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臨死体験者が見た世にも恐ろしい13の地獄の幻影

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(著) (編集)

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 そもそも死後の世界は存在するのであろうか?もしあるのなら、それはどこなのか? 死人に口なしなので、死後の世界について知るすべを我々は持たない。

 宗教や寓話、フィクション作品には頻繁に登場するが、実際にどうなのかは自分が死んでみなければわからない。つまりは自分が何を選択し、信じるかがすべてなのだ。

 だが生きながらにして死後の世界を体験したという人も存在する。いわゆる臨死体験者である。彼らの多くは、天国を見て光に誘われるような気がしたとというが、同時に地獄のような恐ろしい体験をしたという人も多い。

 ここでは、ネット上の掲示板などで集められた臨死体験者による、地獄の世界を見ていくことにしよう。彼らが見たもの、感じたことは無条件な愛とは程遠いものだったという。あまりの強烈さに、二度目の人生のチャンスを台無しにしてしまうくらいに恐ろしかったらしい。

13. 異常な睡魔

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 自分の夢にがんじがらめにとらわれ、そこから二度と目覚めることができないような感覚は、身の毛もよだつほど怖ろしい。

 悪夢をみたことがある人なら、よくわかるだろう。はっとして目覚めると、心臓はバクバク、息が切れて空気を求めて喘ぐ。目覚めることができないという無力感が、強烈に押し寄せる。

 地獄を体験して生還した臨死体験者たちの中には、異様な睡魔を覚えたという人もいる。それは無理やり瞼を閉じさせられて、地獄の中から這い上がれなくなるように仕向けられたかのような恐ろしい体験で、意識を保つことができなくなる感じらしい。

12. 不気味な幽体離脱体験

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 臨死体験をした人の多くは、自分の肉体から自分自身が抜け出たという話をする。自分の魂が肉体を離れ、なにかに向かってぐいぐいと引っ張られるというのだ。

11. つかまるものがなにもない

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 臨死体験で地獄を見た人の中には、自分の魂がどんどん落下しているのに、なにもつかまるものがない体験を語る人もいる。

 生きている人たちの間を通り抜けているのに、まるでそこには誰もいないかのようだったり、どこかにつながっているかのように壁やドアをそのまま通り抜けたりといったことがあるという。

 どれほどあがいても自分の力ではどうすることもできない。いやが応でも、死(あるいは地獄)へとひたすら引っ張られていくだけだ。

10. らせん状の渦の中に落ち込んでいく

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 臨死状態の中、下へ下へと落ちていく、あるいは屋根のてっぺんから落下するような悪夢を見るという。強風に体をたたきつけられ、悪夢から目覚めても呼吸がひどく荒い。

 真っ暗ならせん状の渦の中に入りこんで、避けられない終焉に向かってひたすら急降下していくというのは、想像を絶する恐怖体験だ。

9. 地獄の門と灼熱

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 天使や家族、友人のいる天国に到達して、門の前で神から最高に神聖な場所に入ることを許されるというのが、天国を思い描いている人の死のイメージだ。

 ところが地獄だとそうはいかない。地獄の門の扉が開き、魂を強引に誘い込まれた先には灼熱の炎が燃え盛り、そのとてつもない熱で皮膚が焼け焦げる感覚を覚えるという。

8. 見渡す限りの骸骨の山

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 地獄を見てきた臨死体験者の話には、果てしなく続く累々とした死体や骸骨という場面が頻繁に登場する。

 地獄の深く暗い穴に続く道には死骸がいたるところに転がっており、その中を歩いていくという。地獄の臨死体験者の多くが生き返った後、改心したかのように人に寛容になるという。死者が山積みになっているような場所を歩いた後では、何事もまだましだと痛感するからだろう。

7. 顔のない死者

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 地獄では顔のない死者のがあたりをさまよっているという。

6. しゃべることもできず、恐怖を抑えることもできない

 地獄の臨死体験者の中には、一切言葉を発することができず、抑えようのない恐怖に心底消耗したと言う人もいる。

5. 激情や激しい怒り

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 地獄には四六時中、灼熱の炎が燃え盛っている。死んで地獄に堕ち、生き返った臨死体験者は、これまでにとらわれたような怒りとはわけが違う憤怒のようなものを体験したと語る。

 激怒に体や魂が燃え尽きそうになり、まるで気も狂わんばかりに頭に血がのぼるという。そしてそのそばにはつねに悪魔がいるのだ。

4. 耐えがたい悪臭

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 嗅覚は人間のもつ感覚器官の中でももっとも鋭いもののひとつで、ほかの感覚よりもずっと強烈に記憶を呼び覚ます引き金になる。

 地獄を見た臨死体験者は、湖岸にうちあがった死んだ魚のように、散乱する死体の腐敗臭がしたと語る。嗅覚による記憶は強烈なので、その場所のことは決して忘れられない。腐った肉のにおいや追放された魂のうめき声は、許しを乞うために思わずどんな神にでもすがりたくなるのに十分だろう。

3. 絶え間ない苦悶の叫び声

 まわりから聞こえてくる苦悶の叫び声が途切れることがない。地獄からの臨死体験者の中には、この恐ろしい叫び声に気も狂わんばかりになった人もいるという。

 永遠に地獄に追放された魂の、震撼するほどの叫び声が絶え間なく続くという。地獄でたったひとりのはずなのに、常にほかの者の叫び声が聞こえるという人もいる。

2. 死者の忌まわしい魂

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 地獄から生還した人たちの話では、ほかの魂たちが鎖でつながれ、鞭打たれて悪魔のために奴隷としてあくせく働かされていたという。

 地獄には魂の奴隷たちが大勢ひしめきあっていて、死後も終身刑が続けられているようだ。

1. 悪魔と拷問

 地獄からの生還者の中には、悪魔のねばねばした気持ちの悪いモンスターに引きずられたり、打たれたり、拷問を受けた人もいる。

via:therichest/ written konohazuku / edited by parumo

 まさに我々が現世で見たり聞いたりした光景や体験ばかりだ。ということは死後の世界は自分の意識が作り上げている可能性もなきにしもあらずだ。

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この記事へのコメント 99件

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  1. こういうのが良記事
    一番の戒めになるから

    • -3
  2. 逆に死んだら怖いもんなしで無双が多くなりそうや。

    • -1
  3. 一部挿絵注意を見に来たけど俺の感覚が麻痺しているのかどれがそれであったのかわからなかったでござる

    • +27
  4. まあどれも脳内物質が見せる幻覚で説明できるんだけども

    • +3
    1. ※4
      でも、もしかしたらまだ人間の科学じゃ見つけられない(って正確な言い方じゃないけど)世界があったら面白いと思わない?
      なんでもかんでも心霊だー超常現象だーって決め付けるのは好きじゃないけど、もしかするとあるかも、って考えて楽しむのも良いものよ。

      • +1
    2. ※4
      だが、その幻覚を解明しないうちは、憶測の域にすぎんよ。
      オカルトよりは現実味があるってだけで、レベルはオカルトと大差ないよ。

      • +3
  5. 自分が一度柔道で絞め落とされたときは,幽体離脱的なものを感じたことがあるなぁ
    その頃は死んだら幽霊になるっていうバイアスが強かったのかもしれんな

    • +2
  6. ある病気により、大量失血によるショック死寸前まで落ち
    異常な睡魔こそあったが、地獄も業火も出てこないぞ
    でも下見?みたいなあの世の光景なら見たことあったし
    なぜか死んだ親とも会った
    信じちゃいないがアレも臨死体験かもしれん

    • +12
    1. ※6
      まさに臨死(死に臨んだ)体験ですね。

      • 評価
  7. 嫌だな、地獄には行きたくない…。
    でも確か日本の地獄は並外れて清く正しく生きた人以外、ほとんど(女性なら100%)の人が落ちるシステムだったような…西洋の地獄はどうなんだろう?

    • +1
    1. ※7
      アブラハムの宗教なら異教徒は無条件で地獄行き

      • -2
    2. ※7
      「西洋」にもいろいろあるでしょうけど、とりあえずキリスト教の聖書を読むと、炎とウジが尽きないらしいですよ。

      あと、この文脈では、清く正しく生きてなくても、神様から離れていなければ地獄行きはないらしい。

      要するに、聖書的には「愛しい神様を泣かせちゃイカンが、俺、神様を泣かせたかもしれんな。。。」という自責の念を持てれば問題ない、と言う話のような気がががが。

      これが本当かウソかは知りませんよ。

      • +2
    3. ※7
      日本だと(時代によるけど)虫を殺したことがあったり、嘘をついたことがあったら地獄にいく。女性の場合は出産や月経を経験すると血の池地獄行き(出血が不浄)。でもそれぞれの地獄は滞在危険があるのでそれを終えたら転生するよ(途中で観音様が救ってくれたりもする)。キリスト教だと宗派によっては最終的にはみんな救われる(悪魔も)ってのもある

      • +3
      1. ※68の誤字を訂正
        滞在危険→滞在期間 すみませんでした

        • 評価
  8. 私も死後の世界は自分の意識が作り上げている説を支持します!生前の宗教によって見る死後の世界が違うのはおかしいですから。

    • +8
    1. ※9
      見ているものは同じで宗教観によりそれぞれの解釈が違うだけではないかという仮説もあるが

      • 評価
      1. ※57
        なるほどー。確かに人の想像なんて限られたものですからね。対象は同じで、宗教の教えを忠実に再現して、それぞれ別なものを思い描いている可能性はありますよね。生まれ変わりも現世での想像の一つなのかもしれません。

        • 評価
  9. 死ねば皆同じ
    天国も地獄も偏った見方しかできない人間が作り上げた幻想だろうよ

    • +7
  10. 自殺未遂に他殺未遂(首絞められて殺されかけた。意識失ったのを他の人に助けられた)、事故死寸前までいろいろと経験してるが無いわ
    そういうのはまったくない。走馬燈すら見てない

    そもそもふつうに生物勉強してたらこんなことたわ言なのが分かる

    • -5
    1. ※12
      自分が経験していないからって全否定するのはいかがなものかと。
      私も思考停止して無闇に肯定したりはしないけどさ。
      人間の科学力でわかることって、未だ本当に僅かなのよ。

      • +1
  11. 臨時体験とは違うかもしれないですが、海で溺れたときに苦しかったのがだんだん気持ち良くなっていったのが、逆に怖かったです。
    救い出されたときが1番苦しかったし。

    • +5
  12. ドレも意外と宗教観薄い印象なのは気の所為かな
    物理的な現象を割とダイレクトに具現化してる感じする

    • 評価
  13. 記事を読んで、学生の頃に読んだダンテの「神曲」を思い出した。後世に多大な影響を与えた作品だから、地獄に興味ある人は一読の価値あると思う。

    • +4
  14. 地獄に落ちてもいいから今を楽しく生きたいわ~。死後のことなんて死んでみなきゃ分からないことだし。

    • +6
  15. 授業中居眠りしかけて
    “落ちる”
    あの感覚のひどいヤツじゃないの?

    低血糖で別の世界にトリップした感覚を味わった事があるから、
    所詮脳の認識力次第で
    どうにでもなるんじゃ?

    • +2
  16. 臨死体験は夢や幻覚との区別が付かない
    しかもハードウェアが異常な事態だから幻覚の可能性が非常に高い

    • +5
  17. 臨死体験・・・・・
    天国系だけじゃなかったんだね
    脳内麻薬による天国系だけだと
    思ってたけど
    こんな都合の悪いのもあるんだ
    脳内麻薬系なら都合の良いものだけで
    終わるはずだと思うんだけど・・・・

    やっぱこれあの世とかあるのか?

    • 評価
  18. 骨の山の話は小泉八雲の「欠片」を思い出させるな。
    悟りへと至る道で踏み越えるべき過去世の自己の煩悩の器とされていた。骸の山とて恐れることはない。全てお前自身だったのだ。そう菩薩に諭されて巡礼者は恐怖にすくんだ脚に活を入れる。

    • 評価
  19. 珍珎が縮み上がっちゃう!満々はどうなるんだろう?

    • 評価
  20. 臨死体験の地獄だからすごいもんかと思ったけど、普通の悪夢と変わらんな

    • +6
  21. 幽体離脱して女ゆ行きてえけどな~俺もな~

    • 評価
    1. ※25
      帰って来れない程のダメージを受けるかもよ?(笑)

      • +1
  22. 昔むかし、ブラックエンジェルズと言う…

    • 評価
  23. 昔、不良に目標と間違えられて
    バイクで引かれる&鉄パイプで
    滅多打ちに合ったけど、
    何でか痛みが少しずつ抜けて
    気が狂いそうな気持ち良さと
    眠気が来た事だけは覚えてる。
    殴られてる途中で人が通りかかって
    助けられたけど
    にやけた顔で血溜まりの中に
    沈んでて、石ころを
    握り締めたまま気絶してたそうな….
    よく生き延びたよ、自分。

    • +11
  24. 耐え難い悪臭、激しい胸の痛み、耐え難い高温で飛び起きた。
    …腹の上に14匹の猫。顔の真ん前にデカわんこの尻。
    胸にはネコキックによる傷跡、悪臭は多分デカわんこの屁だったんだろうな…

    • +18
  25. なにがあろうとも自殺だけはするなよ
    80歳が寿命の人が50歳で自殺すると残りの30年間
    「自殺を考えた苦しみから決行した体験」をずっとリプレイされる
    そして生まれ変わるときアフガンや北朝鮮とかに生まれる
    本当だぞ
    だからどんなに苦しくとも日本に生まれた感謝をして生き抜け
    自殺だけは絶対にするなよ

    • -18
    1. ※31
      自殺の話はややこしくなるので深くは突っ込みませんが
      私が学生の頃後輩が自殺した時に、死という最悪な結果になっても
      死後くらい全ての苦しみから解き放たれていてほしいと願っています。
      わざわざ現生で死ぬほどの苦しみを過ごしてきて
      死後もまた終わらない苦しみに陥るのなら、彼の人生は何の為の人生だったのかとつい今でも考えています…

      • +12
  26. 過剰なストレスが掛かって幻覚見えただけじゃないの?
    入院中に死んだ知人の幽霊見たけど近くまで行って謝りに行ったけど幻覚だったし
    現実ってこんなものなのだと思い知らされたよ

    • +4
  27. 人によって天国も地獄も違うからなぁ・・・。
    一般的に言われる地獄がSとMの天国の可能性もある。

    • +3
  28. >見渡す限りの骸骨の山
    ???「これから地獄の国盗りだ」

    • +3
  29. 悪臭とか絶対自分の口臭でしょ
    寝起きに息が臭く感じるのと同じで

    • +1
    1. ※38
      寝る前にしっかり歯磨きしたら朝だって口臭なんてないよ

      • 評価
  30. 大体想像できるものばかりだから、ただの自分が作った幻想を死後の世界と勘違いしてるんでないの?

    • +3
  31. ぜずさま ぜずさま

    つれていってくだせ
    つれていってくだせ

    • +1
  32. 1だけど言葉足らずだった。
    垣間見たこれらの死後の世界とは現世の生きている人間の脳に合わせた広告塔に過ぎない。だから西洋人はキリストの死後の世界へ導かれ、アラブ人はイスラーム、日本人は閻魔様の元へそれぞれ導かれる。しかし「裁きは下る」をまだ生きている人間が証明すれば、個人の暴走の強烈な抑止力になるという意味で「一番の戒めになる」って書き込んだ。だってご先祖さま方はずっとそうして来たのだから現代の人間たちもそれで良い訳なんだし。集団の暴走も起こる危険もあるがそれに見合うというか相場である情状酌量もあるかもしれない。本サイトの「幽霊は脳が作り上げている」記事と通じるものがあった。
    長文失礼しました。

    • 評価
  33. 臨死体験だから、生き返る前提で見た世界なんだよな
    確実に死んだ後に見る世界とは違う気がする
    というか死んだら五感はあるのか?という

    • +3
  34. 俺は、見る物聞こえるもの、思考全て自分の意志に関係なく絶えず変化するとこだった。記憶とかあっても物凄い速さで変わるそれらの情報量に潰されて考えてられない。溺れてる感覚に近い。

    • +1
  35. 臨死体験でよくある 花畑 せせらぎ 明るい光 死別した肉親との再会という天国編のほかに こういった地獄編があるってのは少し恐怖
    死に臨む時の状態や状況によるんだろうが こういう所から宗教で言う天国地獄が発生したんだろうね
    母は大病の手術後にまさに天国編を味わい生還した 従兄弟は地獄編(暗い悪臭漂う地下街の死体の中で 今ここはいっぱいでお前の居場所はないと宣言され生還) ちなみに二人とも無宗教 いたって普通人
    今まで看取った沢山の人達が 天国編を経て旅立ってくれたことを願うよ

    • +5
  36. 人間て知性を得た反面、面倒くさい事ばかりが増えてるよな

    • +5
  37. 実は無意識の奥の方にこういう思考が潜んでいるけど、
    普段は日常生活のいろいろな出来事に紛れて出てこない。

    死に直面して日常生活のしがらみが全くなくなったときに
    こういうのが出てくる。

    自分は臨死体験は無いけれど、深い瞑想状態のときに
    今まで感じたことが無いくらいの強い恐怖を味わったことが何度もある。

    • +1
  38. 自分も臨死経験者ですが、急にリンパや筋肉の激痛が楽に成り、お袋が泣いてるのが解りました。(は~楽に成れるすまん・・・此で)すると急に騒がしく成り、「お母さん退いてー!」カチカチカチカチ(ナースコール連打)でっかい声で「電気と注射とポンブもっといでー!」「注射消毒せんでエエから何処にでも打ちー!」(消毒薬せんとあかんやん・・・何時も・・・消毒、消毒言うてるのに)「ポンプやポンプ!電気未だなん!注射バッカリ持って来てどうすんの!電気や電気!」「電気行くで退きやー!ポンプは止めたらあかんでー!」(ウルサイナ~ゆっくり死ねへん)「先生誰でも!エエから呼んどいでー!」「動くまでやるでー!」その後、意識を失いました。その後、看護師が謝りに来られました。「何、謝りに来はったん?」「あんた、何も覚えてへんの?あんた完全に心臓止まってたんやで。」「あれが、そうなん?」「そうやの時、うちを突飛ばして人口呼吸と心臓マッサージやってくれはったから助かったやで~命の恩人や、うちを突飛ばした事謝りにわざわざ謝りに、来てくれはった」此が自分の臨死体験です

    • +6
  39. 未練がある人達は地獄編を見ることで、何が何でも現世に戻るように、自らを奮い立たせているのかも。

    • +3
  40. 俺は天国のイメージしか頭にインプットしていないから大丈夫

    • +1
  41. 地獄の行き方に正解何て無いと思うんですよ
    え?あるの? イヤナイナイナイナイナイ! えっ?あるの?イヤナイナイナイナイナイナイナイナイナイナイ!
    えっ?あるの? あるんですか? フーン…

    圧倒的降下力 徹底的添削力 人間の為のG会

    • -1
  42. 興味のある人はWikipediaのNDE(Near Death Experience)の記事を見てみよう。

    • 評価
  43. 決まってんだろ、閻魔相手に地獄の国盗りだ

    • +4
  44. ベクシンスキーの絵画みたいな世界が見れるのかな?
    だとしたらちょっと興味ある

    • +1
  45. 同じコメントしてる人いるけど半分くらい普通に夢で見たことある

    • +5
  46. 地獄も天国も自分のなかにある。
    幻覚なのは現世のほう、かも。

    • +1
  47. 死んだら天国が良い地獄は嫌だ。天国に行けた人は現世に帰って来ないけど、地獄に堕ちた人だけは現世に帰ってくるんじゃないかと思ってしまう。

    • +1
  48. 瞬「ウチのお兄ちゃんが迷惑かけてゴメン」

    • +1
  49. 昔から明晰夢で体外離脱してる自分の解釈では、
    本当は「地獄はない」んだが、「地獄みたいな所は有る」。
    おそらく変成意識や臨死では、自分の信念体系に近い所を視るのだろうと思う
    憎悪にまみれた人は憎悪の世界を視るし
    恐怖心が根強ければ恐怖の世界を視る
    平和を愛するのが基調の人は、安らかな世界を視る
    死ねば無!と信じる人はお望み通り真っ暗な無の世界を視る(自分の死を自覚できない)

    臨死体験では「プルーフ・オブ・ライフ」と
    ジル・ボルト・テイラーの「奇跡の脳」がお薦め。
    死ねば無!とは思えなくなるし、死への恐怖心が無くなるよ
    双方が脳医学者自身の実体験で、あらゆる角度から検証してて、信憑性が高い

    • -2
  50. >そもそもふつうに生物勉強してたらこんなことたわ言なのが分かる
    >中世じゃないんだから:(;゙゚’ω゚’):

    君らのその唯物論的思考、19世紀で止まっているんじゃないかな?

    死後の世界を否定したり、唯物論的世界観を語るなら、まずは「意識のハードプロブレム」について、万人が納得のいく説明をしてからにしてくれる?
    脳科学で、どういう意識状態のときに脳がどうなっているか、というのは解明されつつあるけど、その全てに共通しているのは、「あくまで、人間の主観的意識と脳の状態は相関関係がある」ということまでであって、「人間の意識=脳」を指し示しているわけではないことを理解するべき。
    つまり、心と体の二元論は完全には否定できないということ。
    各々の「主観的意識」は物質的な次元で「脳」と相関関係にあるから、外的要因によって「主観的意識」も振り回されるけども(例えば、薬物で意識状態を変えることができる等)、だからといって「主観的意識」が「脳」の働きによる産物だとは言い切れない。
    むしろ様々な状況証拠からは、「主観的意識」が物質による産物ではなく、絶対的な超自然的存在である可能性の方が高い。

    • +2
    1. ※66
      >むしろ様々な状況証拠からは、「主観的意識」が物質による産物ではなく、絶対的な超自然的存在である可能性の方が高い。

      絶対的な超自然的存在て、具体的に物理学の法則に従ったものか?
      まずそこが疑問というか
      物理学の法則に従がわないけどこれはありなんだと言ったら魔法でも何でもありになってしまうよな
      それに脳に依存しない形での意識、いわゆる幽霊とか人魂みたいなのってありえるのか?
      そういうものの目撃話もあるけど信憑性がきわめて低いものばかりなのだよな

      • 評価
  51. 坊さんが改悪した説法のせいで閻魔さまが怖い方で誰もが裁きを受けると思われてるけど、実際は違う。
    本来は優しい方だったけれど、不届き者の大量流入のせいであの世が荒れたんで、素行のよろしくない者限定で審議してるだけ。
    実際どんだけ悪事を目の当たりにしたんだ?って顔で描かれていることが多いし。
    だから親も兄弟も友達も恋人もいなくても彼だけは怒らすようなことはしない生き方してるよ。

    • +1
  52. 死ぬというのは眠っているのと同じっていうけど、それは覚めたからいえるのであって
    実際それ以降二度と自分として考えたり感じたりすることが無くなるんだと思うと、
    自分は一体どこに行くんだろうって凄く怖い。

    • +1
  53. 臨死だとは思わないし信じてないけど、どんなに頑張って起きようとしても中々起きれない経験はあった
    意識は覚醒しているんだけどしていないと言うような
    眠りについた状態で、「あーこれはやばいなぁ、どうやったら起きれるんだろう」ってあれこれ策を考えて、それで何とか頑張って起きたことがある

    • +1
  54. 肝臓癌の人が、ベッドに休んでるのにひたすら体が沈んでいく感覚があるって言ってたな
    それで横になっていられないから、半分体を起こした状態で過ごしてるって

    • +1
  55. 地獄よりも、死んだら無になる
    そっちの方がよほど怖い

    • -1
  56. 地獄ばっかじゃねーかwww
    どんだけ皆悪さしてるんだよ
    地獄に行くハードルが低すぎる

    • +3
  57. 幻覚とか言ってる奴らはどれだけ悪いことをしてるのか?

    地獄行きが決定してるからないものにしようとしてるんだろうが、あるものはある

    • -1
  58. 自分が死ぬかの瀬戸際と認識してる時なら、生き残るために必要な情報だけが見えるよ
    周りが白系のプリズムみたいな状態で一か所だけ黒い物があって蹴り飛ばしたら水面に浮上したからね
    あれが無かったら今頃水死だろうなー

    • 評価
  59. 臨死体験ではないけど、事故で死にかけた時にベッドに寝たきりになっている自分を天井から眺めていた記憶ならある。意識が無かった時に知るはずもなかったことも見たし、不思議なこともあるもんだと思い出すたび思うよ。

    • +1
  60. 死ぬのが怖い人、故人を悼んでる人は、
    アニータ・ムアジャーニさんの臨死体験本を
    読んでみて!
    06年に末期ガンで臨死して生還した人
    今もご健在です
    スピ系の出版社だから一見手を出しにくいかも知れないが

    地獄も罰もないみたいだよ
    ただ人生回顧(走馬灯)は、人によっては有るらしい
    自分の言動の結果、当時の関係者の気持ち、及ぼした影響も全て視るそうだ

    • +1
  61. これって、悪い事した人が行くって感じじゃなくて
    死んでからも悪い何かに苦しめられてるってイメージ
    だから疑問

    浄土真宗だと、地獄という概念がない

    • +2
  62. 天国地獄があるとして、それぞれ行く条件が分からないからな
    実体験で条件を知る可能性もなくはないけど、なんでそこに行く事になったかいちいち説明あるとも思えない
    大体天国地獄を管理してる存在とか、天使、悪魔とかは何が楽しくてそんな事を延々としてるのか

    • +2
  63. 凶悪犯罪者は地獄でずっと苦しんでることを祈る

    • +5
  64. 立山博物館に地獄巡りの小さなテーマパークっぽい野外展示があるから行ってみたら。

    • 評価
  65. 地獄って言ってるけど、罪がどうとかそういうのではなくて、単なる「ガベージコレクション」だよ。意識は、よくわからないノードに繋がってる。

    死なない限りは意識は残存するので、体外離脱も経験しますね(エラー回避ではなく、意識は一時的に格納される。見えてるものは、実は近くの生物からのコピーやデータの借用で、近くに生物がいないときは体外離脱の経験があっても、正しい視覚情報は成立しない。なぜそうなるのかはよくわからない)。

    死ぬときはそれがノードに返却される。
    ノードの恒常性を保つために「エラーの原因と見なされる魂」や「リソースの無駄だと見なされる魂」は、破棄される。破棄されるタイミングが来るまではガベージコレクションされる。

    魂って書いたけど、意識のことだな。
    で、これも簡単だけど、善人と見なされる行動は、利他であり、他者を大事にする行為だ。これが破棄されない理由は、他者に善用されていると破棄するときに他に影響が発生するからだ。逆に、その魂が自己のみで閉じているなら、それが不要だったり、終わったりすれば、破棄することは問題ではない。

    ガベージコレクションは、死を意味するタグつけがされているので、それに見あったアイコンが表示される。見えるものはデータ次第になる。

    • +1
  66. 昔は火葬しないところが多かったから生き返る人も多かったに違いない
    きっと実際に地獄を見て後世に伝えたんだろう
    現代人が見た臨死体験による地獄は無視できないと思う

    • +2
  67. じいさんが病院で死にかけた時、本当に死装束で火の車に乗せられたとうなされていたぞ。

    • +2
  68. 死後は心の世界
    心の状態により行き先が決まる
    地獄は人間の心が作るもの
    でも反省すれば、天国に行ける
    自分の行いを思い出して反省する為の地獄なの
    その中でもっとも難しいのが、自分の罪を認めて反省すると言われていでも、仏や神を信じれば落ちない。
    地獄に落ちる人の共通点は、あの世を信じない事と神や仏を信じない所になる故に現代の1半数近く地獄に落ちている
    なぜなら、あの世や神や仏を信じない人が多いから

    • -1
  69. 詳しくは書かないけど他人を恨まないようにしないと自分も酷いところに引きずり込まれるんだろうなという夢を見たことがあって、だからその怖さを忘れないようにして神様と人を愛して生きていこうと思ってるよ

    • 評価
  70. 死後の世界は、死ぬ間際の気分次第でコースが変わる。4回臨死体験したけれど、主に3コースに分かれる。
    1 地獄。この記事の通り。怒ってたら怒ってる人だらけの所、怖がってたら怖い思いをする所、
    2 無。何もない。個性の摩滅。死後の世界という認識する自分が消えるから何にもなくなる。地獄の恐怖に比べたら何もなくなる方がいい。
    3 天国。いけるものならここへ行きたい。愛と保護の世界。自分は幸せだから人や地球を守ろうとする意識。互いに信頼、安心感、穏やかさを感じる所。

    なので何があろうとビクビクしない、大らかで自分にも周りにも優しくする、上機嫌でいるってことが大事なんだ。何を成したかじゃなくて、どんだけ楽しく生きたか、愛を体験したか、創造的に生きたか、が死後のコースを左右すると学んだ。

    • +1
  71. あくまで私の解釈ですがこの体験を見るとキリスト教の概念が強い気がします。燃え盛る炎はキリスト教で一般的な地獄のイメージです。門とかも近いのでは?逆に仏教と言えば拷問のような気がします。火と言うよりかは針とかが多いような。悪魔もキリスト教に近めです。また、他のユーザーさんの言う「イメージで死後が作られる。」も結構筋が通っています。ロバート・モンローと言う方が臨死体験にとても近い事ををなされたのですが、その方の体験を見るととても近い事が解ります。最後に臭い、異臭ですがこれはキリスト教では?キリスト教では火の池がありまして、火と硫黄の臭いがするとされています。異臭はこれではないでしょうか?長文誠に失礼致しました。

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  72. ねむいよーねむいーっ
    ねむいんだよーねむらせてよーねむいよー
    って夢でうなされたことがあります。
    ある意味地獄?
    どうしたら良かったのか。

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