忍耐力には頭が下がるばかり。いや、素晴らしい写真だ。
※15
「ハロー、ちょっと撮影させて。1枚だけでいいから」と笑顔でお願いしながら近づくと結構撮らせてくれるよ。
冗談ではなく本当の話。
本日都も雪なり。パルモ姫の城でも降っているのであろーか。。。
前髪ふぁさー
ゴールデンカムイを読んでしまうと、
ステキとかよりも、
ああリスだなぁ、とか。
どうやって食べるのかな~とか。
ごめん、申し訳ないけどせっかく森に入って自然を撮ってるんだから
躍動感を感じさせる自然そのままの動物達を撮って欲しかったかな
※20
躍動感を感じさせる自然そのままの動物達を撮っている写真家もたくさんいるんだから、自分がそういう写真を選んで鑑賞すれば良いだけなのでは?
何か皆、人間の言葉を話し始めそうな感じ。
腕もよければカメラもよいね
素晴らし構図に、並々ならぬ努力が伺える
インスタ映えするね