メインコンテンツにスキップ

和んでばかりいられない!人間と動物の間に起こった決定的瞬間を激写

記事の本文にスキップ

51件のコメントを見る

(著) (編集)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 動物たちと我々人間との関係は、ほっこりするエピソードばかりとは限らない。特に野生の動物たちとの触れ合いは、時として危険なだけでなく、悲劇的な結末を迎えることにもなりかねない。

 今日はそんな、危ない出会いの瞬間をとらえたシーンの数々をご紹介していくので、ぜひご覧いただきたい。

1. 動物と自撮りするときはくれぐれも注意してね

この画像を大きなサイズで見る
image credit

2. サメの調査中にサメに調査されてしまった

この画像を大きなサイズで見る
image credit

3. 忘れられない一枚になったんじゃないかな

この画像を大きなサイズで見る
image credit

4. いや、シャッター押す前に犬を止めてあげて!

この画像を大きなサイズで見る
image credit

5. この蛇はこの女性のペットなんだそうだ

この画像を大きなサイズで見る
image credit

6. 怒ってるのかじゃれてるだけなのかどっちだ

この画像を大きなサイズで見る
image credit

7. イノシシは鋭い牙を持っているので、こうなる前に近づかない方がいい

この画像を大きなサイズで見る
image credit

8. その指、美味しそうね

この画像を大きなサイズで見る
image credit

9. イタリアにて。キリンは車などを破壊しまくった後、無事に保護されたそうだ

この画像を大きなサイズで見る
image credit

10. サメとサーフィン

この画像を大きなサイズで見る
image credit

11. オーストラリアにて。本人は気づいていなかったようだ

この画像を大きなサイズで見る
image credit

12. フロリダにて

この画像を大きなサイズで見る
image credit

13. 空腹時、ハトは凶暴になります

この画像を大きなサイズで見る
image credit

14. 柵を乗り越えてホッキョクグマに近づいた女性。この後無事に救助された

この画像を大きなサイズで見る
image credit

15. 交通量の多いニューヨークで自転車に乗ってるとこんな目に合うらしい

この画像を大きなサイズで見る
image credit

16. タイではゾウの恋の季節になるとこんな光景が見られる…のか?

この画像を大きなサイズで見る
image credit

17. だっこ!

この画像を大きなサイズで見る
image credit

18. 不穏な笑顔に気づいて!(幸い、何も起こらなかったそうだけど)

この画像を大きなサイズで見る
image credit

19. 礼儀正しくサンドイッチをおねだりするカンガルー

この画像を大きなサイズで見る
image credit

20. 野生のウマは怒らせるとキケン

この画像を大きなサイズで見る
image credit

via:21 Amazing Animal Photos Taken Seconds Before The Unexpected Turn Of Events written ruichan / edited by parumo

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 51件

コメントを書く

  1. 11の人は呪われた海賊かなんかじゃないか

    • +24
  2. 12. ワニって口を開く力は弱いらしいから、隙をついて飛び乗れば一発で捕獲OKよ(妄想)
    しかしどれもその後が気になる写真ばっかり…笑

    • +1
    1. ※2
      ワニ
      「ローリングで振り払いからのガブーでイチコロワニよ。」

      • +8
  3. うん動物も怖いけど
    その一瞬を捉えた人間の顔の方が怖いかな。

    • +5
  4. 17. だっこ!
    「だっこ!」って目じゃねーよ。

    • +2
  5. ホッキョクグマの人は何がしたくて策なんかのりこえたんだ

    • +21
  6. 3はイスの位置から二人を見ると、特に忘れられないようなことは
    起きなかったんじゃないかな

    • +1
    1. >>14は動機がわからなすぎ
      子熊ならともかく、なぜ大人の熊に泳いで近づいたのか…

      • +1
  7. 背中にタコが張り付けば気がつくやろー
    まさかリアルタコリュックとかちゃうやろー

    • +1
  8. シャッターを切る前に助けてあげてってほぼ全てに当てはまると思うのだけれど

    • +5
  9. 自業自得かもしれないもの(シロクマとか野生の馬とか)は
    何がしたかったのか...SNS用の写真をとりたかったの?
    動物は愛を持って近づけば本当はとても優しいのよ的なこと?
    どちらにしても...うーーーーーん...
    大変なことにならなくてよかったけど、アホだとも思う。

    • +5
  10. 『ベルセルク』の愛読者にとって、18はゾッとするわ((((;゚Д゚)))

    • 評価
  11. 大抵人間の方が垣根越えちゃって動物怒らせてたりするのに、こう言うのが原因で殺処分とかになったら目も当てられないわ
    やっぱ動物相手には距離感も大事
    特に野生のは

    • +14
  12. >6. 怒ってるのかじゃれてるだけなのかどっちだ

    飼い主も泣いてるのか笑ってるのかわからんな

    • 評価
  13. 10はイルカだね。背びれがカーブしてる

    • +1
  14. 9. イタリアにて。キリンは車などを…。
    巨大怪獣から逃げる演技の参考になりそうだ。

    • 評価
  15. 4のワンちゃんは何を考えてたんじゃろ

    • 評価
  16. 7のキリンは最後、残念な結果になったんじゃなかったっけ?捕獲しようとして鎮静剤を射ったら心臓麻痺でしんでしまったとかいう…。

    • +1
  17. タコはたぶん気づかない。
    日焼けで焼けた肌に水の雫
    たくましい男の体格
    なんか違和感あるなぁ…ぐらいだったろう

    • 評価
  18. 間違えた、キリンは9だった、イタリアのサーカスから脱走したやつ。

    • 評価
  19. やっぱり猫の南斗水鳥拳が一番好きだな(被害が小さそうなのも含めて)

    • 評価
  20. カヤックとサーフィンはマジで怖い・・・(どちらもサメ)

    • 評価
  21. どんなときでも冷静にシャッターを切る写真家に敬意を表したい

    • 評価
    1. ※38
      一瞬マジだ!!って思ったけど、
      よく見たらもう1匹腕に乗ってる子の
      尾羽だったよ….これぞハットトリック。

      • +1
  22. 13
    羽は鳩っぽいけど、鳩ってこんなにくちばし長かったっけ?

    • 評価
  23. 菱沼さん{{だめよ~ファンタジーやメルヘンじゃないんだから~}}

    • 評価
  24. 6の犬はじゃれてないよ。怒ってるかはわからないけど、飼い主は舐められてはいる。自分のが上だって示すために犬は、他の犬の口を甘噛み~本気で噛むから。

    • 評価
  25. タコに絡みつかれたことあるけどすごい痛いよ。
    吸盤に吸い付かれた場所は吸盤状のアザが連なるし。
    リアル触手プレイはおすすめできない。

    腕だったんだけど、アザが消えるまで
    半袖で電車とか乗ってると見知らぬ人に、
    その腕どうしたんですか?って聞かれるくらい
    不思議なアザができるよw

    • +4
  26. 12はコラが作れそう
    ワニを弱そうな動物に変えて

    • +1
  27. 5番のアルビノ蛇ちゃんはボアコンかビルマニシキヘビか見分けがつかないが、アルビノ個体は紫外線に当てすぎると皮膚病になるから日陰で水浴びさせてあげてくれ。
    なおニシキヘビはもともと夜行性で、イグアナやヨウムと違い日光浴(紫外線浴)は必須じゃない。

    • 評価
  28. ティッピ「あははははー…寝る。」

    • 評価
  29. 5番のヘビがほしいなあ。家で飼えないとは思うけど。

    • +1

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

画像

画像についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

動物・鳥類

動物・鳥類についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。