この画像を大きなサイズで見る死の直後、人はどんなことを体験するのか?
死から生還した人々は、安らぎ、恐怖、幽体離脱、明るい光といった体験を証言している。しかし最新の研究がもたらす最大の衝撃は、相当な人数が幽霊のようにぼうっとしたオーブに遭遇しているという事実だろう。
臨死体験者を徹底調査
ベルギー、リエージュ大学の研究者は死んだ後に起きる体験を探ろうと臨死体験をしたことがある154名を調査した。
研究の中心人物シャルロット・マーシャル(Charlotte Martial)氏は、「私たちの知りうる限りでは、臨死体験が決められた順序で現れるものなのか、特に決まりがないのかきちんと調査したものはありません」と話す。
同氏によれば、研究目的は臨死体験の最中に体験される事象の頻度を世界および地域の別で調査すること、ならびに臨死体験で最も報告が多いプロセスを探ることである。
この画像を大きなサイズで見る多くの人が明るい光を目撃、そして出会う
死の瀬戸際から生還した被験者のおよそ80パーセントが非常に深い安らぎ、69パーセントが明るい光を目撃したと回答している。しかし最もショッキングであろうことは、64パーセントが幽霊や人間に遭遇したと信じていることだ。
反対に最も稀であったのは、思考の加速と予知的なビジョンであった。
「今回の結果は、一般的に臨死体験が肉体から離れるような感覚で始まり、体に戻ったときに終わると示唆しています」(マーシャル氏)
この画像を大きなサイズで見る最も一般的なプロセスは、幽体離脱が起こり、次いでトンネルの中で明るい光を目撃して、やがて安らぎを感じるというもので、22パーセントがこのパターンを体験していた。しかし必ずしもすべての事象が現れるわけではなく、またそれらの順序も定まったものではないらしかった。
「臨死体験には普遍的な性質があり、それらが同一現象に付随する一般的な特徴として体験される可能性がある一方、報告された特徴には一時的な変化も観測されています」(マーシャル氏)
この画像を大きなサイズで見るこうした結果から、臨死体験のそれぞれの事象は普遍的なのかどうかという重大な疑問が提起される。
その区別を調査するとともに、そうした事象が個人の体験や文化的な背景をどの程度反映しているのか、さらには臨死体験を引き起こしている神経生理学的なメカニズムを研究する必要があるそうだ。
via:express/ written by hiroching / edited by parumo
















これはおいらの勝手な想像だが、
死の瞬間(病死や老衰死、事故死など、死に方にもよるが)に光または光以上に速くなるんじゃね?と考えた事がある
死の瞬間に肉体を構成する物質から”何か”が一つ一つ解放されて、その”何か”のスピードがだんだん速くなっていくみたいな。例えば周りから見た1億年が、自分にとっては1秒みたいな感じで。
※1
おれも
3回も完全に死ぬ直前まで行って、その3回目はかなり冷静に自己分析できたから言える
ぶっちゃけてしまうと、脳内麻薬がドバドバ出て多幸感で溢れるって感じだよ
明るい光を目撃とかそういうのは、死にかけで極端に視界が狭くなってキーホールから覗き見るようなそんな視野になっているだけ
※2
それが正解だろうな
国によって川や城に行くという話は文化や刷り込みだな
死んだら驚いた
安らぎなんてなかったぜ
なぜかどこの町だよいう世界に飛ばされてしばらく見学させられた
結局担当者(?)が気に入らなかったのか強制的に追い出された
なんで俺だけが人と違う妙な体験するのだ
トンネル、明るい光…ってのは医学的に説明がされていた気がする。
信用出来るソースだったかどうかは忘れちゃったが、なるほどと思ったことを覚えている。
昔、建設中の自宅で写真を撮りまくって後で見たら、オーブだらけだったよ。
そりゃもう、数百個レベルの。
あれもきっと臨死体験だったんだね。
※9
落ち着け、臨死体験だ。つまり死ぬ側が見る光景だよ。この場合は親父さんが最期に見た光景のことを言うんだ
だから今度は自分が死んだ時の状況を記録してきてね
死後、オームに会うに空目した。鳥か?ナウシカか?って思って読んだらオーブだった。
死後の事はよく分かんないから今日もダラダラ生きよう、うん。
ふーん、俺は目の前で親父死んだけどそんなもん無かったが?無いことを証明出来ない、あることを証明、というか証言出来るのはごく一部、じゃあ話にならんな
※12
いや臨死体験ていうのは、例えばお前さんがいっぺん死んで三途の川の岸にたどり着くような現象のこと。人によってはあの世を一通り見物して帰ってくる人もあるそうな。
今回の記事はそういう人の土産話をまとめてあの世の全体像を探ろうというものだ。
※12
10回くらい記事を読み返したほうがいいんでないかな。
三枚目の画像を見て思ったのだが、臨死体験すると光の国から僕らのためにきた某宇宙人と一体化する可能性がある?
こういう話題で毎回思うんは臨死であって死ではないということ
こちらに戻ってこれる人間と絶対的に生き返りもしない死んだ人間は決定的に違う
よってみる世界も違う
※14
同感
神秘体験って脳の辺緑系(??)が関係しているんだっけ?
人体って色々とサプライズがあるけど、
これも最後、安らかな気持ちで幸福に満たされて終れるように作られているのかなって思ったことがある。
最後のごほうび^^かなと。
>>15
辺緑系とあるのは、正しくは辺縁系でした。
うろ覚えで書いちゃダメだめてすね、ごめんなさい><。
↑臨死体験者多すぎww
光の風来坊のことかと思った
臨死体験者は死後の世界を体感したって考え方が間違い、生きてるから
※18
ダニオン・ブリンクリー著 『未来からの生還』読んだけど、医学的にちゃんと死んで遺体安置所まで行って生き返った。この本マジで面白かった。
なんか死ぬ前に脳が発光するらしいからそれじゃないの?
変性意識状態はこれに近いのかな。
空腹でランニングしてて、走距離20kmくらいまで来たときに変性意識状態になったことがある。突然世界がぐるりと回って大きな明るい光が口の中にすごい勢いで入ってきた。気づいたら大泣きしていた。
やっぱりあの時死にかけてたのかも(笑)
暗かった。
静かだった。
誰にも会わなかった。
加えて誰も呼び止めなかった。
あと一歩で向こう岸に着くというところで
「ちょっと待て! 私はまだ何も楽しいことはしていない」と気付いて戻ってきた。
尚、未だにその「楽しいこと」が見つかっていない。
臨死体験のそれぞれ見え方が違うのは、人生、性格、趣味、宗教が関わってきてると思ってる
オーブw
死後にデジタルカメラのエラーに会ってどうなるっていうんだ
トンネルが見えるのは肺の二酸化濃度増加による視野狭窄だな
※24
古い話しだが、写るんですで撮ったある神社の祭でりでオーブいっぱい写ってたわ♪
オーブ祭りだw
デジタル皆無!
臨死体験では無いが高所から落下しそうになり、走馬灯らしきモノを見た・・・・・しかし、一瞬の出来事!
走馬灯直後なのに落下し始めの状態で、しかも凄くユックリだった・・・・・そして右手の届く範囲に掴まれる支柱を発見して右手で掴み、掴んだ反動で振り子のように支柱側に振られ両手両足で蝉のようにしがみついて助かった!
ナニが言いたいのか!?
それは脳の働き!緊急時に走馬灯を見るのは脳ミソがフル回転して過去の事例から対処方法を検索しているって事!
そして脳内麻薬をドバドバ出して反射・運動能力を引き上げ、最善の方法を採択出来るようにする働きであると思う。
死にそうな時にはヤハリ脳内麻薬が分泌され、苦しまないよう怖れないようにしているのだと思います。
因みにオーブはデジタルカメラが高性能化し始めた時から写真や映像で捉えられるようになっており肉眼では感知出来ない事が多い。
※スカイフッシュも同様!
夜間になると上空に舞い上がっていた塵や埃が地表近くに落ちてきます。
それらが光を反射させたモノが高感度カメラに写し出されると考えます。
廃墟で多数オーブが撮影されるのも塵や埃が多くあるからだと思います。
※私はオカルト否定派ではありませんが、科学的に検証し、それでも尚不可解な現象であればオカルトと考えます。
何でも騒ぎ立てオカルトにしてしまうのは霊感商法する宗教家と変わりません!
オーブですか、それただの埃です
※27 カメラの絞り窓だよな。
※27
京都の稲荷神社で撮った写真に全てビッシリ映ってまして埃ですかね。。
オープだって信じれないけど、あの野外で映り込みであの大量の遠近感のある真ん丸の埃って言うのもなんか変なんだよねー
わたしの臨死体験。
光の玉が飛び交っていた。
よく見たらそれは空気中に漂う埃だった。終わり。
死から生還した人って死んでないから生還したんであって
証言は死後の世界の話ではなくて生還した話だよね
手術で麻酔を受けた母がうっすら起きた時に「ピンクやオレンジの明るい風船がたくさんあって気持ちよかったよ~…」と謎発言してまた寝た(麻酔が切れてなかった)けど、
人は眠るように意識を失うときに幻覚(夢)を見るのかな?って少し思った。
でも死後の世界は肯定派。
その方がおもしろいから!!!
経験者から言わしてもらうと、死んだら死んだでそれなりやで👻
※32
成仏して
脳が文字通り死ぬ気で生き残ろうとするから何が見えても感じても感じても不思議じゃない
オカルトな話は結構です
『チベットの死者の書』というチベット密教の教典(の翻訳)があるよ
チベット密教は輪廻転生説採用なんで死んでから生まれ変わるまでの49日間に何が起こるかが詳しく書かれてるよ
瀕死の人間の脳は色々起こるから普通に幻覚だよね
超自然的な何かじゃなくて
昔アンビリバボーで脳神経外科の世界的権威の人が死後とか子供の時から全く信じてなくて
自分が体験してから信じたって話があったな
まあ死んでからのお楽しみだな
まばゆい光っていうのは対光反射見るためのライトじゃない?
ロシア人は臨死体験で安らぎではなく苦痛を感じた人の割合が高いとどこかで読んだ覚えがある
それが本当に霊的なものでも、自分の脳の中にあるイメージが死の恐怖を忘れさせるために出現してる幻視だとしても、
目の前に死んだペットが現れてくれるなら、それだけでいいな。
死にかけると、意識が3次元から離れるから不思議な体験をするんじゃないか。高次元に入ると3次元の物理法則のしばりがなくなり、物質の存在しない全てが光子に充たされた無時間の世界になるんじゃないか、、 知らんけど。
※41
それは意識が物理の制約を越えられる物である前提でなければならないね
そして今の人類の技術で証明できない事に答えを求めるとカルトに行っちゃう
あの世って本当にあるのかもね
前、胃がん健診で麻酔かけないとダメな状態に
なった時に「あ、臨死体験とかできるのかな」
とか思ってた、麻酔も脳内麻薬系なので
でも特に何もなし
薬が効いて目が覚めたら
特に何も無い状態でした
ドラッグなんかもそうですが
臨死体験の経験自体の話は
ネットでも聞かない
だとすると案外・・・・
あるのかもね
生命体が死亡した場合、その肉体の意識は回復しないので、こういう事例は、肉体がまだ死んでいないと思います。これは、仮死状態だとか、死にかけた状態で、脳が通常の状態でない環境だったために起きた現象だと想像しました。完全に死亡した場合、意識は回復せず肉体は死後硬直が始まりますし、そうなった体はもはや自我も自己もないのではないかと思います。肉体的に死亡し、自分や周囲の環境を認知できなくなった場合、その個体はこの世界からいなくなってしまったように、思います。死亡した後に意識だけが残るだとか、別の世界にいくだとか生まれ変わるだとかの世界観については。想像の域を出ることが出来ません。
おまえら成仏せいよ
今冷凍庫内の金持ちの遺体を生き返らせる技術が出来たら少し話が聞けそう
死んだらウルトラマンオーブが迎えに来てくれるのかと、一瞬期待しちまったぜw
死後の世界があるかどうかはわからんけど、死後の世界で先に死んだペットたちがいるならば嬉しいね。
臨死体験 ≠ 死後体験
臨死体験した人は、生きているからねぇ。
まぁ、死後にもなにかあるとは信仰しているんだけれど、
死後の世界を調べる時に臨死体験した人に聞くのは間違っている気がする。
無意識、死はこういう体験するもんだって予備知識が見せてるのかなーとかって、思ったりして。
パラレル宇宙論とか言うオカルトじみた理論物理学が、もし実験で実存を証明できるなら、幽霊が居ても何の不思議もない世界になるかもしれない。
今月8月13日93歳待たずして6月に満身創痍で
13年介護してきた婆が目の前で天に召したワニけど
今月7日49日終えて昨晩まで家や庭中毎日のように安デジカメで
撮りまくってたワニけど婆は映ってないワニね、夜庭先で丸い光の
オ~ブが数回映りこむ程度ワニ
ストロボポン炊きじゃなく、強い光源も無くノンストロボでしかも極端なアウトフォーカスじゃない状態でも写ってるなら埃じゃないかも
(ピン外した部分の埃に強いストロボ光が当るとこうなるという事)
臨死体験と実死後は全く別でしょ。にゅーろん逝ってないし。
部屋の天井のライトと周りの親族、医者を曖昧な意識で勘違いしただけ
臨死体験したとかいう奴は幽霊見たとか、宇宙人にを見たとか言ってる連中の類
洞窟ならオーブ普通に写るがな
コウモリの糞などあれば大漁間違いなしだぜ(笑)
臨死じゃまだ脳が生きてるよね?
死が相対的な概念であるため、何とも言えない。
たしかに光は見えた記憶があるけどその時は夜で暗かったから周りの光源では無いと思う
臨死体験は、あくまで死ぬ間際に体験すること。生きている間に脳内で起こることだから、夢を見るのと大して変わらん。で、死んだらどうなるか・・・何にもなくなるのさ。簡単なことだよ。
交通事故で死にかけた人の話では、巨大なシーツのなかにゆっくり落ちてゆくような感覚だったと言うてましたよ。
昼間、少し前まで人が住んでて廃墟になった
アパートの中で撮ったらオーブが写っていた
自分で考えた結果
反射性の高い埃がフラッシュの光に反応したもんだと納得
確かに「死後に起きること」を知る手段としての臨死体験の調査は信憑性ないけど、死ぬ直前の人間の状態を知るためには有効だと思う
私は幸運にも死にそうになったことすらないので死ぬ直前の状態についても興味深い
臨死体験は実際に死んだわけじゃないから無意味、と言う人は死にそうになったことはあるんだろうか?
最近死にかけたけど、特になにもなかったな。
死にかけ直前に高熱出した時には
俺にストレス与えてくる連中の顔だけがフラッシュで出てきた。
あのまま死んでたら、嫌な思い出で終了だったな。
高熱出した翌日、職場に休みの連絡入れて、
その夜に意識無くなった。
発見されて緊急搬送されたときの体温は30.2度とのこと。
意識不明で倒れてたところを、発見者の呼びかけに声出したらしいけど
その時は一瞬だけ意識もどって
「なんで仕事中に寝てんだ俺?(実際は自宅)」って思った記憶がある。
そして再度意識不明になった。
果たして臨死体験と言えるのかはわからないが、とりあえず
俺は特に何もなかった。
自分の場合、ふか~い瞑想をすると、
謎の存在に言葉をかけられることがある。
何度か経験した。
印象的だったのは、
「だれ?」
って、小さな女の子みたいな声で言われたとき。
返す言葉が見つからなかったので、帰ってきた。