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スローモーションを駆使したユニークな実験を行うThe Slow Mo Guys(ザ・スローモー・ガイズ)が、何やら新たなアイディアを思いついたようだ。
それはトランポリンに1000個のマウストラップを配置し、そこにダイブするというものである。
ザ・スローモー・ガイズは様々な実験を行い、それを高画質なスローモーションで撮影するユーチューバーだ。かつては、レゴブロックにおもちゃの飛行機を全力でぶつけてみたり、スイカが爆発する瞬間を撮影している。
今回は体を張った実験となったようだ。
マウストラップの設置には4時間がかかったという。
この画像を大きなサイズで見るそこにダイブ!
この画像を大きなサイズで見るまあこうなるよね。
でもって激痛がはしるだろうね。
この画像を大きなサイズで見るこの結果は努力に値するものだったようだ。
1340万回の再生回数がその証拠だろう。
あとはネズミの気持ちが少しだけわかったって感じ?
via:Neatorama youtube・written by どくきのこ / edited by parumo
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ダイブした時より設置途中で誤作動させちゃった時の方が面白かった
はさまれて痛いんじゃなくて(ネズミ捕りのサイズ的にお兄さんの豊満な肉体ははさめないし)小さい木の板ちりばめたところに飛び込んだ痛さがあるだろうね
というか、並べるときにドミノばりの緊張感があるんだね
飛び込んだ時のネズミ捕りの動きが美しい。
しかしスローじゃないと一瞬。
最初の配置中にミスって連鎖起きちゃったときのは笑った
連鎖のシーン見てマウス・ハントという昔の映画思い出した。
ゴーグルし忘れはあかんで
マウス・ハントでも劇中にやってたなぁ
これは正直トランポリンが台無しにしてる感がある
普通の床にネズミ取りを並べてボールを一個投げ込む方が多分面白い
誤爆で連鎖が起きる現象は新しいオモチャや遊びのヒントになりそうな。
全然大したことない
レスラーなら割れた蛍光灯や押しピンの中にでも
もっと高いところから飛び込むことができる
サムネ見た時は札束風呂かと思った
…ユーチューバーって楽しそうに見えて大変なんだね
ニコニコ動画に、洗濯バサミで核反応を再現している動画見たことあるけど、これに近い動きだったな
トランポリンが凹んだ途端に人間に向かって
大量のネズミ捕りがズザーって集まって一気に
バチバチバチーって(笑)指やサムズスティックを挟まれなくて良かったね…多分、本気で後悔する事になったかも(笑)
正気か……?
誤動作したとこが一番笑えた
村○春樹のコラムか何かに、巨大なかめいっぱいの毛虫を奴隷に集めさせ、その中に囚人を落とすという・・そら恐ろしい刑を想像した話を書いていた。な、なんて恐ろしい事を考えるんじゃ~!想像しただけでカイカイ!ムキキィ~~
バカっ。。。
こういうおバカ系のユーチューバー多すぎ
無駄に4k全画面で見てしまったw
ネズミ獲りのスタンディングオベーション…
トランポリンにしない方が良かった
飛び込んだ時に一斉に作動してしまうから、最初に飛び込んだ位置以外のダメージは無いだろう
途中誤爆したように連鎖的に作動するようにした方が面白かった
薄いマットに並べて、その上を転がるようにして見てはどうか?